今週は1件の投稿をいただきました。結婚後に出会うソウルメイトのページには2件の投稿をいただきました。ありがとうございました!なお、「結婚後に出会うソウルメイト」の話題に反感を覚えられる方は、このページをお読みにならないようお願いいたします。
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ソウルメイトについて知りたいと思い、こちらの投稿を読ませて頂いて小さな驚きを感じました。また、同時に同じ思いをされている方がいらっしゃる事に安心感を感じています。
つい最近10年ぶりの友人に再会し、お互いにつながりがあって知り合っていることを実感するような事がありました。どうしても会わなくてはならないように突き動かされるような思いでした。 私が知っていた10年前の彼とは大分変わっていて、沢山の心の経験をしてきたことが再会してすぐにわかり、昔以上の親近感でいっぱいで、この事がお互い運命だと感じていても将来一緒になるかどうか分からないでいます。 お互い孤独だと感じる要素と共通点が多く、私も人は孤独だと痛感するような経験があったため共感できる者同士が一緒にいられたら...という思いがあります。一つ彼と再会して私の中での思いが大きく変化したところがあり、以前程孤独を感じられなくなりました。前世でも何度もであっていてお互いに助け合った事があり、また再会もするだろうと強く感じるからです。だから欠けていたところが満たされた部分がお互いにあると思います。彼からは感謝の言葉をもらう事が出来て、再会し、確認することができたことはかけがえのない経験となりました。
momaさん♀(2008/10/01)
以前に書きました、ツインソウルに出会った友人が相手のアメリカの自宅へ短期滞在するために10月に旅立つことになりました。ここ数ヶ月の二人の関係を傍で見ていて、「やはりツインソウルというのは運命に刻み込まれているような不思議な強い結びつきがあるのだろうな」と感じさせられました。 二人を見ていると、お互いに自分の中の男性性と女性性のバランスが取れた成熟した段階になったから自然に穏やかに出会えたように感じます。互いに独身ですので複雑な事情もありません。 似たようなことをオムネク・オネクという人も言っていましたが、相手に振り回されて不安定になる恋愛ではなく、深く落ち着いて、自分ひとりでも生きていける二人が、互いに執着したり過干渉することなく、自然な距離でいられる関係は、理想的な男女の関係のようにも思えます。
英国の占星術師Iさんの鑑定で見事に的中していたのは主に容貌と性格でしたが、もう一つ、ツインソウルとの出会いで友人のキャリアが開けると言われていた意味が不明でした。ところが、意外なことに相手の住んでいる町は、友人のキャリアに関係する有力者や世界の有名人も住む「知る人ぞ知る」特別な場所であることが最近分かり、とても驚きました。 友人の結婚生活やアメリカでの仕事がうまくスタートすることを見届けることが僕の今の一番の願いです。自分もIさんに言われたツインソウルに出会うことをもっと真剣に意識しなくてはと思うのですが、僕自身の中でも男性性と女性性のバランスがある程度できてきたせいか、ソウルメイトにこだわる気持ちはなくなって、自分の使命を果たすことにより集中しています。 ソウルメイトに出会った人は、事前に夢で相手の姿を見ることもあると聞きました。僕の夢に知らない女性が現れることがあるのですが、顔は覚えておらず、Iさんには「非常に若く見える」と透視されたのですが、夢の女性は20歳前後に見えましたので、それは実年齢ではなくて魂の姿なのかもしれません。 ソウルメイトとの出会いには、エンジェル(天使)のサポートもお願いできるそうですが、最近、パソコンが動かなくなった時、天使にお願いしたらその瞬間に直ってしまって驚いたことがありました。
エメラルドさん♂(2008/09/18)
こんにちは。3度目の投稿です。 「既婚者」のコーナーとどちらに書こうか?迷ったのですが、私の方は独身なのでこちら(普通の方)に書くことにします。
以前の投稿では、‘ある俳優’との関係について書かせていただきました。 その人は、過去生での不倫相手で、当時、それでも二人は「一緒になりたい」と願って、私のお腹に赤ちゃんまで授かったのですが、結局、産むことは叶いませんでした。 彼とは一年以上も音信不通になっていたのですが、最近になってまた交流が復活し、「いつか会いにおいで」と言われたのです。
けれど、彼は「結婚」していました。 その事実を知ったときは仰天し、気が動転してしまって、ショックから眠れないし食べれないしの状態…。 結婚したのはつい最近のことで、スピード結婚だと思います。 まだ知り合って間もない頃、「時期が来ればきっと会えますよ」と約束したのに、結局、違う女性を選んだようです。 (相手の女性は、過去生での‘正妻’ではないかと感じています) 「ライバル」の存在は確かに暗示されてはいました。 ビジョンでも見えていました。 けれど、やはり敵わなかったようです。 そりゃそうですよね…。 いくら不思議なご縁があるとはいえ、‘PCの画面越しのメル友’よりも、身近にいる女性の方が現実味ありますもんね。
