このページに投稿すべきなのかは正直迷ったのですが「もう一人の自分」という観点からすればこのページなのかなと思い投稿させていただきました。
私は睡眠中に色々不思議体験をするたちなのですがその中の一つで「睡眠中のもう一人の自分」というものがあるのです。もちろん「夢を見る」っていうことはちがう自分を追体験するってことなのですがそんな単純なものではなく「もうひとりの自分」はいつも同じ場所に住んでいて夢の中の人物なのに毎回成長(?)もしていてちゃんとそこで生活を営んでいるのです。私は夢の中で自分を含め人の前世をみることがあるのですが上手くは言えないのですがその時とはまた雰囲気も違いその「もう一人の自分」はちゃんと現在の日本に住んでいて普通に日々を過ごしています。私と彼女は小学生ぐらいの頃から共に成長してきているのですが育った環境(家族構成は同じです)は違います。一時期「これは多重人格なのか?」と思ったこともありましたが私は今まで別に大きな悩みがあったわけでもなく環境にも恵まれているので心の病ってわけでもなさそうです。以前とある番組で著名な霊能力者がこういう現象を「睡眠中に意識が天国に行ってるん」だとおっしゃっていましたが天国には彼女の住んでる町のようにダイエーとか地下ショッピング街みたいなのって無いように思うのです。だとすればこれは一体何?彼女は一体誰?って思うのです。あんまり言うと心配するので不思議現象は家族にも友達にも極力話さないようにしてるのですがここなら同じような方がたくさんおられるので変にも思われないかなと思って投稿してみました。長々とお読みくださりありがとうございました。
蜜柑さん♀(05/19/2007)
デパートの婦人服売り場の鏡に、自分が映っていると思っていたら、自分は動かないのに鏡の中の私が動きました。ビックリして鏡を凝視すると、もうひとり、鏡を凝視している女性に気付きました。鏡からクルリと振り返った瞬間、居たはずの女性は消えていました。家族や友人に話しても「疲れていたんだよ」で済まされますが、私は今でもあの一瞬の凍りついたような空気を思い出せます。もうひとり、私が居ました。
鏡の中の女さん♀(05/17/2007)
私が中学校の時の話ですが、普通に家でゴロゴロしてたら急に先輩から『今○○駅にいるでしょ??』というメールがきました。 他にも男友達からも別の日に『今日○○駅にいた??』という風に聞かれたことがあります。 駅はそれぞれ違いますが、だんだん近くなってました。 高校に入ってからもすぐに女の子が、私に瓜二つの子が学校にいると言うのです。 私はその時すごくゾクッとしました、、
ぽちさん♀(04/30/2007)
ヘミシンクのホームページからここを知りました。あ!私と同じような人が他にもいるんだ、と今嬉しく思っているところです。 聞いてください!私は結婚してから10年ぐらいですが流浪の民{いわゆる転勤族ですね}をしています。静岡、千葉、宮崎、兵庫、埼玉、そして今は仙台です。ところがですねどこへ行っても「あ、**さん昨日あそこにいたでしょう?見たよー手を振ったけど気がつかなかったみたいだった。もしかして目、悪い?」と言うような事をよく言われるのでした。最初は「静岡には私のような顔の人がたくさん居るのかしら?おもしろいわー」なんて、のんきに思っていたのでしたがどこに行っても言われるのでさすがに「おや?」と思い始めています。ちなみに私の視力は両方とも2.0です。視界検査も正常でした{心配になって念の為してみた}私だったら知っている人が手を振ってくれたら振り返すんだけどな?「もう一人の私はのりが悪いのね。知らない人でも手を振ってあげたら良いじゃなーい」とか思います。私は駅の反対側の人などがなぜか手を振ってくれたりしたらにっこり笑ってばいばーい!ってしていますけどねえ・・・。 ちなみに私は対外離脱体験とかはないですが「あ、あの人の周りに妖精みたいのが飛んでいる!」とかいうのは時々分かったりします。 うーん。まだあんまり自覚が無いのですが私も不思議ちゃんなのかもしれないですね。
シトリンさん♀(04/19/2007)
彼と待ち合わせをしていたときにちょっと不思議な体験をしました。二人で旅行に行くために東京駅で彼を待っていました。通常だと彼は待ち合わせ場所に私より早く着く几帳面な性格ですが、その日は仕事を早く切り上げて来るというスケジュールだったので私の方が早く着いているという珍しい状況でした。予約してる新幹線の時間が迫ってきて発車まで後30分という頃、そろそろ来ないとお弁当買う時間が減っちゃうわとか、つらつら考えていました。 そして今まで自分は人に待たされる事ってあまりなかったんだなとも気付きました。 その時、人混みの中に彼の姿を見つけました。彼かこちらに向かって歩いてきて、お互い目が合っていたので彼が私を待たせたことで慌ててる表情までわかりました。私はちょっと照れ臭くなり一瞬下を向いていて、また顔を上げると。 彼の姿は見えなくなっていました。 あれ?と思いましたが、多分私の姿をとりあえず確認したから、ひとまず案内図でも見にいったのかしらと思いしばらく同じ場所を離れないでいました。5分以上経った頃でしょうか、さすがに不安になり携帯に電話をしました。なかなか出なくてやっと電話に出た彼は、「ごめん仕事が長引いて」と言いました。今職場を出てこれから丸の内線に乗るのであと15分で着くと言うのです。???