不思議体験をされたことはありませんか?あなたの体験談をお聞かせください!このページで発表させて頂きます。
今週は4件の投稿をいただきました。どうもありがとうございました!
NEW!
はじめまして、自分はものごころつく頃から、直感がするどく、先読みがとくい、予知をすることができて、最初のころは、当たることに対し、こわくて、訓練することで、確実なものになってきて、今、潜在能力の源について、知るために、ある人に相談したら、スピリチュアルな本(潜在能力についてヒント書かれている)を進められて、見なものとについてしることができました。
自分の予知がジョナサンケイナー占いと完全に一致していて、いつも不思議におもっています。自分の潜在的意識は宇宙と繋がっているなんだなかんじます。ただ、地球に異変が起きていて、胸騒ぎがします。
うささん♀
(2010/08/30)
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「超能力と不思議体験」とはちょっと違うのかもしれませんが、ずいぶん昔に、「霊視ができる」方3名(元同僚、友人の友人、占い師)に将来を視て頂いたことがあります。
ところがいずれの方も、「あなたの将来は視えない」と言うのです。理由は違う(背後霊が邪魔をする、目の前に見渡す限りの葦が生えている、大きな山がある)のですが、いずれの方も「視えない」とおっしゃいました。
これは「本当に視えなかったのか」それとも「とんでもないことになるので視えないことにしておこう」という思いやりだったのか・・・。(笑)
同じような経験をされた方、いらっしゃいますか?(質問がおかしいですね。(笑))
謎の女さん♀(2010/08/27)
親記事
以下に述べる私の体験は超能力と定めることが出来るようなものではありませんが、ふと思い出したのでここに報告します。
わたしはドイツに住んでいます。前置きになりますが、ドイツ語で、国のモンゴルはモンゴライ、モンゴル人はモンゴーレです。日本人でもモンゴル人でもよく見かけられるのがやや吊り上がり気味の細い目です。話はちょっとそれますが、ダウン症の人々なのですが、彼らの顔の共通した特徴は際立った吊り目です。先天性の染色体異常から来る精神障害をもった人々ですが、ヨーロッパでもダウン症の人々は吊り目です。この人々をドイツでは、モンゴリートと呼んでいます。吊り目から発想されて造られた言葉なのだと思います。
ここからわたしの思い出話が始まります。まだ私の娘が小さかった頃、娘やそのお友達を連れてよく車で15分行ったところにある屋内プールに行きました。週末や休日のプールは非常に混んでいました。子供どおし遊ばせながら、わたしも水の中にはいって周囲の人々を何気なく見ていたときのことです。
ダウン症の小さな女の子が母親からじきに泳ぎの訓練を受けていました。わたしはその可愛い女の子を眺めながら、ふと思ったのです。この子はダウン症だけど、世間の人々はダウン症の人々を精神障害者として考えるけれども、本当に彼らは知能が低いのかしら?(ダウン症の子供たちは天使のようなきれいな心をもっているとどこかで読んだことがあります。)もしかして彼らは低脳のようにふるまっているだけではないだろうか?案外、精神障害のない正常で健康な人々の心を見透かしていて、ただ知らないふりだけをしているのではないかしらと。彼らは本当は人の心が読める宇宙人のような人たちではないかしらと。
そこまで思い耽ったときに、突然、眺めていたダウン症の女の子が、プール中に聞こえるような大声で、わたしを指しながら、「ママ! ママ! この人、わたしのお友達!」と(もちろんドイツ語で)叫び出したのです。わたし、驚いちゃって、周囲の人の視線を強く感じて、(その女の子にほほえんであげれば良かったのに)その場からスッと離れてしまいました。
その後、わたしが時々思ったことは、あの小さなダウン症の女の子はわたしの東アジア風の細い目を見て、自分と同じダウン症の仲間たちを思い出したのかしら?それとも、もしかして、丁度そのとき私が思い耽っていたように、あの女の子はわたしの心を読み、わたしをお友達と呼んだのかしら?????