このことを知り合いの女性に話すと、 「一時、その人(結婚相手)と共に過ごすことによりカルマのようなものを清算する為の結婚もあります。 例え、俳優さんが他の方と今は一時的に(?)結婚されたとしても、先はどんなことが起こるか誰にも分かりません。 Risaさんがもしもまだ彼のことを心から想っているのであれば、その気持ちも大切にして下さい。」
…今まで、私はずっと自分の直感に忠実に従ってきたのです。 それで道を誤ったことはありません。ただの1度もです。 だから、あの俳優と知り合ったときも、私には「確信」がありました。 そして、こういう結末になった今でも、私の直感は未だに 「これで大丈夫だから」「関係は終わらない」 と告げるのです。 それが何を意味しているのか今は良く分からないし、正直、現状では、自分がどうしたいのか?どうすべきか?…など何も見えてきません。 ただ、彼がその女性と末永く幸せに暮らしていけるのなら、私の気持ちがどうあれ、きっとそれで良いのだと思います。 ‘魂レベル’でご縁があっても、「この世では関わらない」ということも天界での計画の一部なら、現実面で関わることに全てを見出そうとするのは、相手への「依存」だと思うので。 …さて。 こういうことは良くあったので慣れっこだけれど、今回もまた気持ちを消化させるのに若干の時間が必要かもしれません。
Risaさん♀(2008/09/18)
体験談というか...、私は今の旦那さんと授かった子どもがソウルメイトだと思います。どちらかといえば親子の繋がりによってできた絆の方が伴侶より強いというのは分かる気がします。若干3歳ながら私の気持ちを先読みしてるしそれこそ愛以上の何にも代え難いものです。霊能者の方によるとずーっとシーソーのように親子を繰り返しているそうです。旦那さんの方は、直近ではそんな近い時代ではないようですが、旦那といるとやたらかんが冴えるのでそういうソウルメイトなのかなーと思います。 でも今世でまた会ったということは、何か今世で一緒に学ぶことがあるのかなと思います。確かに、ケンカのレベルが似てるというか。お互いに譲らないとこが似てて頑固で。ソウルメイトってお互いに成長できるのかな。と思います。 まだ未熟であってこれから人生色々出逢って楽しみたいですね。
匿名希望さん♀(2008/09/01)
皆さんの体験を読んだり、また自身の経験から言えること・・・ 恋愛も、「この人はソウルメイトだ」という思いも、そのほとんどはきっと幸せな「思い込み」なのだと思います。 あの人はソウルメイトだと思っていたのに・・・今は・・・という場合は、英語でいうところの`fever` 熱に浮かされた状態であったのかもしれません。 でも、そういう幸せな思い込みも人生を彩る大切な美しさの一つ。いつか少しずつ色褪せたとしても皆さんの心の大切な場所に残るでしょう。 輝きが永続的に続く、裏切りのない、絶対的な安心感のある関係ならば、それが本当のソウルメイトですね。 そんなソウルメイトが皆さんに現れますように。
time and tideさん♀(2008/08/28)
久しぶりにこのサイトを拝見させていただいて、ソウルメイトの記事が二つに分かれていてびっくりしました。 この場に体験談を話される方は皆さん何度も考え苦しまれて結果を出された方や今まさに苦しまれている方が他の方の体験を読みもやもやした思いの答えが出るのではと思いご自分の胸のうちを明かされるんじゃないでしょうか? 体験された人の数だけ体験談はあって当然でそのときどうされたかもその体験の数だけあります。 異性を巻き込んでいないとことさらとりたてて書くこともないのでは?異性を巻き込んでないからほかの人とは違うんだ!というようになぜか感じたのですが・・・(取り違えていたらすみません。) 考え方はそれぞれ違うから批判、共感があって当然ですが同じ目の高さで自分の考えを述べるほうがいいのではないでしょうか?(取り違えていたらごめんなさい。文章からだけなので誤解しているかもしれませんが、今まででも時々優劣をつけて話されている方がいるような感を受けていました。) どの体験も貴重な体験だと思います。
chibiさん♀(2008/08/18)
はじめまして。体験談を読ませていただきました。ソウルメイトと出会って別れる方が多いですね。それは、別れてお互いそれぞれの場所で学ぶべきことがあって、また、出会うべき人がいて、そして成長して出会うべき時がきたら巡り逢えるのだと感じました。 忘れようなんてしなくていい。今の気持ち、感じている気持ちを押し殺さないで、その気持ちを大切にして欲しい。って強く思いました。 必ず逢える。必要な時に、出逢うべき時が来たら必ず逢えるから・・・
私もソウルメイトに出会いました。今ではツインソウル(双子の魂)だと気付きましたが☆ ソウルメイトって、お付き合いする人みなソウルメイトだと思うんです。だって、たくさんの人がいる中で、同じ時代の、同じ国に生まれて…、ましてや身体の関係を持つ人なんて、一生のうちで限られてくるでしょ??その人と身体の交流をすることでお互い学び合ってる。本当に特別ですよね。