本当に意外な返事というか訳の判らない状況に、しばし放心してしまいました。 結局、その後本当に現れた彼と弁当を買い新幹線にも間に合い楽しい旅行となりましたが。 彼は服装に特徴があり、そのとき肩から提げていた袋はエプロンの生地から私が手作りした変わった物でした。あと実際現れた時の服装とは靴まで同じだったけれど、シャツだけは違ってました。 これは一体何だったんでしょう。 早く着かなきゃという彼の気持ちが起こしたのか、待焦がれた私の念なんでしょうか。 本当に本当に不思議で、でも一瞬私たちの心が繋がったように思えて今でもうれしい気持ちになれる思い出です。 最近、生活のすれ違いから当時のように仲良くなくなってしまった二人です。なので尚更そう思うのかもしれませんけど。 前回は途中までしか送信されなかったようですみません。 長い文章お読み頂きありがとうございました。
いい箱さん♀(03/24/2007)
20年前に、母と瓜二つの女性と遭遇した事がありました。電車に姉と二人で並んで座っていると、前に娘二人とお母さんらしき3人が乗ってきました。全然気にしてなかったのですが、姉につつかれてそのお母さんの顔を見てびっくり。私たちの母と全く同じ外見だったのです。反射的に、母に隠し子?と思い、母を盗られたのかと考えましたが、どう考えても出かける時に家にいた母がこの場所に現れるのは不可能で、いわゆる他人の空似でしょうか。でも本当にそっくりでかなり混乱しました。 ただ微妙に母より体が大きいと気付き、別人なんだと姉とコソコソ話し結論づけました。娘が二人いるところまで同じだったけど。ちなみにその姉妹は私たちとは全然違う顔でした。話しかける勇気はなかったけど、どんな家庭なのかなとか思いを廻らせながら、母にそっくりな、よその人の顔を見つめ続けました。
いい箱さん♀(03/24/2007)
興味本位で読ませてぃただぃてたのですが、 今回は投稿してみようと思います。 留学する前、ある所でバイトをしてぃました。 それは実は元々彼から隠れるためにその場所を選んで働いてぃたのですが、 そのような理由のため、当然本人と顔を合わせるとぃう事はありませんでした。 しかし、彼の先輩のお店が偶然にも隣にあったために、 事実上、彼は知ってぃたのです。 留学後、彼は私にメールをしてきて、 私が留学してるのは嘘だろうとぃうのです。 それもしつこく何度も。 彼は、私をその店の前で2回も見たとぃうのです。 過去に4年間もつき合ってぃた彼なので、 私の事を見間違える事もなぃと思い、とても妙な気分でした。 その当時、新しい土地が合わずに、 しかもつき合ってぃた彼氏が日本にぃたので、 ものすごくものすごく帰りたかったのを覚えてぃます。 きっとそんな想いが私をその場へやったのかな〜なんて思ってぃます。
nanaさん♀(03/23/2007)
ドッペルゲンガー現象かどうかわかりませんが、私も今から8年前にこういう経験があります。その頃、私の母はケガで入院しており、私は当時通っていたスクールの授業を終えてからお見舞いにいくつもりでした。しかしその病院は駅からかなり遠くて私は途中まで歩いたものの、結局断念して病院にはいかずに帰ってきてしまいました。次の日、母から電話があり「昨日、お見舞いにきてくれたの?」と言われて私は途中で帰ったことを言うと母は「あら、じゃあ誰だったのかしら」と言うのです。聞けば昨日、母がお見舞いにきた叔母たちと話をしていたところ、看護師さんから面会の人が来てると告げられて行くとそこには誰もいなかったそうです。 面会者はリュックをしょった若い女性だったそうで、母は私だと思ったらしいのですがあの日私はリュックは持ってませんでした。 結局その女性の正体はわからずじまいで、あれは誰だったんだろうね〜と今でも時々母と首をかしげることも。まぁこっちの勘違いかもしれないのですが、自分のドッペルゲンガーという説もありでしょうか?
ゆずまさん♀(03/10/2007)
ある休日のことでした。 私は小学生。その日は朝早くから母は外出していて、家には父と姉と弟の3人。 休日の朝ということもあり、みんななかなか起きてきません。 お昼もちかい時間になりまだ起きてこない父と弟を起こさなくては…と思っていた時、2階から2人が降りてきたのです。 私が「今ちょうど起こそうと思ってたんだ」と告げると2人は「は?」という顔をして「今起こしにきたじゃん」と言うのです! もちろん私は行っていないし、テーブルの上にはその時食べていたお昼ご飯があるのです。 私の意識がそうさせたのでしょうか… 不思議な出来事でした。
みとさん♀(03/07/2007)
僕は昔から霊感がありいろいろなことを感じます。 こんなことが関係しているのかは知りませんが、僕が小学校3年生のころAちゃんの落し物を届けてくれと先生にいわれたときのことです。 その時はちょうどお昼休み、僕はAちゃんの掃除場所で待っていようと思い、掃除場所の理科室へ行きました。 するとAちゃんと同じ理科室掃除のB君が理科室のど真ん中にたっていたのです。 小さかった私は何のためらいもなくB君に「これをAちゃんに渡しといて」といい、理科室を出て行きました。掃除がおわったころ、Aちゃんが私のところへきて、落し物を返してというのです。 僕はB君にわたしたと言いましたが、なんとその時、B君は友達と外で遊んでいたと言うではありませんか。 僕がみたB君はだれだったのでしょう?