通常は最初の推測のほうが理に合っているのでしょうが、わたしはなんとなく、あの小さな女の子が、わたしの心を読んで、わたしのことを好きに思ってくれて友達と呼んでくれたのではないだろうかと思うのです。
あのときのことを思い出すと、恥ずかしそうにその場を離れないで、その子に微笑みかけ話しかけてあげれば良かったとつくづく思うのです。笑顔とか、優しい言葉って宇宙のランゲージですよね。
amegaさん♀(2010/08/19)
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amegaさんの投稿読み、思ったことを書きます。私は福祉の仕事やボランティアをしていたので、障害児者の方に接することが多かったです。ダウン症のお子さんや成人なさった方も、とてもやさしく人なつこい、愛くるしい性格が特徴です。
ある生物学者の著書には、「ダウン症の人々は争うことを知らず、人類の進化した型の人々ではないだろうか」と書かれていました。私自身、車椅子を使う障害者です。往来で私は、ダウン症のお子さんとそのお母さんと偶然出会い、同じ方向に進んでいました。お子さんは、車椅子の私を、あの人大丈夫かなと、心配してくれるような優しい目で見ていました。お子さんとお母さんは、私を追い越して、先へ進んで行きましたが、お子さんは度々振り返り、心配そうに見つめていました。そのお子さんの優しい気持ちが私にはよく伝わりました。私はにっこりほほ笑みました。するとお子さんもにっこりほほ笑み返してくれました。これは不思議体験ではないですが、amegaさんの場合は、そのダウン症のお嬢さんは、貴女の優しい気持ちをテレパシーで受信したのではないでしょうか。
章姫さん♀(2010/08/21)
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amegaさん、昨晩主人とダウン症児の話をしていて、今日ここを見たら、「同じことを言ってる人がいる!」と、共時性に驚いています。以前働いていたところの上司が、児童教育、児童心理学の専門家(教授)で、今は退官された、80歳をすぎた女性がいるのですが、「ダウン症の人はエンジェルよ、エンジェルなのよ」と強く言っています。自宅を開放して、ダウン症児の遊び場の提供のようなこともされていました。主人と「実は、その先生(教授)のほうが、ダウン症児に癒されてたんだよねー、絶対」と昨晩言ったばかりです。
私自身も、三年ほど前、子宮筋腫で病院に通っていたとき、駅前でバスを待っていた時、バスに乗るとき、少し列ができました。私は、少し横にずれて待っていたので、偶然横にいた男の人に、ぞうぞお先にと、足を止めたら、その男の人も「ぞうぞお先に」英語でいうところの、after youというしぐさをしました。そのしぐさ、たたずまいは本物のジェントルマンだ、と思わせるものでした。そして、その人は、目じりの上がったダウン症の人でした。自分に身体的に負荷がかかっているにもかかわらず、「あなた病気でしょう」と私を思いやってくれた。私は、それをずーっと忘れません。「どこの高貴な魂の持主の方ですか?」と心の中でつぶやいて、やさしさ受け取りました。そのことをここに書けてうれしいです。
イノセントガールさん♀(2010/08/21)
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amegaさんへ
昔、モンゴル人などアジア系民族由来の遺伝的な障害という誤った考え方からきていたことにより「Mongolism(蒙古人症)」という呼称があったため、そのなごりかもしれませんね。
そしてダウン症は精神障害ではないですよ。知的障害などを伴うとされていますが、わたしもその分感性や一般の人に未発達の領域がとても優れていたとしても不思議ではないという気がします。
アンジーさん♀(2010/08/20)
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先日わたしが投稿させていただいた体験談に複数のコメントをいただけたのでここで御礼を書かせてください。まずアンジーさんの指摘どおり、精神障害というのはダウン症候群に関しては間違った言葉で、書いている時に自分でも気にかかっていましたが、確認しないで一挙に書いて送ってしまいました。知的障害が時々見られたので取り違えて使った言葉でした。御指摘ありがとうございました。(※この障害という言葉自体を、失礼な言葉という人もあるそうですが、健康も病気も自由も障害も同じ環のなかにあります。)
イノセントガールさんが言われた共時性ですが、確かに当たっています。元々、ある人が挙げたモンゴルという言葉に触発されて突然思い出した経験ですが、メールに書き綴った後、その人と本当に共有できるテーマなのかと一瞬考え込み、こちらのフォーラムに向かって書き直していました。ここに自分で何かを書いて送ろうなんて実は一度も思ったことがなかったのです。このフォーラムに感謝します。
それから章姫さんが伝えてくださった生物学者の言葉、「ダウン症の人々は争うことを知らず人類の進化した型の人々ではないだろうか」ちょっと感動してしまいました。納得がいきます。ダウン症の人々には健常者のいじめや悪さがないという報告も読んだことがあります。身近にそういう存在をもつ人の、特に親たちの彼らを守るための苦労がかなりであるという事実が人類の進歩の現段階を示していますよね。
でも皆さんがポジティブな体験や考えを書いて下さり自分の思いを裏書して下さったので、わたしの心の細い眼がまた少し大きく開きました。ありがとうございました。
amegaさん♀(2010/08/31)
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amegaさんの投稿をきっかけとして、ダウン症の人々は、天使かもしれないわね!説のシンクロがまきおこりましたね。
ひとつ面白いことを発見しました、今回投稿した方たちの最初の文字をみてみますと、amegaさんの、あ、章姫さんの、あ、アンジーさんの、あ、そして、イノセントガールの、い、合わせると、「あ、い」「あい」「愛」になるのです。そして、私の本名のなまえも、あ、から始まるのです。単なる偶然かもしれないですね。でも、ちっちゃいことは気にするな、素直に喜んじゃいましょうよ。よかった、うれしい、感謝してます。皆様に乾杯!!