私は5年前くらい前に当時通っていた専門学校でツインソウルに出会いました。その彼に出会う半年くらい前に男不信になるようなショックなできごとがあり、なかなかその傷を癒すことができませんでした。人を好きになることがすごく怖くて、疑ってしまう。容姿も悪かったので自分に自信が持てずにいました。 そして、専門学校の行事である球技大会の練習の時に、スポーツ科と一緒の練習があり、彼を見たとき、私は何も知らない彼を見て友達に『私、あの人好き。あの人が運命の人だわ』と言いました。すごく懐かしいような、やっと会えたという気持ちでした。友達はビックリしていましたが、私はその時、映画の主人公ような気持ちになりました。 それから、少ししてスポーツ科の飲み会に誘われ、彼と話すことができました。飲み会で彼の隣りに座った時は、熱くて熱くてびっくりしました。19歳ながら私は『恋愛は五感でするんだ』と気づきました。彼の隣りにいるだけでハートが熱くてたまらなくて、不思議な感覚でした。それから学校で番号を交換して、一気に仲良くなりました。毎日会うようになり、何をすることもなく一緒にいるだけで幸せで、自然体でいられる。本当に幸せでした。電話来ないかなぁ??と思っていたら電話が鳴ったり、こっちから電話すれば、今かけようと思っていたといわれたり。本当に言い表せないほど幸せでした☆
彼が大学編入のために、滋賀県に行くことになり、空港まで送る車の中で彼に『もしこのまま突っ込んで事故ったらどうする?』って言われたとき、『彼となら怖くない、いいよ』と言いました。それから、彼に『お互い30歳になっても相手がいなかったら結婚しようね』と言われました。その言葉を信じて私は札幌で夢を叶えるために大学に編入し、頑張っていました。G・Wに彼が札幌に帰ってきたとき、彼がオレンジレンジの以心電信を私に歌ってくれました。『想いよ届○○に〜』とそして、小指にしていたピンキーリングを一度はずし、彼の指に通したあと、私の指にしてくれました。 そして11月に彼の住む滋賀に遊びに行きました。そのとき、身体の関係になりそうでしたが、私は彼の後ろに彼女の生き霊?みたいのを見ました。彼女がいるんだと知り、失うのが怖くて拒んでしまいました。それから、札幌へ帰ってきて想いを伝えましたが、『遠いいからムリだよ』と言われ、私は遠くても大丈夫と言いましたが、『今まで友達だったから…』と言われました。今まで、生きる目的が彼だったから、私はすべてを失った気持になりました。何度か自殺を試みましたが神様は死なせてはくれませんでした。私は何のために、誰のために生きてよいのか分かりませんでした。
それから、素敵な出会いがあり、エネルギーワークを始めました。そして、彼との関係(前世)がわかりました。私たちは、戦国時代に滋賀付近で一緒に闘っていたそうです。お互いをお互いで守り、二人で一対になり闘っていたそう。先に彼が弓のようなもので射られてしまい、戦えないということで私の剣?で彼を刺し、そのあと私は彼の剣と自分の剣で自決したそう。やはり、彼がいなければ生きられなかったんだと気付かされた。 今生は男女の関係ではないのかもね。 彼は今お付き合いして2?3?年目になる彼女がいるそうです。彼女は彼との子供が欲しいと言っているみたい。そんなこと知りたくなかったのに、彼の友達を通して知らされてしまったのよね。もう一度彼を失ったような気持になりました。でも、必ずまた逢えると信じています。月に一度彼が夢に出てくるのはなぜだろう??と思っていますが、きっといずれ意味がわかるのだと感じています。今、私には彼がいますが、きっと私は30歳になるまで結婚はしないのだと思っています。
ソラさん♀(2008/07/27)
最近「ソウルメイトと出会う本」(パンタ笛吹著)を読みました。この本ではツインソウルという意味で「ソウルメイト」という言葉を使っています。これを読んで、「ああ、これがIvarnaの言っていたことだ」と思いました。Ivarnaのソウルメイトリーディングに「あなたはこのようにしてソウルメイトと出会う」云々と説明があったのですが、私は何度読んでも感覚的に分からなかったのです。しかし、この本にはシンクロニシティの起こりようとか、ソウルメイトに出会ったときの感じ方とか具体的に書いてあって、とても参考になります。まるで自分の体験談を読んでいるような感じがしました。まだ体験したことのない話なのに、変に実感するものがあるのです。もし、ソウルメイトと出会うとはどういうことか?どんな感触か?という疑問がある人がいましたら、これを読んでみるといいと思います。
オーガストさん♀(2008/07/25)
ソウルメイトと思った出逢いがあります。 ただ私の場合。。。バイなので偏見無い方だけ読んで欲しいな・・・ 女性です。 誰かに聞きたいんですが・・・ 私はその方と逢い、二人共一目惚れしました。 私も彼女も男性と交際していましたが、あまりに強烈に惹かれ合い・・・ 一緒になりました。 同棲もしました。 離れていてもお互いの気持ちがお互いわかるんです。 けど、私は彼女を傷つけ・・・彼女は突如いなくなりました。 彼女がいない人生は無意味だと死のうと思いました。 でもそれから 自分自身が大きく成長をし始めました。 今でも感じます 彼女も 愛を知りました。 神さまはみんなを凄く愛してて 凄く シアワセにしたくてしたくて仕方ないんだと思います。 彼女にはまた逢います。 彼女もそれを知っています。 宇宙は不思議ですよね。