ひとしさん♂(03/04/2007)
数年前の冬の事です。 深夜ふっと目を覚ました夫は、当時愛用していた水色のサテンのガウンを着て、障子の側に立っている私を見たそうです。寒い部屋の中で何をしているのかと声をかけようとしたところ、隣の布団に寝ている私に気がつき驚いて声を上げた様です。窓際のもう一人の私は、しばらくして消えたそうです。翌朝夫からこの話を聞きましたが、とても怖かったです。もう一つやはり以前の事ですが、私は自分が死んだ時の夢を見た事があります。和室の中央に寝かされ 顔に白い布を掛けられていました。いろいろな人が回りに座っていました。その様子を天井の隅から見下ろしている夢です。いまでもはっきり覚えています。その後私は、大病を患いましたが奇跡的に回復しました。この不思議な出来事と何か関係があるのでしょうか。いずれにしても生きている事に感謝しています。
tennoaoさん♀(03/02/2007)
みなさんのお話を読んでいて、今鮮明に思い出しました。小学生のとき、家庭科の裁縫箱のカバーを私だけくばられた覚えがなく、もちろん手元にもないので先生に問い合わせました。 すると、mさんと一緒に持っていったじゃない、という答え。mさんに聞くと、そうだよ!と、そのときの状況を事細かに説明してくれるのですが、私には全く覚えが無くて、未だにそのと気の不思議さは記憶に残っています。 もう40年前の話ですが。
junさん♀(02/17/2007)
先日、以前一緒に働いていた方からメールがありました。「あなたにそっくりな人に会ったの!」と。その方は、駅のホームで私のそっくりさんに「おはよう!」と言いながら近づいて行ったらしいのですが、全く無視をされ恥ずかしい思いをしたとの事でした。「本当に良く似てたのよ〜」言われました。二ヶ月程して、また同じ方からメールがあり「また電車で会ったの!何の疑いも無く〇〇さん!と声をかけたら、不思議そうな顔をされて、隣りの席をあけてくれたから二駅隣りに座ってたけど、本当にそっくり!」との事。私は身長175p。髪型は当時いつもポニーテールで、縁の厚いメガネも常にかけています。彼女曰く「容姿も服装も、とにかくそっくり!」との事‥自分でも、そっくりな人がすぐ近くにいるとは思えないのです。彼女が会った時間は二度とも私が眠っている時間でした。分身とか!?本当にそんな事あるんですかね〜
Biyuriさん♀(12/30/2006)
私は独身時代よく、洋品店などに行くと「さっきも来ていたね」とか言われ否定しても確信があるように絶対来ていたといわれあまりいい気はしませんでした。今回は弟に関するお話です。自動車に乗っている弟に手を振るのですがよく見ると似てはいるが違う人なのです。車種はまったく同じです。服装も似ているのです。何回か見かけました。そして、弟が車を買い替えましたが、またその人もまったく同じ車に買い替えていました。ある日、道の駅に居た時また、車に乗ってやってきました。あ、弟だと思ったのです。作業着を着ていて、車から降りてきました、声をかけようと思ったのですが、近くで見ると似ては居ますがやはり別人です。その時いらいその人は見かけなくなりました。自動車、服装の趣味、たぶん職種もにていて顔もそっくりこのようなことってあるのですね。
パスカルさん♀(12/21/2006)
今日、中学時代の友達だった子と十何年ぶりに連絡をとりました。最初は元気だった?とお互いの近況を話していたのですが、そのうちに、8年前に駅で私が赤ちゃんを抱いて、他の中学時代の友達と三人で、一緒にいたところを見たというのです。目撃した子は、絶対に間違いないというのです。彼女は発車した電車の中にいて、私と似た人たちはホームのベンチにいたとのこと。お互いの距離はそれほど離れていなかったようです。うーん。こういうこともあるのですね。自分ひとりならまだしも、友達もそっくりなんて・・・。確かに今、8歳の子供がいますが・・・。一緒にいたといわれる子とは、高校生の時に一度会っただけです。不思議です・・・。
モカさん♀(12/08/2006)
もう一人の自分ではないのですが 似た不思議だと思っている出来事を 投稿します。 何人かの方から 「私の知り合いに似ている」 といわれます。 その方のイトコだったり親友だったり・・ 一人や二人なら気にならないのですが 4月から5・6人の方に言われました。 とても不思議に感じます。 何故でしょうか??