イノセントガールさん♀(2010/08/30)
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不思議な光体の話ですが、数ヶ月前にある高台で夜間に友人たちと夜景を眺めていたところ、隣にいた友人が低空に動く光が見えると言いました。
僕にはよく分からなかったのですが、持っていたデジカメにビデオ機能もあったので、その方向へカメラを向けて撮影してみたところ、再生すると、2つの光点が明るい星のように並びながら、一緒にジグザグに動いていました。
僕は最初は「UFOか?」と思いましたが、冷静に考えてみて、2つの光体が等間隔を保ったまま動いていたので、手ぶれで星が動いて見えるのかもしれないと思ったのですが、自分の記憶ではカメラは固定して構えていたはずで、手ぶれと被写体ブレ防止の両方を設定してありました。
ところがつい数日前、ある人が数年前に近い場所で同じように低空で等間隔を保ったまま動く2つの光体をビデオで撮影した映像を見せてくれました。その人は肉眼ではっきりと動く光体を目撃したそうです。ただ映像は手ぶれで動いているようにも見えたのですが、その人も手ぶれ防止を設定していたそうです。
場所は両方とも北海道なのですが、もしかして似たように等間隔で動く2つの光体を目撃した方がいらっしゃるかなあと感じて、投稿させて頂きました。それとも低空で明るく光る二つの星があるのでしょうか・・・点滅自体は大気の揺れとも思えますが。
知人の一人は「ツインソウル型ユーフォー」と名付けました(笑)実際は一つのものが二つの光は放っているのかも?しれませんが・・・
エメラルドさん♂
(2010/08/26)
私は、脳の腫瘍摘出手術を終え、麻酔が覚めた頃、夏空に浮かぶ入道雲が全て人の顔に見えていました。手で向こうへ行けと払っていました。その夜、様々な幻想が私のベッドの周りで起きました。蒙古の馬賊のような大柄の人がベッドサイドに立ち、私を見つめていたり、真っ白なぬめりのある床に寝ていたり、はたまた、全身黄色の手のひらほどの大きさのミッキーマウスが、うじゃうじゃ飛び跳ねていたりしました。ミッキーが出た時には、目で現実の病室風景とミッキーを見比べていたほどです。脳の手術をした際に、何か神経的な障害が起きたのでしょうか?未だに不思議な現象でした。
tetsuさん♂(2010/08/26)
あたしは現在22歳ですが、今まで不思議だなーと思う出来事が何度もありました。今からそのいくつかを書こうと思います。
16歳の5月おじいちゃんの1周忌で遠く離れた地に母と2人で車で行くことになり、無事出席し家に帰るまでの間の出来事でした。母1人での車の運転だったために途中、仮眠をとるため高速道路のパーキングエリアに行きました。何時頃だったかまでは覚えていませんが真夜中でした。売店は閉まっていたんですが、トイレや自販機などがある普通のパーキングエリアで灯りもちゃんとついていて、そんな中母と車で椅子を倒しお互い背を向けて寝ることにしました。
どれくらい寝たのかはわかりません、寒くて目が覚めたのです。なんでこんなに寒いのかと思えば窓が少し空いていて、不思議なことに寝る前、窓は閉めきったままだったんです。外は寒いので母があけたとも思えずエンジンをつけて窓を閉めようと背を向けて寝ていたので起き上がり母の方を見た瞬間、ビックリしました。母がいない・・・。
なにか買いにいったのかと外を見た瞬間凍りつきました。
なんと、寝る前に見えていた自販機やトイレがまったく見えないほどに灯りが消え真っ暗になってたんです。ほんとにビックリしました。1人だし暗いし無性に怖くなり携帯をもってダッシュで高速の道路のほうに走りながら携帯をあけると電源がはいっておらずなんで???ともうパニックです。電源を入れようとしても電源はつかなくて、もうとにかく人に会おうと思えば道路で走ってる車しかないと思い、ひたすら走り道路まで出てきたときに向こうから光が見え車がきた!と少しホっとしたのを覚えています。
車がきたら手を振って止めようとおもってたら、いま来た道のほうからカランカランとCDみたいな丸いものがくるくる回転して転がってきてあたしの前を通過して道路の脇にある溝に落ちた瞬間さっきの車がもうすぐ近くまできてる音がしたので、車のほうを見ると光がすごいまぶしくて目いっぱいに光がバっとフラッシュしたみたいに真っ白になり、光がなくなると同時にあたしがいた場所はさっきまで寝ていた車の助手席にいました。
これまたビックリで運転席を見ると母がちゃんとあたしに背を向け寝ているのです。パーキングも灯りがありあたしは一瞬今のはなに???と頭がちんぷんかんぷんで、でも怖かったせいかそんなことじっくりも考えずすぐ母を叩き起こし一部始終を話しました。母は夢でも見たんでしょと言ってきたのでですが、夢かな?と思う余地もなく絶対それはないと確信してました。そんなあたしの意味不明でミステリアスな出来事がまず1つ終わりました。
もう1つは、さっきの話とは違い予知能力に近いお話。
普段から予知夢とゆうのは見るのですが、17歳のある日その当時1番仲の良かった友人が最近恋愛に発展しそうだとゆう相手の話をしてきました。名前はなんてゆうの?と聞くとあたしが15の時から何回も耳にしてる名前でした。もともとその人はあたしが住んでる県でけっこう名前が知れわたってる人物でしたが、会ったこともなく気にしたこともなかったのですが、なにかとあたしのまわりでは頻繁に耳にする名前だったんです。友人から恋愛関係になるかもしれないと聞いて顔が見てみたいと思い、携帯の写真を見してもらった瞬間に全身にビビー!!!!!っときてあっ!この人絶対にいつか会うなとなぜか確信したのです。