jujuさん♀(2008/07/18)
jujuさんとほぼ同様の体験をしました。十代のとき彼女に出会い、離れたくなくて一緒に暮らしました。進学のため地理的に遠く離れても愛は続き、成人してお互い男性とおつきあいするようになっても気持ちは変わりませんでした。ある時彼女の行動に深く傷ついた私は一度彼女の元を去りました。私を失った彼女は大きく変身し、新たに出会った最愛の男性とのあいだに子供を授かっていました。それを知って驚きましたが私はすべてを受け入れて彼女を、そして彼女の家族を含めた風景をただ愛していこうと決意しました。特別なことは何もしません。たまに会うだけですが、彼女の愛と成長に貢献できたようで大きな満足感があります。性別とか年齢や諸々の属性は人間社会がつくりあげた幻想の一部で、私と彼女を含む世界中の愛し合う人々はそれとはまったく関係なく心の奥底から、魂からわき起こる愛を押さえきれなくて表現してるだけなんだって思いますよ。
天音さん♀(2008/07/25)
みなさん、こんばんわ。 ソウルメイトのコーナーには、初めて投稿します♪ 私は、「人の心と身体を癒す仕事を役割として与えられて生まれてきた」と人にいわれたことを励みに生きている30代です。おかげさまで愛情あふれる人々にたくさん出会い、学び、何かの導きで癒しの天職にであうことができ、自分も地球に愛を。と考える時間をゆるされる幸せな毎日を最近は送っています。 天職をはじめてまだ間もないのですが、お客様の紹介である男性とお付き合いすることになりました。 好みでない方でさらになかなか女性がよりつかない表面的な(流行雑誌とかその程度の軽さですが)癖をもった人です。自己紹介をよんでいただいたらすこしわかってくださると思いますが、わたしも世間的にはかなり癖があります。人からは宇宙人と呼ばれることもしょっちゅう。 なぜかこの男性とは私はいるととっても楽なのです。理性と感性お互い秀でているところが違うのですが、宇宙から近所の話まで、メンタルで深い話を楽しくできてすごく安心感があります。自然の中でおしゃべりすると全てが完結しているような。肉感的に、精神的に。 彼は私の自分らしさをそのまままるごと受け入れてくれるし、ずーっと長続きしたいと思ってくれています。 問題のわたしは、今は自信が薄くて社会的行動が好みではない彼、でも生理的にはとても好きですが、彼がもっと自信をもってエネルギーを発揮でき彼自身が輝けますように!といつも何か計画を考えて行動をおこし、結局は自分のエゴ(思い通りにしたい)と戦うことになり、成長させていただいている状況。なかなかこのエゴからは卒業できそうにないのが、私の社会勉強なのでしょうか。地球人として。 そんなときにこちらのソウルメイトの投稿をがっつり読みたくなりました。 もしこの二人の関係がソウルメイトと関係があるなら、わたしのエゴは少しホッとするかなぁ。優しくなっていい関係をもっと築いて、そばにずっといれたらいいのになぁと恋愛でも、ソウルメイトの話でも経験がたくさんある皆様に私の最近の状況がどういうものかずーずーしくも教えていただけたらと、投稿させて貰いました。
mocosさん♀(2008/07/18)
現在は別れてしまっている彼とのことです。 元々、私の友達の知り合いでした。挨拶をし、立ち去る際に宜しくと私から握手をしました。そのときに、「シャリーンという鈴のような音と共に、あ〜私この人と付き合うんだ〜でもタイプじゃないなー(笑)、時間はかかるけどこの人と結婚するのね!」と瞬間に感じました。 その後、しばらくして彼からのアプローチがありお付き合いをしました。お互いに愛しく、結婚を前提としてのお付き合いとなりました。彼は幼少のころ人のオーラが見えたり、幼少の頃の不思議な体験や感覚、考えていたこと等が私達はとても似ていました。 が、その後のお互いの生活の変化(たとえば遠距離や転職、ストレスなど)でお互いに気を使い、心配をさせぬようとする余り、相手を幸せにするのは自分ではないのかもとお互いに思い、疎遠になり・・・疑心暗鬼が災いし別れることとなりました。
その後、音信は途絶えていましたが、部屋に気配を感じたり、リアルな夢を見たり、見かけたような気がしたり・・・ そんな現象も無くなった先日、普通では考えられない具体的な事象があり、どうしても彼に確かめねばならず、連絡を取りました。しかし、その件に彼は関与しておらず、また彼には既に彼女がいることを知らされ、2度目の残念な気持ちを味わっています。 この広い世の中に生きていてくれるだけで嬉しく思う気持ちもあるのですが。。
どうしたらソウルメイトやツインソウルだと解るのでしょうか? 私は彼と別れてから彼のように感じた方はいなくて、好きになっても愛せません。ただ、元彼の方はお付き合いしている方もいて・・・ 結局、私達はそんな特別な関係ではなかったのでしょうか?私の勘違いだったのでしょうか?そして、単なる私の執着心なのでしょうか。 ソウルメイト、ツインソウルにお会いした方教えてください。必ずしも結ばれるわけではないのでしょうか・・ 長々とすいません。涙が出ないほど混沌としています。