kayoさん♀(12/04/2006)
母と妹と一緒にテレビを見ていたとき、父が家に帰ってきたとたん「のりこ。何で無視するんだ?」と息咳き入って話しかけて来ました。私は父が何を話しているのか全く判りませんでした。とにかく、父は友人と仕事の帰りに喫茶店へ寄った際、私にそっくりな子を見たらしく、何故こんなところに居るのか不思議に思い、私にそっくりな子に話しかけたんですが、向こうは全く意図がつかめずその場を去って行ったらしいのです。父は今でもその子が私だと思っているようです。知人が間違えるならまだしも、父が間違えるくらいそっくりな人がこの世に際するというのはとても不思議な話です。
のりこさん♀(11/28/2006)
たまたまここを覗いて、思い出した事があるんです。 子供達がまだ小学生の頃、10年くらい前の話です。 隣町に、おもちゃ博物館というのがあるんですが、私はそこへ行った事がないのに、子供達も主人も、ママも一緒に行った、と言い張るんです。 何か勘違いしてるのかと思い、ある休日に実際に4人で行ってみました。 もちろん、私には初めての場所です。 それなのに「ママはここでジュースを買ってくれたでしょう」とか、 どうしても一緒に来たはずだと言うのです。 小さい子供だけならまだしも、主人までも・・・ 私をからかっているのかと思い始めましたが、そのうち皆怒り始めてしまって、困り果てました。 ちょっとした記憶喪失か、それとも私の分身がいたのでしょうか??? 他人なら人違いですむけれど、家族が揃って言い張るという異常な経験をしました。 気味が悪いので、その後は知らないふりをしていますが、今でもすごく気になっています。
marinさん♀(11/11/2006)
数年前私は酒屋を経営していました。夫は他に仕事を持っていてその夫の友人で家族ぐるみのお付き合いのある人二人から、奥さんに赤いベンツをかったんだね、といわれたそうです。間違いなく私だった、というのだそうです。人違いと笑って済ませていたところお店のお客さんでお互いよく知っている方が電車で私と向き合って座ったというのです。挨拶を交わす素振りもなかったそうです。その直後近所の奥さんが連れ立って出かけた大型ショッピングセンターで男性と二人でショッピングを楽しんでいる私を見かけたといいます。ごく近くで見たので間違いないと言い張りますが、その日は定休日でもなく間違いなくお店にいたというのがわかると首をひねっていました。二人で見たのだから間違ってはいないのに、と不思議がっていました。あれは何だったのでしょう?当時私は忙しく自分の時間もとれませんでした。あれは私の生霊か、他人の空似か、いまだにわかりません。
ちゃちゃまるさん♀(10/06/2006)
つい最近、私は離婚を経験し失意の中、なんとか立ち直ろうと興味のわく講義や場所に少しずつでかけています。そんなこの数ヶ月の間に、初めて出会う人なのに、相手の方が目を丸くするほど私に似ている?同一人物?と言われることが、4回も続いていて…。世界には自分と似た人間が3人いる…とよく言われますがこの短期間に立て続けに起きた出来事に面食らっています。この先、何かあるのかなぁ…???
ジョンジョさん♀(09/30/2006)
私は、自分の近所の公園で一人で遊んでいました。 晴天というのに公園には私一人しかいなくて、 不気味でした。その時、私は何か忘れてるような 気がしましたが、「べつにいいか」と思い、 もう帰ろうかと思って公園から出ようとしたその時 でした。髪が私と同じくらい短い女の子が、公園に、 一人で入ってきたのです。「あの子と一緒に遊ぼう かな」と思い、その子に、声をかけてみました。 その子は振り向きました。私とその子の距離は 遠かったので、顔はわかりませんが、 私とまったく同じ服を着ていました。 私はびっくりして、その子のところに 走っていきました。すると、勢いがつきすぎて、 その子にぶつかってしまいました。 「ごめんねっ大丈夫…?」と言ってその子を 見てみると、誰もいなかったんです。 すると、何かわすれてる気が、なくなりました。 あの子はもう一人の自分なのかもしれません。 今でも、それが気になってしょうがありません。
キンキンさん♀(09/25/2006)
私はジョナサン・ケイナーの星占いを見るようになってから、もう一人の自分という現象があることを知り、こういう不思議な事もあるんだなーと思っていました。 でも、自分にはあまり関係がないな。とも思っていました。 ある日、妹とけんかした私は、部屋に閉じこもり、ベッドでふて寝をしていました。暇な私はこういう時こそ、イメージトレーニングをするべきだと思いつき、私が外に出て遊びにいって色々な所にいくところをイメージしました。しかし、横になってイメージをしていたので、いつの間にか眠ってしまいました。 次に私が目を覚ましたとき、母と妹が騒いで何かを話していました。妹はけんかをしたあと、どこかに出掛けていったらしく、何か変わった事があったのか、興奮していました。 わたしが母と妹の所に行くと(あくまで食事をするため) 妹は私に、今日、本屋で私に会ったことを話しました。本屋で私が、漫画雑誌を立ち読みしていて、声をかけようとしたら、いつの間にか、いなくなっていたという事でした。 妹が家に帰ると、私はずっと家にいたのでびっくりしたとの事、本屋であった私を見間違えるわけが無い、あんなに私に似た人は今まで見た事がないと、不思議な話や幽霊話を一切信じない彼女が、不思議がっていました。 私は驚きませんでした。妹は知らないけれど、私は、寝る前に、確かにイメージで色々な所に遊びに行っていたので、あれは私の生霊かもしれません。
ミミカさん♀(09/19/2006)
一年位前、街中で良く声を掛けられることがありました。全く知らない方が大きな声で呼びとめながら走ってきてお礼を言って行かれるなど、そんなことが数件ありました。偶然通りかかったビルから守衛さんが飛び出してきて、親しげにお礼やら挨拶やらされたこともあります。初めて入った高級レストランで店員さん達からVIP待遇されたり、、、他にもいろいろあります。私の分身がいたとすると、本人より正義感に溢れた人望の厚い存在のようです。