自分ではなんでそんなこと思ったのかはわかりません。その当時あたしには彼氏がいました。すごい大好きでいままで一途に他の人に目移りすらしなかったあたしですが、産まれてはじめてつきあった人がいながらほぼ毎日のように出会ったこともない人のことを無意識のようになんかすごい縁の強い人だなと思いながら日々を過ごしていました。あたしにとって一目ぼれもしたことないのに出会ってもないのに、なんでこんな毎日頭にいるのかと不思議なくらいでした。
そんな時友人が結局その彼とはうまくいかずつきあうことはなくなったみたいで、そんな話を聞いてからその人の話はあまり聞かなくなるなーと思っていたら、やっぱりなにかとまた違う誰かからその人の名前を聞くことが頻繁にあり、そうしてるうちに2年が経ちあたしは19歳になり彼氏ともあれからずっと仲良くやってきていたのですが、いろいろと問題ができてあまり彼氏とうまくいかなくなってきたそんな時に突然BLOGに書き込みがありました。それはあの時のビビっときた彼(A君)でした。あたしはビックリした反面やっぱり出会う運命だったんだとおもったんです。
その後彼氏とは別れA君と連絡をとりだしてすぐ初めて会うことになりました。といっても彼の写真を見てから何度か同じ空間にいたことがあったんです。あたしの働いてるお店に来たりCLUBで何回か同じ空間にいたりと、あたしが彼を知ってるだけだったので別に喋ることもなく今まできたのですが、ようやく会うことになり食事にいきました。それからは頻繁に会うようにはなったのですが、あたしが家の事情で水商売をはじめることになり毎日が仕事で休みの日も仕事同然のようになってしまい彼と会う時間がどんどんなくなってそのうちあたしは精神的に疲れてしまい、会いたくても会えないという我慢の日々が続いた結果、A君のことはなるべく考えないようにしました。
その結果お店で出会った紳士な男性に出会い仕事に行けばその男性に会えるとゆう癒しができ、いつしか恋愛関係にまでなり家のために働いてきたあたしでしたが、仕事の疲れが限界に達してたときだったので仕事を辞め、彼と同棲し1年後入籍しました。
A君とは今でも仲良しです。いま思うとA君と結婚まですると思うぐらい縁を感じていたあたしでしたが、結局運命のいたずらでおつきあいすることもなく他の男性と結婚しました。もしあたしがあの時水商売をしなければA君と間違いなく結婚していたんだろうなと思います。
他にも不思議体験はあるのですが、また後日書くことにします。
JOKERさん♀(2010/08/21)
お風呂に入っているときに、ほとんど毎日といっていいほど、電車の警笛が聞こえるのです。湯船につかってほっとしている時に聞こえるのです。駅は、さほど遠くもなく、たまたまいつも電車が通る時に、お風呂に入っているのだと思っていました。しかし、最近電車が通っているはずのない、真夜中の1時や2時前に入っても、やはり聞こえるのです。聞こえる警笛のリズムはいつも同じです。これは何か意味があるのでしょうか?
reikoさん♀(2010/08/21)
これは、息子を突然亡くした母親の話です。彼女は不思議な話等全く信じないタイプの人でした。ところが息子の葬儀が終わり一段落したある日、相当疲れていたせいかぐっすり眠り込んでしまったそうです。朝、息子が階段を大急ぎで駆け上がった気配と共に彼女の眠っている所に来て息をハーハーしながら「早く!」と言う声で目を覚ましたそうです。絶対に息子だったと断言していました。自分にはそれがはっきり分かったと、、、。
らぴっとさん♀(2010/08/11)
もう12年前の話になります。あまりにもハッキリとした夢だったので、友人に話したら、それ幽体離脱だよ!と笑われてしまいました。前ぶりが長くなりました・・・私は子供の頃から金縛りになりやすい子でした。その夜は15年ぶりくらいに、あっ・・来る(金縛りの感じ)と言う感覚があり隣に寝ている。11ヶ月の長男の手を握りました。(その時期子育てと仕事でへとへとでした)見る見る体が天井に浮き、わあああ体が壁にぶつかる・・・と思わず目を閉じたら、どこかの国の夜の空の上でした。その時の空を飛んでいる感覚がリアルで・・・冷たい風を体に感じて空を飛行しているのです。今でもその風景は脳裏に焼きついています。とんがり屋根、ネオンもギラギラしてなくて、日本じゃないなぁと思いながら、腕をさすりながら夜の空を夜風を感じながら飛んでました。その時期、仕事と育児でへとへとで大好きだった。デンマーク人のボスが国へ帰国してしまった事など考えると、きっとあれはデンマークの空では?と思います。あのリアルさは・・・
あれから12年、私はいろんな本を読んで、想いのパワーという物や前世に興味などが芽生えてきて、思い出した事が、私たちはデザイン会社のあるチームでした。ボスがこのチームの仲間とはみんな前世で出会っているのだと。私は前世でのボスと私の関係は?と聞きましたが、それには答えてくれませんでした。その時何か言えない程、私って可愛そうだったのかしら・・・?とか思いました。それと私にはいたこの素質があるよ・・・とも。その時は笑っちゃいましたが、今度は飛行機に乗ってデンマークへ家族と共に行きたいな。そしていろんな事を聞きたい!話したいです。とりとめのない話になりました。友達が言ったとおりこれも幽体離脱なのでしょうか?あのまま帰って来なければ、死んでたのでしょうか?