taoさん♀(2008/07/02)
「彼がソウルメイトか分からない!」というのは、きっと違うからだと思います。例えばよく「彼の気持ちが分からない」と言いますが、それは自分に対して愛情を感じないからそう言うわけで、「実感」がないから、taoさんも分からないと言うのでしょう。私は30代のときに、ソウルメイトになら会ったことがあります。恋愛関係になってから、その人が黒くて長い帽子をかぶっている姿をぼんやりと見ました。彼も彼で「僕は公家だった」と言っていました。それから、ワイス博士の本を読んで、自分でカセットテープを作り退行催眠に挑戦してみました。魂が抜け出たとか、そういう感覚はありませんでしたが、相手との関係が分かりましたよ。で、結局私は別れを選びました。仕事を選んじゃったというか…、やはり違うと思ったからです。彼は過去世で出会ったソウルメイトだけど、自分のこれからの相手じゃないと思ったんです。彼と別れた後もこれ以上ないっていうほどタイプの人と出会いました。もう、会いたくて会いたくてたまらなかったのですが、会いに行くのをやめました。だって、魂が「何にも感じないや」と言うのです。私は一度離婚しているので、今度はちゃんとツインソウルと出会いたいと思っていて、実感するまで動くまいと、いま思ってます。それこそ、今mimiさんのような心境なんですf(^ ^;)。taoさんも、実感があるかどうかもう一度確かめてみたら、どうでしょうか。「やっぱり、この人だな」っていう実感があれば、動じないでいられると思いますよ。動じない感覚というのは、信じるとか信じないとかいう感覚を越えており、「分かっている」という感覚だと思いますよ。40代女性より。
オーガストさん♀(2008/07/10)
オーガストさんの投稿を読んで感じるところがありました。ツインソウルとの結合であれ、なぜ、その後、男女が遠ざかってしまうのかということです。分かれたとしても、結合によって得られたエネルギーを、仕事や子育てに向けたり、他の人への愛へと転換していければ、意味ある結合となるようにも思います。でも、男女の結合ということに焦点を当ててみますと、完全な結合というのは、遥かかなたにあるものだと思います。たとえば、女性というのは、肉体的にみても、結合の瞬間を迎えるためにはめんどくさい手順が必要です。隅から隅まで大切にされて、解放が得られた後にやっと結合を受け入れることができます。女はめんどくさいという考えが、男性の中に全くなくなるのは難しいかもしれません。1人の人と結合し続けるためには、そのめんどくさいことを、新鮮さがなくなってもやり続けなくてはいけないというハードルがあり、そんなこと、男の人がやってくれるのかな、という疑問が湧いてきて、女性は男性を信頼しきれないのかもしれません。男は信頼できない、という考えが、女性の中に全くなくなるのも難しいのです。でも男性は、女性のめんどくささに付き合い続けることで、めんどくさいことの中にある味わいを知ることができるし、逆に女性は、めんどくささの中にあるよさを、男性に伝えることで、男性の毎日に彩を与えて差し上げることができます。それは、たとえば、夏には風鈴を飾ったり、ジャガイモは茹でてつぶして衣をつけて揚げるとコロッケになるということだったりするかもしれません。男性化することが、統合された女性というわけではないのですね。男心が理解できるから、そばに居続けることができるということです。男性も同じです。めんどくさい女を可愛がり、理解しようと決意したとき、その女性はその男性を信頼し、見放すことなくそばにいるでしょう。
ruruさん♀(2008/07/18)
taoさん。「時間がかかっても結婚する」と直感されたのなら、 たぶん、それはいつか、叶うのではないでしょうか。相手がツインソウルであった場合には、その出会いには個人を超えた意味があり“エゴや疑う心や虚栄心を全て捨てて愛する”ことを実現していくことが(関係の役目)として与えられているように思います。なので(エゴや疑う心や虚栄心を捨てられるか)という試練が繰り返し訪れ、乗り越えた先に「結婚」があるのです。ツインソウルと結婚することを目指すということは、関係の役目としての試練を乗り越えることを引き受ける、ということでもあります。両方がそのことを引き受ける覚悟をもつことも大切なのでしょう。だけど、ツインソウルと出会った後、意図的に分かれることができるというのは、私には考えられない。どんなに辛くても、意味もなく好きで好きでしょうがないのがツインソウルだから。形あるものをもらえなくても差し上げられなくても、好きという気持ちは消えることがない。試練を乗り越えるたびに、「好き」だけが残り、見栄も結果もモラルでさえも“かつての価値”として感じられるようになれば、自分の生き方も、他の人の生き方も許すことができるようになって、運命としての結合の流れに委ねることができるのだと私は思います。
ruruさん♀(2008/07/04)