reiさん♀(08/24/2006)
ここ1年くらいで『○○で見たよ』とよく言われます。 みんな『似ている』ではなくて、私本人だった、と思い込んでいます。 私は私服がかなり奇抜なんですが、 『そんなふうな服を着てた』とか 『いつもの帽子を被ってた』とか言われます。 最近目撃情報が、だんだんと私の生活圏内に近付いてきていて、なんだか気味悪いです。
りさこさん♀(08/13/2006)
大学時代から、行っていない所で私を見かけたと友人に何度か言われたことがあります。 現在イギリス在住です。 先日、一人旅でとある港町へ出かけ、帰りの列車を待っていました。 そこへ反対方向の列車が現れ、ふとある車両に以前の会社でお世話になった人を見かけました。 Nさん?まさかこんな事はないはずと思いながら、目を離せずに居ると、その車両に乗っていた彼女も「○○さん?」と聞こえないながらも喋っているようでした。 確認のためか、彼女は私に似ているであろう彼女の友人に携帯で電話をし、お互いが勘違いだと確認できたところで、電車は駅を出発しました。 私だけが、見間違うならまだしも、その電車に乗ってた人も見間違っているのです。 ということは、同じような似た顔の人同士が出会って、友人関係を築いているという不思議さにとてもビックリした1日でした。
merciさん♀(08/12/2006)
高校の時の話なのですが、私は最寄の駅から武蔵野線で通学していました。その日学校へ着いて教室に入ったら、友達に「朝、東西線で見たよ★」って言われたんです! 「えっ?あたし東西線なんて乗らないよ!」って言ったら違う友達も私を見たって言うんです!それが、私と同じ髪型で、携帯も一緒で、しぐさまで一緒だったって言うんです!2人とも、私を見た!って言うんですから、本当にそうだったんですね。でも私絶対に東西線なんて乗らないんですよ!一体、もう一人の私はどこへ行き、名前はなんていうんでしょうか?とても不思議です…。
kentotosaiboさん♀(07/22/2006)
2005年10月のある日。 阪急梅田駅発電車に乗り、発車待ちで座っていたら 乗っている車両すぐ横を過ぎていく人の中に 知ってる横顔…〔自分〕が歩いていました。 似てるなぁの感覚が、 横顔>側頭部>後ろ…と過ぎるうちに 体がサーッと熱が引くようになり 「ゾっ」する感じでした。 携帯を見つめながら暗い表情に暗い色彩の服。 頭に浮かんだのは追いかけて確かめる、とかじゃなくて 「人が貴方を見るときに、心に悩みがあるとかまで覗かないんだから、笑顔。明るい表情…でいなさいよ」 みたいな言葉が浮かんで・・・ びっくりしました。 *自分の頭をよく合わせ鏡でみたりしている私でしたので…間違いなく私でした。
京都ひらめさん♀(07/22/2006)
今日の夕方の出来事です。いつもすぐに喧嘩になってしまう長男との激しい言葉のやり取りの後、つくづく生きているのも嫌になるほど落ち込んだまま、外出しました。用事を済ませ、帰宅する途中、風邪で発熱して寝ている次男は大丈夫かしら??と思ったことは確かです。その直後次男からままどこ?と電話があり、すぐに自宅に着きました。次男が、【目が覚めて階段を下りてくるとき、(正面の)窓にママが映っているのが見えたから居るのかと思ったけど、居なかった。】といい、それって、幽霊?顔を見た?と聞くと、最近良く着るワンピースを着た、普通の顔をしたママだったよ、だから怖くなかったよ。とのこと。 これは、次男を心配した私の生霊でしょうか。その2時間ほど前に激しい感情のやり取りを長男としたからそんなことが起きたのでしょうか。いずれにしても、私が其の時、2人居たのは確かなようです。
わんちゃんさん♀(07/04/2006)
もう、10年以上前のことですが・・・ 友人と2人、車に乗ってどこかから帰る途中の事ですが、信号待ちしていると、目の前に母の車がいました。 いや、いたと思ったって言うのが正しいのかも知れません。 白いト○タのク○スタで、ナンバーも同じ。そしていつも置いてあったぬいぐるみも見えたのです。 自宅にもどってから「お母さん、○○の交差点のところ、○時頃走ってたでしょ!後ろにいたのに気付かなかったでしょ♪」といったところ・・・ 「家から出てないよ」と。「え、車のナンバーも同じだったし○○(←一緒に車に乗ってた友人)もみてたよ!!」 と、言ったのですが「なに言ってるの。その時間は家に居たよね、お父さん」と。 でも、私が見たのは紛れもなく同じ車種の同じナンバー、置いてあったぬいぐるみも同じ場所の同じもの。 母が乗ってる車以外には、考えられないのです。 こんなことってあるのでしょうか?時が経ったいまでもとても不思議な体験をしたと、鮮明に覚えています。
みぷさん♀(06/08/2006)
みぷさんへ もう20年ほど前の事なんですが、中学校時代からの友人が夫婦でスーパーへ買い物に行き、駐車場から出ようと車が切れるのを待っていると僕の車が信号待ちをしているを見つけたのだそうです。 一緒に乗っていた奥さんと「おっ、あれ・・純だぜ」「あら、そうね・・・横に乗っている人は誰かしら?」と話していると彼らの前を澄ました顔して僕が通り過ぎて行ったそうなんですが、当時僕が乗っていた車はこげ茶と薄茶のツートンのフォード・マスタングでしかもたまたまナンバーが3桁で車種も色もナンバーも見間違える可能性がかなり低い車でした。 その僕が着ていたのは白いTシャツの上から紺のスエット。 横に乗っていたのは髪が長くて白いブラウスを着た女性。 翌日、その友人が行きつけの喫茶店に居る僕を見つけて「昨日の女は誰だよ・・・どこへ行ったんだよ?」と詰め寄ってきたのですが、その日はほぼ一日中行きつけの喫茶店に入り浸っていて、車はその喫茶店の駐車場に停めっぱなしで、当然彼らが僕(と僕の車)を見た時も喫茶店の駐車場に車は停まったままで、僕はコーヒーを飲みながら雑誌を読んでいました。 そして、その日着ていた服は白いTシャツの上に紺のスエット上下・・・。 幽体離脱だけでは説明が付かない、自動車や服やぬいぐるみなどの2重化も、なんとなくパラレルワールドとして全てが2セット(複数セット)あると思うと僕はなんとなく納得出来るような気がするんです。 ただ、見かけた人が一瞬もうひとつの世界へ行って、彼らが見た全てのものがもうひとつの世界の物(人)だったのか、もうひとつの世界の僕がもうひとつの世界の僕の服を着てもうひとつの世界の僕の車に乗ってこっちの世界に一瞬滞在していたのか、どっちなのかはちょっと判別が難しいところだと思うんですけど・・・・。