kiriさん♀(2010/08/10)
朝方見た夢です。前日は、家事が忙しく疲れてふらふらで寝ました。いきなり「○○〜、○○〜」あんまりリアルにはっきりと名前を呼ばれたので思わず目が覚め起きてしまいました。何事かと思ったのですが夢だったのだと思いました。そういえば生前私のことをあんなふうに読んでたなとおもい、まるでばあちゃんがそばにいるようでした。
ちいさん♀(2010/08/05)
私の不思議体験は、46年前に天皇陛下の姉君の御家族が御相談をなさっていらした四柱推命の先生を母の義姉の長男に紹介されて、母が伺いました時からです。その日に母は「あなたには鎌倉銭洗弁天様がついて、……助けられて来ました」と言われ、「ならばお礼をしなければ…」と母が鎌倉銭洗弁天(主神は宇賀之御霊之璽霊)にお礼参りに参拝して以来、私も今日まで数知れぬ体験をしています。
今から十年前に英国シモン・ハレヴィ氏のカバラの著書を呼んで「宇賀様の教えと似ているはねぇ、でも、『地獄極楽はこの世のこと!よく見てきなさい』と言われたとこが違うだけねぇ」と実感いたしました。ですから、私は母の教え通り「心の変化、身体の変化、日常生活の変化で神の意志を知る」を身につけました。
10年前にここに来た時には、「お金が少なくて困ったなぁ。庭の境をどうしよう」と思った途端にカラスが口に小フェンスを銜えてピョンコピョンコと跳ねて来て、置きたかった所に置いて飛び立ちました。30年ほど前は、出勤しようとしたら大嫌いな青大将の蛇が門に長々と寝そべってしまい休暇にしました。そして、その時、会社に何か変化があって行かなくて助かったことがありました。このようなことは、始終ですので都度に「神様!このことは何のお知らせですか?」とその時に考えていたことや別なことも「これかなぁ?あれかなぁ?」と心が晴れるまで問い続けます。それが御先祖様と神様からのお知らせを受ける私の体験方法です。
三津子さん♀(2010/07/29)
私は倒れている人に遭遇することが非常に多く、何度も救急車や自分の車で病院なお宅に運んでいます。交通事故に遭った方、気分の悪くなった方、お年寄りなどは何故か私の車の横にしゃがみこんでいます、地元だけでなく出張先でもです。しばらくは友人に話しても信じて貰えませんでしたが、一緒に歩いていた友人も遭遇し始め、今では引き寄せていると言われています。占い師のような方に『先祖に神主さんなどがいると呼びやすい』と言われましたが、先祖にそのような方はいないようです。役にたてているので良いのですが、最近は迷子の子供や道に迷った外国人の方も引寄せているようです。一体なんなのでしょうか。そういう星周りってあるのでしょうか?
スギさん♀(2010/07/16)
ピアスの穴を明けるのがいやで、普通のイヤリングをしています。お気にいりのリング型ので、金と銀の半分づつの輪っかなので、金でも銀でもどちらにも使えるイヤリング、もう何年も同じ型のものを愛用しています。
先日、仕事先でふと気がつくと、右側の耳だけイヤリングがなくなっていました。どこかで落としたようです。落ちた時の違和感に気がつきませんでした。初めての仕事場でかなり気持ちが動揺していた日で、辺りを探す気も起こらず、そのまま帰宅しました。
翌日、また仕事場に行き、自分のデスクの前で座って、書類など見ているうちに、デスクの上にイヤリングが片方おいてあるのに気がつきました。来たときには全然わからなかったので、失くさなかった片方のイヤリングを鞄の隅に入れていたのが、他のものに紛れて、デスクに転がってきたのかな、と思いきや・・・片方のイヤリングはちゃんと鞄の中に入っていました。なんと、失くしたイヤリングが私のところに戻ってきたのです!会社の誰かが私がどこかで落としたイヤリングを拾ってデスクに置いてくれたとか?真相はわからないままです。
それで思い出したのが、2年前、オーストラリアへ留学していたとき、朝学校へ歩いていくうちに、右側のイヤリング(同じもの)を落としてしまいました。その時は歩いた道をたどって探してみたけど、結局見つからず。数日して、下宿先で、デンマーク人の海洋学研究者の女性に「母からもらった大切なイヤリングを片方失くしちゃったの」となにげなく言ったら、あとから、彼女が私の部屋に来て、「そういえば、2・3日前に片方だけのイヤリングを道端で拾ったのを思い出したの、私の部屋にあるから見に来て」と言われて見に行くと、なんと!私の落としたイヤリングでした。落ち葉が太陽の光にあたってキラキラしていたから、何だろうなと思ってみたらイヤリングだったから拾って持ち帰った、ということでした。
実は、その後でもう一度右側を失くしましたが、そのときは出てきてくれず、オーストラリアに置いたままになっています。日本に帰ってから全く同じもの(片方だけ)を購入した次第です。
右側の耳たぶが薄いせいもあって、いつも右側ばかり落としてしまうイヤリングです。落ちた時の衝撃にはたいてい気づくので、その時にあわてて拾っています。気がつかなかったときには、二度も私のところに帰ってきてくれました。
でも最近は、ピアスにした方がいいのかな、とも考えて始めています。
kirinさん♀(2010/07/12)
みんさといいますメール等を読んでこの人は本音は言ってないなとか文章をみたら分かる時があります。また心霊番組で此れはヤバいと思ってたら調子悪くなったり自分に合わない場所などに行くと酷い場合は吐き気がしたりさます。これが何か判る人はいませんか。突然調子が悪くなるので本当に困っています。
みんささん♀(2010/07/07)
手にお金が湧いた!!!