taoさん こんにちは。私の体験でよければ聞いて下さい。よく、ツインに初めて出会ったとき「知ってる」とか「なつかしい」という気持ちになると聞きますが、私の場合はとても衝撃的な出会いすぎて、その日は相手のことを考える時間もなかったです。何日か後やっと落ち着いてゆっくり考える時間ができたとき、ただ なんとなく気になるぐらいでした。そのまま 何日か過ぎた時、突然 大音量の耳鳴りがし、部屋がグルグルまわりだし めまいが起こって倒れました。今から思いかえせば あれが、よく言われる強い磁気的引力が始まる準備だったのかなぁと思います。めまいが起こってから急激に相手に強く惹きつけられるようになりました。その力は 強烈です。宇宙の力が働いているからです。そして、相手も自分に強く惹かれているを感じます。自分の半分の脳に相手がすっぽり入っている感じです。毎日、つねにその人のことで頭がいっぱいです。もう死ぬまで離れることはできないと思います。そのくらいの引力が働いています。 一度離れたらどうなるんだろう?と思い実験してみました。離れても強く想う気持ちは変わりませんでした。でもどんどん体が弱っていったので実験を中止しました。出会って1カ月がったったころ、相手との過去世の夢を突然みました。それで ソウルメイトだということが分りました。 相手とはまだお付き合いはしていません。でも 心の奥で絶対にいっしょになれると思っています。相手は鏡。自分が思ってる気持ちと同じようになるからです。 これが私の体験ですが、人間がいるだけ体験も人それぞれだと思います。これはなった本人にしか分らないと思うし、投稿に正解・間違っているとかは誰にも決める権利はないと思います。だからtaoさんもその体験を自信をもって温めていって下さい。私もつい最近まで、ツインソウルなのか?ってことばかり頭がいっぱいで、それの解明することに必死だったのですが、今はソウルメイトかどうかより一日一日、その人を想う気持ちを大切にしよう。と思うようになりました。
friendさん♀(2008/07/09)
皆さんのお話を興味深く拝見させて頂きました。読むだけでは失礼ですし、私の体験をお話しようと思います。
具体的なことはあまり話せませんので、アバウトな表現が多く分かり難いかもしれませんがご了承を。これを知ることで、ソウルメイトの考え方について迷いをお持ちの皆さんに役に立てればと思います。
私は幼い頃のある日、前世のとても大切な記憶を思い出しました。とても大切な人から1冊の本を渡されある約束をするというものでした。その記憶を思い出した時、「約束を忘れてはいけない。」と私の中の何かが幼い私に言い聞かせていました。時々そのことを思い出しながら、現在の日本にない空気や景色、食べ物など頭に思い浮かべ、日本という国の現在の世界に存在する自分にどこか孤独感を感じていました。
やがて成長するにつれ、そんな自分の気持ちにもかまっていられず大人になりました。そんなある時、とても興味をひかれるある人に出会いました。実は子供の頃、その人一度見かけたことがあり、その時は「この人知っている。誰だっけ?」と思ったけれど、子供なのですぐ他に興味をひかれて気がそれてしまったのですが、そのことも思い出しました。話をしたことはなく、ただ存在を知っただけでしたが、何故かそれから夢に出てくるようになり夢の中で色々話をする様になりました。大抵はその人の悩みを聞いて、何故か私がアドバイスをするというものでした。
ある時、話を聞いてくれたお返しをしたいと言われたので、あることをお願いしてみました。するとそのお願いをその人は現実の自分に伝えるようにと言いました。そんな無茶なと思っていたのですが、ある時、その人が夢の中で話していた悩みが現実で起きていて、それを解決する為に私は現実のその人にどうしても話をしなければいけないという気がして、その人にそれを伝えに行きました。
向こうからすれば初対面の私です。しかし、悩みを抱えていたのはまさにその通りで、会話の流れから、その人は夢の中で約束した私のお願いを結局実現もしてくれました。しかし、現実のその人は私の話に対して無意識に反応し言葉を返していたらしく、本人にとってそ時の自分は「?」だった様です。
それから現在まで、私はその人との出会いを切欠に、色々なことに興味を持ち新しい知識を得、素晴らしい友人も増え、大きく成長した気がします。断っておきますが、男女の大抵の方が想像する様な関係は一切ありません。ソウルメイトのフレームなのかツインなのかライトなのかも分かりませんが、そういう魂の存在の何かなのだろうと思います。私はその人の存在にとても感謝しています。そしてその存在は必要なものであり縁が存在し、こういう運命みたいなものもありなのだろうと思います。
こういった経験があり、ソウルメイトや前世を信じるようになった数年前、幼い日に蘇った前世記憶のことが気になりだしました。私は記憶の中を辿り、記憶の中の本を見つけ出すことに成功しました。その本は日本語訳が存在し内容を確認することも適いました。本の内容は青年が人生の旅をしやがて冥界に行き、人生の悟りを開いた時また生まれ変わるという輪廻転生の物語でした。前世の記憶の証明が輪廻転生の本とはなんとも不思議な因果だと思いました。この本に再会し、今は孤独感がなくなり、いつも傍に前世の大切な人がいてくれる様な気持ちがしています。魂のつながりはそういうものだという気がします。最近は、前世の故郷の料理を食べに行ったり、思い出して作ってみたり、言葉も勉強しています。今の自分の存在を楽しめる様になりました。