純さん♂(06/30/2006)
半年ほど前のことです。当時働いていた会社を退社する直前に、仕事でお世話になっていた方々から、お別れランチに誘っていただきました。楽しくランチを一緒に頂いたのですが、お話がとっても長くなってしまい、私はだんだんそわそわしてきましたが、良いじゃない、最後なんだし、コーヒーか、デザート食べましょう。といわれるままにコーヒーをご馳走になりました。結局1時間以上も遅れて職場に戻りました。 会社に戻り、遅くなってすみませんでしたー。と言ったところ、え、1時間前に戻ってきたじゃん。と上司から言われました。私は、今戻ったんですが。。。 別の上司からも私も見たよ。ただいまーって言ってなかったけ?狐につままれたような気になりましたが、 忙しさにかまけてその後3人で話会う機会もなく退社しましたが、不思議な体験でした。 退社ぎりぎりになっても、お昼休み時間を律儀に守ろうとするマジメな私の生霊に驚いてます。
ねこさん♀(06/24/2006)
4、5年前のことです。未だに不思議に思う出来事でした。 会社の誰かの歓送迎会だったと思います。二次会のカラオケボックスでは10人位のメンバーが残り、ポップコーン投げたりして皆結構酔っていました。 その中の二人(男女です)が仕事の話から喧嘩をしだしたのです。酒癖の悪い二人だったので、周りはまた始まったか!くらいの反応で誰も止めに入りません! 私は「歓送迎会なのに〜!誰か止めろよ〜!」とか思っているうちに二人がつかみ合いを始めたので、事務員の女の子と一緒に二人を必死に引き離し怒鳴りつけて、ようやく二人も酔いが冷めて話し合いを始めました。他のメンバーはといえば・・・次の唄を選曲する 人、仕事の話をする人、女の子口説いてる人、B's唄う人・・・皆自分たちの世界なのです!私はすっかり酔いも冷め、なぜか床に散らばったポップコーンが気になりだし、お店からホウキを借りてきて掃き掃除! 「なんでこれだけ男達がいて誰も止めないの?最低〜!もう2時半じゃん、ここ掃いたら家帰ろ〜!家帰って布団で寝たいよ〜!」その後解散となり、家に着いたのは4時頃でした。 そして次の日の朝。夫が「きのう遅かったね。2時頃だったろ」と言うのです。2時少し前にトイレに起きた後、ウトウトしていると隣にうつ伏せになっている 私がいたので「風邪引くぞ〜」と背中をポンポンと叩いた・・・記憶がある!なんか感触も覚えていると言うのです。昨夜の事件を夫に説明して「あ〜2時頃帰って来てたんだ〜!」とその時点では、そんな気がしたのかも?で済ませていたのです。 その日の夜息子が「母さん昨日また唸ってたよ!」(私は時々寝ながら唸るらしいのです。)「それさ何時頃?」「2時過ぎくらい!時計見てたから」・・・ 少しゾッとしたのです。 極めつけは玄関の前の部屋で寝ている母の一言「夕べ遅かったね。2時頃だったでしょ!」母も時計を見たらしい。かなりゾ〜っとしました! (家族が皆時間を覚えていた事がまずゾ〜としましたが!) 2時ころと言えば私がカラオケボックスで同僚の喧嘩を止め、一人しらふでポップコーンを掃きながら「家に帰りた〜い!寝た〜い!」と強く思っていた時間です。もう一人の私が家の玄関開けて布団の上でうつ伏せになって唸ってたんだ!帰っちゃうもんなんですね。しかしどうやって帰ったのだろう?
com.さん♀(06/18/2006)
初めて投稿します。 先日、彼女の母(旅館で働いてます)から 「この前、うちの旅館に知らない女の人と泊まってたでしょ?」と突然言われました。 その日は、平日でしたので当然家にいましたし、彼女も一緒でした。 彼女の母によると、朝仕事をしていると僕にそっくりな人に笑顔で挨拶されて、驚いた彼女の母がその人の宿泊してる部屋を見にいくと、苗字まで一緒との事・・。 見た目だけでなく、挨拶する仕草や苗字まで一緒だったので、勘違いされてあやうく怒られるところでした。 彼女がきちんと一緒にいた事を説明してくれて事なきを得ましたが、姿形だけでなく苗字まで一緒と聞いて驚きました。
あききろさん♂(06/16/2006)
これはパラレルワールドにいるもう一人の私なのでしょうか? 最初の体験は高校一年の時です。道路の向こうから同い年くらいの男の子から私の名前を親しげに呼ばれ手招きされたことがありました。全く知らない人でしたが好奇心と、もしかしたら知り合いかもしれないので近づくとやはり全く心当たりのない人でした。私は怖くなり思わず逃げてしまいました。 二度目はそれから3年後位のことです。ある日全く知らない男の人から電話がきたのです。彼によると私をナンパし仲良くなったのとの事で私が楽しそうに色々と話してくれたのだそうです。(もちろん話した内容は自分と符合していました)しかし当時の私はナンパされることも多くもしや?という気持ちで彼と会ってみたのですがやはり全く知らない人でした。 三番目はまたそれから随分経った頃です。友人3人で伊豆に旅行に行ったときに仲居さんが突然部屋に来て私の兄の名前を出し、どなたかこの中でご親戚かなにかの方いらっしゃいますか?と聞いたのです。私が自分の兄の名前であることを告げると厨房にある者から船盛りを届けますと言うのです。理由は詳しくは仲居さんも知らないようでした。一応その厨房の方の名前を聞き兄に聞いたところ、全く知らない名前で同級生にもそんな苗字はいないと言われたのです。後から考えれば私はその伊豆のホテルでは一切自分の名前を出していませんでしたので厨房の人は私をホテルのどこかで見かけたのでしょうが、とすると私を知っている人になります。しかし私は兄の友人には会ったことがないのです。 どこかにもう一人の自分がいて今も生活しているのでしょうか?そして再び交錯する時があるのでしょうか??