ある日、バスに乗ろうとした時に起こった出来事でした。バスが来るのを待っている間、財布から1000円札を出して、それをふつうに二つ折りにして、手に持っていました。ようやくバスが来て、料金を払うために、お札用の自動機を探していた次の瞬間です。ふと、1000札を持っていた手の内側に・・・硬貨の感触が。。見るとそれは、5円玉でした・・!
1000札に紛れ込んでいたのでは?とか色々と考えましたが、その時は何かがはさまっているような違和感もなく、仮にそうだとしても、簡単に落ちてしまってたと思うのです。。
こういうような不可思議なことは以前にもありましたが、起こる時の状態としていえるのは、「ストレスフリーでとてもリラックスしており、邪心や我欲もなく、ニュートラルで心地いい時」ではないか思っています。
Kinaさん♀(2010/07/01)
超能力では、ないのですが、不思議体験として、書き込みたいと思います。皆さん、妖怪に遭遇したことは、ありませんか?私は、一度あります。随分、前の話なのですが、自分の寝ている部屋なのですが、自分の足元に、誰もいないのに、人の気配がするのです。その、気配が、起きた後も、しばらく続きました。決して、錯覚では、ありません。それから、以降、そんな体験は、ないのですが、その、出来事があってから、妖怪の存在を信じるようになりました。やっぱり、妖怪て、西洋で、いう、妖精なのでしょうか?妖怪や、妖精の住む世界は、人間世界とは、違うのかもしれませんね。
SONさん♂(2010/06/29)
引き寄せ体質?偶然か必然?シンクロか?
とにかく何でもつながっていて、結果周囲が騒がしくなってしまう・・という現象が多いのですが、これは何でしょうか。
最近の仕事で言えば、過去最高の繁忙期を図らずも迎えてしまい、業務はパンク寸前。
私が担当する日は、他の人の5倍くらいの仕事量が発生したり。
些細なことでは、プリンターの用紙を日ごろから補充するも他の人に使い切られてしまい、自分が使用し始めると即座に用紙切れ。用紙があったと思うと、半期に一度のトナーカートリッジ交換になるなど、雑用がてんこ盛り。
とにかくバタバタ働き通しな感じです。
電話をとればイレギュラーな質問を受けたり、上司や先輩も知らないような内容を頻繁に受けます。
そのたびに「神はできない試練は与えない。自分ならきっとできるから与えられるのだ。」と思って取り組むと、ナントカなってしまうのですが、ぐったり疲れます。
それは「これでもか!」と言わんばかりの連続攻勢です。
・・・・
なのでいつも活気がある場に居ることになってしまうのですが、できれば穏やかな場に居たいと思っています。
この煩雑体質はなんでしょうか?
舞子さん♀(2010/06/17)
6/17舞子さんへ
私もそんな時期がありました☆今も忙しかったり、ゆっくりになったり波があります☆
嵐の様な忙しさの後には、それに見合った役目が与えられる気がします。そこで力を着けて、ふさわしい仕事や重要な役目を与えられ、忙しかった時に培った物が見事に役立ちます。
きっといい前触れですよ。頑張って役目を果たせる事をお祈りいたしますヽ(^^)
ちはるさん♀(2010/06/20)
舞子さんへ
オーラのお話も、煩雑体質というのも、単に引き寄せの法則通りの結果です。
オーラのお話は、あなたの思考にオレンジや金色の思考が占められるようになったので、自然とそれらの色のものを身につけたいと思うようになったのです。
忙しいのも、「忙しい! 時間がない!」と焦り、慌てるほどに、その思考と感情が、忙しさを届けます。忙しいと思えば思うほどに、宇宙に忙しさをお願いしているようなものなのです。
これらの引き寄せの法則は、舞子さんだけじゃなく、全ての人に働いていますが、おそらく舞子さんは、周りの影響を受けやすい性格なのでしょう。例えば、褒められるとすごく嬉しくて有頂天になるとか。
素直ですので、普通の人よりも、引き寄せの法則が抵抗なく働きます。
引き寄せの法則について、ぼくはずっと勉強してきましたが、実に面白いものです。
Shinjiさん♂(2010/06/20) 
ちはるさん お返事ありがとうございます。
そこで力を着けて、ふさわしい仕事や重要な役目を与えられ、忙しかった時に培った物が見事に役立ちます。
ありがとうございます。私もそのように思っているのですが、あまりの苦しさに堪忍袋の緒が切れてしまいました。ここで理不尽を愚痴ってしまいました。
事実私が今の環境で気づいたこと・思い出したことはすでにいくつかあります。
役立てて行きたいし、これからもずっと働きたいと思っています。
shinjiさん お返事ありがとうございます。
出かけた先の店のレジやトイレでも、(それまでは閑散としていたのに)私の後ろに行列が出来るのは頻繁にあるので、私の意識や思いとはまた別次元の働きかとも思うのですが。。。
またいろいろと教えてください。
よろしくお願いいたします。
舞子さん♀(2010/06/30)
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オーラカラーについて教えてください。
4月にオーラカラーを撮影できる・・という機械(パソコンソフト)がおいてある店で撮影してもらったことろ、私のオーラはオレンジ色でした。そして少し金色も混ざっていました。
その頃、とてもオレンジ色が気になり、オレンジ色のパワーストーンや身の回り品もオレンジを選ぶことが続いていました。
そして5月に急にゴールド色が気になりだし、それは喉の乾きにも似た感覚で、とにかくゴールド色を身に着けたい・・と思うようになりました。
なるべく携帯する小物を金色のものにして気を休めています。
気になる色・欲する色とオーラカラーは関係があるのでしょうか?