kakaさん♀(2008/06/30)
私はいつもガイドたち(光・守護霊・天使・ハイヤーセルフ・・・人によって呼び名は様々ですが。)に守られながら生活を送ってきました。今まで私は本を勧められ、少しずつ精神世界のことを学んできました。自分の中で準備ができたとき、ソウルメイトと出会いました。今まで守られていた生活から、自分で選択していく人生をスタートさせるときがきたのです。でも、思いどうりにならない生活に対応できず、泣く日は続き、苦しくて病気になりそうになったとき、一冊の本がめぐってきました。それは、書庫に保管してある古い外国のソウルメイト本でした。読むとこれって、自分のこと?と思うような似た話が載っていたのです。私は、今ままで間違っていました。相手の幸せを考えていたのですが、例えば「彼には幸せな家庭がある」「僕は彼女を幸せにできない。」・・・など。それは、全部自分に自信がないから、傷つくのが怖いから相手を気づかったようにして選択から逃げていたのです。その本はガイドとの会話がのってあり、「自分は!!」どうしたいのか。自分の気持ちに素直になること。いくら、表面でいいことを言っても魂は全部本当の気持ちを分っていて、新しいソウルメイトに出会った時点で、今のパートナーとの学びは終わったこと。新しい学びが用意されていること。なぜ、今、出会ったのか?。・・・などが書かれてあります。ガイドは、どうすれば魂が喜ぶのか、(別れたら子供がかわいそう。とか思うかもしれませんが、)すべて先のことまで知っており、今の苦しい状態を抜け出したあとに、ご褒美が用意されているようです。そして、本当のソウルメイトと一緒になるともっと魂の輝きがましていくことも、何もかもがうまくいくことも・・・。私は、離婚を応援しているわけではありませんが、結婚は人間がつくったもので、精神世界では結婚しようが離婚しようが、あまり関係ありません。ただ、せっかくソウルメイトというプレゼントをもらって、愛し合い・学び・魂を成長させるチャンスから逃げるのはがっかりされるようです。
フラワーさん♀(2008/06/30)
ツインソウルかは分りませんが、強烈に惹かれる方に出会いました。今までにも恋愛はしてきましたが、このような感覚はなったことはなく。自分以外の力が働いているのがわかります。相手のことを考えすぎて頭がおかしくなりそうなので、逃げ出して新しい恋愛へ進む決意をすると、なぜか近づいてきます。まるで、心を読まれているようです。ずっと、自分に何が起こっているのか考えていたある日、自分のまわりにソウルメイトの本やCDなどが集まってきているのに突然気づきました。もしやっっソウルメイト?・・・ そっか!これがソウルメイトなのか!!と気づいた日、不思議な感覚になりました。「好き」から→ 「母性」に変わりました。「幸せになってほしい。」「守ってあげたい。」に。・・・認めた途端、相手の距離がグッと近づきだしました。 でも、幸せな気持ちはその日だけで、次の日から、自分探しの旅・学びに入りました。相手の方は天使みたいに心が広くてきれいな方です。私は、傷付けてしまいそうで怖いです。克服しなければならないこともたくさん見えてきました。私が、近づくと足手まといになるので距離をおくことに決めました。 心の中で幸せを祈ることにします。 みなさんもこんなに苦しいのでしょうか? ソウルメイトに会うのって大感動もありますが、 とてもつらいです。
スペンサーさん♀(2008/06/19)
スペンサーさんと似たような体験を最近しました。 仕事関係で会った若い、しかも外国の方ですが、なぜかその人の「影の部分」が会ってすぐから気になりはじめ、すっかり虜になってしまいました。 私の気持ちはまさに「母性」。自分の蟹座的性格を初めて思い知りました。もちろん年下というのもありますが、他の年下の人にはここまで母性を発揮しませんので、はやりこれは特別な感情だと自分では思っています。「幸せになってほしい」「できることがあれば、何か助けてあげたい」と強く思います。(おせっかいですが) その方は、私以外の誰もが「超社交的で洗練されていて根っから明るい人」と思って疑わないカリスマのある人格なのですが、なぜか私はそんな彼に「孤独」を強く感じたのです。彼の孤独の種類と自分の孤独の種類がとても似ているような印象を受けました。プライベートのことなど何も聞かないうちに直感で感じたこと(彼の家庭環境など)もほぼ当たっていて、驚かれました。 なぜか、よく分かったんです。何も聞かなくても。。。でも、プライベートの写真なんかを見せてもらうと、そこには私の知っている(仕事中の)彼とは全く違った幸せな曇りのない別の人格が写っているんですよね。。。