とっちさん♀(06/07/2006)
私は小学生の頃から、ずっと間違われている人がいます。私の知り合いがその人を私だと勘違いして話しかけ「はあ?」と言われた・・・そんな話がいくつもあります。いや、知り合いだけではなく実の母も、私とその人を間違えました。母が言うには姿が似ているのはもちろん、服や持ち物の趣味までそっくりだそうです。 私の知り合いが彼女と私を間違えるように、その人の友人に私が間違われたこともあります。 一度電車で座っていたところ、見知らぬ男性が新聞紙を丸めて「いよ〜ひさしぶりじゃん」といきなり私の頭をたたいたのです。 びっくりして見上げる私に「おい、何驚いてるんだよ。俺だよ。」と、あせる男性。 じ〜っと私の顔を見つめて「すいません」と小さく 謝って電車を降りていきました(涙)。 まだ、私のそっくりさんには直接お会いしてませんが いつか会ってみたいです。
あららさん♀(06/04/2006)
東京から沖縄に引っ越して間もない頃、同僚と3人でバーに行きました。カウンター席に座り、バーテンが同僚2人に「初めまして」と声を掛け、私には「来てくださるの2度目ですよね」と自信たっぷりに言われました。「いえ初めてです」と言った時のバーテンの驚いた顔。 また、そんなに日にちも空けず友人2人とプールバーに行った時の事、カウンター席に座るとバーテンが「この間も来ていただきましたね」と。「いえ初めてです」と言ったら「えー本当に?」と首を傾げていました。 引っ越して間もないし、私はお酒が飲めないないので一人で行くはずもないのですが…私に似たもう一人は飲み歩いているようです。
kanataさん♀(06/01/2006)
私が学生時代のときでした。 ある日、「昨日遅くまで、実験してたね〜、お疲れ〜」 っと声をクラスメートに掛けられました。 廊下越しに私を見たとの事でしたが、目撃されたその日は実験研究はなく、同じ研究室の人もその日は研究室入りしていませんでした。 目撃者は、私一人が実験をしており、手を振ったところ、振り返すといった仕草までしたとの事。 不思議なものです。 また、別件で、最近あることは、ふとしたとき(日中活動中に)に、自分を 見下ろしている感じがし、まるで第三者が私を見ているような時に陥ることがあります。疲れてるのでしょうか?
葵さん♀(05/29/2006)
お久しぶりです。もう一人の自分フォーラムの第一号投稿させて頂いたLAの純です。 超常現象を話すと他人から『非科学的な奴』などと言われたり思われたりする事も多いような気もしますが、もうひとりの自分体験をいろいろ調べているうちにこれがとても科学的だという事が判ってきました。 寝ている僕の体からもうひとりの僕が抜け出している状態を友人が目撃した幽体離脱によるもうひとりの自分現象と、知らない人に名指しで呼ばれて親しげに話しかけられたり友人がもう一人の僕を見かけたりした、独立した生活を営む別の僕が出現するもう一人の自分体験との両方が何度もあります。 幽体離脱ではない方のもうひとりの自分現象は、本来交じり合う事が無いはずのパラレルワールドが何かの理由で交わってしまった事によって起きてるのではないかと勝手に思っていたのですが確証は全くありませんでした。 ところがいろいろ興味を持って調べてみたら、なんと量子力学の世界では50年も前からエヴェレットという科学者が多世界解釈という学説を提案し、それは今でも支持されている学説のひとつになっているそうです。 『シュレデンガーの猫』とか『エヴェレットの多世界解釈』『並行宇宙』などで検索してみると、世界中の沢山の科学者がすでに何十年にも渡ってもうひとりの自分やパラレルワールドについて科学的に研究している事が判ります。 そんな事も知らずに、もうひとりの自分体験を頭から非科学的と言う人の方が逆に非科学的という事だったわけなんですね。
純さん♂(05/25/2006)
こんにちは。 私も、子供の頃、今の地域へ引越してきた時から、高校くらいまで、不気味な人違いによく合いました。 さっぱり知らない人に文句を言われたり、挨拶されたり・・・。 あまりにも頻繁に起こっていたので、外へ出るのを警戒するくらいでした。 というのも、嫌な対応をされる事が多かったんです・・・。遠くから身に憶えのない事を罵倒されたり。(;^_^A (←言ってすぐ逃げる感じばかりなので、話す余地もありませんでした) 一体私に似てるヤツは何をしたんだ!?何で変わりにこんな目にあわなきゃいけないんだ!?それとも私は夢遊病か!?それとも嫌がらせの組織か!?と、結構悩みました。(笑) ここでの皆さんの体験を見ていると、私ほど嫌な人違いをした方はいないんじゃないでしょうか。(笑) 普通に挨拶されたのは1回だけで、あとは敵意ばっかりでした・・・。 大人になると自然となくなっていき、いまだにあれは何だったのだろうと疑問です。
このみさん♀(05/19/2006)
今から15年ほど前に、バイト先の男の子に 「無視するなんて!ひどいよ!!」と突然怒られました。ついさっき、駅で私を見たというんです。すれ違う時に目が合い「○○さん!こんにちは」って言ったのに、全く無視したと・・・。自宅から1.5kmほどの場所にある、通学に使う駅でしたが、その日のその時間は家にいました。 「でも絶対そうだった!」と言い張る彼に、本当かな・・って。すぐ近所にそっくりさんが居たのでしょうか?それとも・・・?