近日中にまたオーラ写真を撮影するつもりでいますが、どなたかわかる方がいらしたら教えてください。
舞子さん♀(2010/06/07)
先日2回目のオーラカラーの撮影を行いました。
オーラはオレンジから黄色に変わっていました。
やはり気になる色とオーラは関係があるように思いました。
金色と黄色は近いので、オーラカラーがオレンジから黄色に変化したことがわかったときに自分の心理と照らし合わせて、そのように感じました。
それから私の周りの「引き寄せ?」と言うべきか、何らかの「気の動き?」としては、前回も書いたように繁忙のあまり体調も崩し、数年ぶりに数日仕事を休んだりしてダウン気味だったところ、会社側から「閑散期に入ったので(人件費削減のため)希望早退や連続休暇の取得を推奨する」とのお達しがありました。
なんと、(感じてはいましたが)私以外は全体的に閑散期だったようで。
私もダウン気味でしたので、早速連休を申請しました。タイミングのよさにビックリです。もう駄目・・と思ったらこのような神様のような救いがありました。
舞子さん♀(2010/06/30)
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初めまして。超能力と言うよりもっと普通っぽいんですが。一つ目、以前弟が電話をとったとき、「あ、〜さんが亡くなった」とぱっと私に情報が来て、本当にそうだったことがあります。
またある日夜階段を上る音を聞いたので弟(1番目の)が帰ってきたんだな、と思い朝下に下りるとその時「夕べ遅くなって泊まったんだ」と電話があって、わ〜おかしいなと思い、2番目の弟の友達A君が昔やはりその家に遊びに来ていたことをふと思い出しました。実はその音を聞いた時間にそのA君がバイク事故で亡くなっていました。その日電話があったんです。(2番目はその当事はその家にいなかったのです)
それから今共同生活しているのですが、何年か前に隣の部屋の私の大切な友人が「くも膜下」で亡くなりました。そのひと月前、頭が痛いという彼女に「くも膜下」で死んだらどうするの!!?検査しなさい!」と怒ったのです。言わなきゃよかった・・・。
またたまたまかも知れませんが、身内の死は今まで必ず看取っています。危ないということで皆来ても、何となくおかしいなと思ってそこにいると、亡くなったり・・。共同生活している仲間のお婆さんの死を見届けることもでき、なんだかなあ、嬉しいのと同時に何かお役があるのかな?と感じることがあります。
shionさん♀(2010/06/23)
フォーラムの内容とはちょっとズレますが...
『アストロ・ニュース』の劇的な変化、2010年ワールドカップで起こっていますね!
日本チームの劇的な「良い」変化を期待します。
新チャンピオンが誕生するかな?!
さよさん♀(2010/06/21)
以前に父が亡くなったばかりの日の事ですが、夜中に水中の中で父が、私の名前を呼ぶ声がして目を覚ました事がありました。
それと亡くなる3日前に、仏間にぶら下がっている鈴が3回、やはり夜中に鳴り目が覚めました。その時は寝ぼけていたのかと思っていましたが、後で考えたら、誰かが教えてくれていたのだと分かりました。
このごろは、地震の前に耳鳴りがして右側は北、左は南とわかるように...
こんな事ありますか?