ぞうさんさん♀(05/14/2006)
みなさまの投稿を読んで、昔のことを思い出しました。 若い頃福岡に住んでいたのだけど、飲みに行ったスナックで「○○病院の看護婦さんですね?」と話しかけられました。 わたしはナースでもなければ、○○病院に行ったこともありませんでした。 その時は(わたしに似た看護婦さんが○○病院で働いておられるのね、ふ〜〜ん)と思ったぐらいでしたが、その後も全く別の場所で別の人から同じ質問を受けさすがに驚きました。 看護婦さんとわたしはよほど似ていたみたい。 いくら「違います」と否定しても「嘘でしょ、ぜったい間違いない」と言われましたので(笑)。
まゆみさん♀(04/28/2006)
みなさんは゛オーラの泉゛とゆう番組を知ってらっしゃいますか? TOKIOの国分さん、美輪さん、江原さんのMC3人で放送している番組です。 その番組での話しなんですが、 ゛もう一人の自分゛とゆうのは、実は自分の生霊なんだそうです。 よく゛世界に3人は自分に類にの人間がいるものだ゛ なんて言いますが、あれは嘘の様です。
poohはんさん♀(04/23/2006)
久しぶりに投稿を読ませてもらって思い出しましたが、20代の頃、通勤路でも週末バイトしてた店のお客さんからも聞いた事も無い名字で呼ばれ、「違います」というと、頭の先からつま先まで何度も見て「絶対○○さんでしょ」と、念を押される位似ている人と生活圏が重なっている時期がありました。しかも、その名前は2回とも違う名字でした。怖かったです。きっとその人達もそんな目に遭っていたのかな、と思うと可笑しい気もしますが。お店に来た大学生2人組は一年上の先輩と間違え「僕との事は思い出でもないんですねぇ〜」なんて言われて言い訳というか、説明に必死になりました(--; 呼びかけられた名字が全く違うので、その幽体離脱とかドッペンゲンガーですか、そんな物でないのは安心ですが、ほんとに世界に3人似ている人がいるんだ、と確信した体験でした。
たけさん♀(04/21/2006)
もう10年以上も前のことになりますが、ある日突然見ず知らずの人からはがきを受け取りました。お互い何かのイベントに参加して知り合ったと書かれており、今後も一緒にがんばりましょうといった内容でした。宛名の住所と名前は一字一句違わず私のものでしたけれど、そのイベントに参加した覚えもなければ、差出人に全く心当たりがなかったのです。不気味に思い、差出人に宛てて、「あなたの書いていることが本当であれば、わたしの名前を使っている人がいることになります」といった手紙を出しましたが、返事はありませんでした。 それとは別に、ある日、酔っ払った男性からの電話を受けとった母親が私のところにきて、「あなたの名前を叫んで、出せといっているのだけど」というのです。電話の相手の名前を聞くと、やはり、心当たりがないのです。その人の名前はどこにでもあるようなもので、知り合いにいないことはなかったのですが、私の名前を呼び捨てにされるような仲ではありません。真相を突き止める術もなく、そのままになっていましたが、このサイトを見かけて、ふと思い出しました。あれは、何か神秘的な出来事だったのか、それとも現実的に誰かが私の名前をかたって悪事を働いていたのか、気になります。
cazさん♀(04/21/2006)
去年の夏のことでした。渋谷で二回も違う場所、違う人たちから「レナ」という人に間違われました。 一回目は、マークシティの前を歩いていた時、買い物帰りのような20代前半の女性に「レナちゃん!」と声をかけられました。 わたしはその人に全く見覚えがないので無視して通り過ぎようとしたら、その女性は不思議そうな感じで私を見るのです。 その後、道玄坂を歩いているとクラブの前にたむろってるガラの悪そうな男女がいたので、目を合わせないように通り過ぎようとしたら、その中の一人が「レナじゃ〜ん!」「あ、レナだ!元気〜〜?」と声をかけて来たのです。 マークシティからは200mほど距離があり、先ほどの女性とは関係なさそうでした。 一日に二回も「レナ」という人に間違われたのです。 二回目も無視して通り過ぎました。「なんで無視するの?」というような感じで、その集団も不思議そうに私を見るのです。 その後、別の日に原宿を歩いていたときにも、見知らぬ女性から「レナちゃ〜ん!」と声をかけられたことを思い出しました。 間違われた時、みんな至近距離で私を見て声をかけてきました。 よっぽど、似ていたのでしょうか? それとも、わたしの分身が勝手に渋谷や原宿あたりで遊び回ってるのでしょうか? 一度、その「レナ」という方にお会いしたいと思ったり・・・。 『レナ」という人も私に間違われているかもしれませんね。 わたしの名前の響きも偶然「レナ」に似ていたり不思議だなと思いました。
Emaさん♀(04/20/2006)