ルリさん♀(2010/06/18)
私は小さな頃から不思議な体験に遭遇するので成人してからは、意識して様々な勉強をし霊媒体質なので瞑想したりして平均的な体質になりました。過去の経験は気のパワーで小さく軽量な物なら動かすことができました。後は、自分の後部仙骨から感じる人の気で国籍や人柄が微妙に分かります。不思議体験の一つでサイバネティクスを習っていたときに、当初住職の方もいらしたのですが、セッションが終わり立っているとき私の目の前の彼は地上から5センチ位浮いていました!オーラの光の加減だったのか?最後に、誰でも経験があると思いますが、車両故障で電車が遅延したにも拘らず、時間が全てにおいて味方してくれる肝心な時に青信号になる、電車の扉がちょうど開いてくれるなど、遅刻しないで時間通りに着いたのような連続する自然のサポート関連出来事。また、瞑想を日々していると怪我などが軽く済む事も分かりました。
りんこさん♀(2010/06/04)
この何年間か、いつも行かない様な場所に偶然行くと、必ず子猫を拾ってしまいます。もう既に、私の周りは猫だらけです。
前年の12月に家族で旅行をし、その旅行先からの帰り道、有る場所に行き、その後帰ろうと車を出した直ぐに、タイヤがパンクしました。道ばたの修理屋さんで直し、そのまま帰る事にしたのです。主人が運転していたのですが、その後何度も車を大きくよけ、その度にどうしたのか聞くと「猫を轢きそうになった」と言うんです。気をつけて運転してねと家に着きました。
家についてから、2人で家の中で寛いでいました。主人は新聞を読んでいたのですが、その新聞をばさっとよけ「猫!」と叫びました。「ここからここへ猫がジャンプした」と私と主人が座っていた真ん中を指しました。猫が消えた先は壁です。又猫?と思い、「どんな猫?」と聞くと「真っ白い猫」と言う事です。我が家に猫は沢山いますが真っ白い猫はいません。
それで思い出した事が有ります。
私は日本人でインドネシアに住んでいるのですが、この地に始めて来た時に、友人たちと友人の家のベランダでで寛いでいる時に、白い長毛の猫が友人の後ろを横切るのを見たんです。白い長毛の猫はそのまま、友人の家の中に入ってゆきました。私は動物が好きなので、その猫を追いかけたんです。
でもよく考えたらその頃のインドネシアには、長毛の猫等居りません。ペルシャ猫の様な白くて長い毛の猫でした。その家の持ち主によると、近所のバリ島式ヒンドゥー教のお寺の神様は白い髭のお爺さんと言う事です。
この一連の猫騒動な何か関係があるのでしょうか?すべて偶然とは思えません。
AKさん♀
(2010/06/04)
つい先日のことです。
友人を招いて、家で飲み会をしていました。しばらく時間が経って一人の友人が帰ったのですが、鍵を忘れていったので、電話して後で届けると伝えました。
それから何時間か経ちお開きになりました。さあ鍵を届けようと思ったら、その鍵はありませんでした。どこをどう探してもみつからず、友人に鍵が無くなったと連絡を入れ、他の友人たちにも見てないか電話しました。でも、誰も触ってないとのこと。。。
また明日探すことにして寝ようとしたら、鍵を失くした友人から『鍵あった』と連絡が。。。本人が持っていたらしいです。
私の頭の中は???がいっぱいです。置いてあった鍵は、その場にいた全員が見ていました。持ち主を確認した後、誰も触っていません。その後みんなが帰るまでは、誰も出入りしていません。
誰の鍵だったのか、どこに行ってしまったのか、今でもナゾです。
ぴぴさん♀(2010/05/07)
びびさんへ
一ヶ月前の親記事への投稿ですみません。
20年以上前ですが、友人夫婦のアパートへ夜中に革ジャンもジーンズも擦り切れて汚れた格好の親友がやって来たんだそうです。「どうしたの?」と聞くと「いあぁ・・・ちょっとバイクでコケちゃって・・でも大丈夫・・・」と笑いながら話し、その夜は居間の床かソファーに泊まって行ったそうです。
翌朝、彼はもう居なくテーブルの上に指輪(カレッジリングのような、バイク乗りが良くしているファッション・リング)が置いて有り、その指輪はいつも僕の友人が彼に「それ、良いよなぁ・・・どこかで見つけたら俺も絶対欲しい」と言っていたリングだったそうです。
ご想像の通り、彼はその夜に数十キロ離れた別の街でバイクの事故で亡くなっていたそうです。霊になって別れを告げに来たのは判ります。でも、翌朝テーブルの上に指輪が残っていたのは・・・・?
あと、これも15年ほど前ですが、友人(女性)がルームメイトとアパートをシェアしていました(アメリカです)ある日、テレビのリモコンが見つからずにソファの下とかテレビの裏とか二人で散々探しても全然見つからず、3日ほどしてからふと気がつくとテレビの上にリモコンが乗っかっているのを発見しました。そこは二人でもう何十回も見たし、その3日間他の人が訪ねて人も無く犬や猫も飼っていません。同じ友人が、どんなに探しても見つからなかったメガネが冷蔵庫の中から出てきたとか、そのアパートでは不思議な事が続いたそうです。
純さん♂(2010/06/05)
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皆さんが体験された事に比べると大した事でもないかもしれませんが、個人的にこうゆう経験がないので書かせていただきました。
長い間遠距離でお付き合いをしている人がいます。彼は経営者で、最近では特に色々な問題を抱えている状態。そうなるとコミュニケーションが殆ど取れなくなってしまっていて、仕方ないとはわかっていましたがやはり色々時が経つにつれて情けないですが私も寂しさを自分で抱えきれなくなったり何も見えない状況に辛かったのです。
その気持ちを彼にはじめてぶつけてみたのですが、今考えると彼は彼なりに何とか答えようとしてくれたのですが、やはり辛さが根本的に変わるわけでもなく、私も彼の立場を考えないでひとりよがりな事をしてしまってから彼が距離を置くようになりました。私も静観してたのですが、この間ずっと心配もしてたので夜中目が覚めた時、ちょうど1日を終えたぐらいの時間の彼にメールを送ってみました。
案の定返事がなかったのでそのまま目をとじたのですが、あれは夢なのかどうなのか、今までどんな時も全くと言っていい程夢に出てこなかった彼が、腕だけの登場でしたがでとても大きな腕でそれに私がくるまれる形で非常に幸せで心地よかったんです。彼はそんな中とても辛い声色でいろいろ状況が状況だけ連絡できない旨を言ってくれました。
何か不思議な時を過ごした感じで今でも夢なのか(私の思いが強すぎでそのような夢を見たのか)どうなのか。今は彼が気持ちを伝えてきてくれたと思うようにしてます。
パンチョさん♀(2010/06/03)