彼は山羊座で、自分でも自分の中の「二重性」に戸惑っているようなことをゆってましたが、まぁいずれにせよ、とにかくこれだけ相手のことを鋭く察することができたのは私にとっては稀なことだったので、自分としては驚きです。 土星が私とはオボジションの状態にあるので(14歳離れている)もし近づいたら問題が勃発するような相性なのかもしれませんが、何らかのカルマでつながっているような人なのかもなと思ったりもします。もしかしたら私は、彼が最も恐れている自分のシャドウの部分を映し出すような「鏡」なのかもしれません。 仕事が終わり、私も帰国しましたので、次に会うのはいつかも分かりませんが、きっと人生の間にちょくちょく会う事はあるんじゃないかなと思ってます。たまにメールに心のうちを書いて送ってきてくれるのですが、実際に仕事で会っていた時よりもメル友になってからのほうが、そのメールの内容から精神的体験の共通点を感じる事が多く、やっぱりソウルメイトなのだろうな、とほぼ確信しています。 たぶん、今世での学びのプログラムが似ているんでしょう。個人的におつきあいできるような縁ではないのが残念な気もしますが、会えただけでもよかったと心から思えるような素敵な出会いでした。
惑星ビリヤードさん♀(2008/06/19)
惑星ビリヤードさんへ。投稿ありがとうございます。 前回、「母性」が芽ばえたことを書きましたが、心の中で思っただけで、実際の行動はというと、恥ずかしながらまだ一度もやさしさを出したことがありません。どちらかというと、ビリヤードさんの相手の方に似てるかも・・・と思いまた投稿してしまいました。同じ星座だし。私も、相手に影の部分しられているかも。なぜか心の中に、自分を受け止めてくれる!。っていう強い安心感があります。少し前になりますが、相手の静かなやさしさにふれる機会があったのですが、疲れ切っていた私は、さりげない心づかいに涙がこみあげてしまいました。(相手は泣いたことを知らないとおもいます。)自分では表情に出していないつもりですが、どうして、分かるのか・・・。どうして、サラッっと、こんなやさしさが出せるのか。ソウルメイトってすごい大きな存在ですね。きっと、ビリヤードさんのやさしさ。相手に伝わっていると思います。
スペンサーさん♀(2008/06/19)
「ツインソウル」なのか何て分かりませんが、人生がジグソーパズルだとしたら、私の人生で間違いなく重要なピースだと思える人がたった一人だけいます。 彼とは高校の同級生でした。お互いに好意を抱いていることは感じていても素直になれない年頃で、付き合うわけでもなく、といって仲良しグループというわけでもなく、という距離のまま大人になってしまいました。それぞれ恋をして結婚をして別の道を歩んで行きましたが、心のどこかにずっとひっかかる大切な存在でした。長く疎遠な時期、不在の時期がありましたが、不在の時間が長くなればなるほどその存在感が増してくるような人でした。 「生きている内にもう一度逢えますように」「もし逢えなかったら声だけでも聞けますように」「生きている内に逢えなかったら、どうか違う時代で再び逢えますように」と、誰にも見せない心の一番奥でいつもそう願う相手でした。
その人と思いがけない偶然で、20年近く経って再び居場所がつかめ、メールを交わせるようになったのです。 実際にメールを交わしてみると、長い時が過ぎていても彼を想う自分の気持ちが変わっていないことに気づき、他の誰にも感じたことのない「存在してくれること」への感謝の気持ちが、ごく自然に湧き上がってくるのが分かるのです。 今彼は、海外で家族帯同で働いています。彼とは彼氏彼女だったわけではないので、触れ合ったこともありませんが、どんなに離れていても、どんな立場・環境であったとしても魂が触れ合っているような感じがします。実際に彼はそんなことは言いませんし、私が一方的に思っているだけかもしれません。でも確かに私の魂が喜んでいるのが分かるのです。 そういう相手にこの世で巡り会えたことに、頭が下がるような謙虚な気持ちになって深く何かに感謝せずにはいられないのです。 彼の隣に並んで歩く相手は私ではなかったけれど、彼の幸せも栄光も心の底から願ってる。 「ツインソウル」だと認め合わなくたって、私の心に確実に刻まれたこの想いが、何の縁を感じさせるのです。 彼が私にとってどのような役目を負っている人なのか、それは死ぬまで分からない。人生の最後になって初めてその存在の意味を知るのだと思う。 ただ、いつかまた、どこかの時代で、同級生として、再び、彼と、逢いたいのです。 これが「ツインソウル」の感覚なのかもしれない、と思って書かせていただきました。
ちよさん♀(2008/06/06)
ちよさんの意見に心から同感です。遠い昔、彼とは深いつながりがあって、お互いの魂が求めあうが如く今生で再会したのか、来性で深い喜びを得るための今なのか、それは本当におっしゃる通り最後まで分からないですが、とにかく今、その人が存在してくれている事、自分という人間を知っていてくれていることが、本当に奇跡で感謝ですね。きっと彼にとってあなたも特別な存在であるのではないでしょうか。
REIAさん♀(2008/06/21)
ちよさんへ 投稿読ませていただきました★ なんて大人なんだろう!と思いました。 存在してくれることを有難いと思う。 ソウルメイトって惹かれあう分、 もし本当に触れ合ってしまったらどうなるのだろう? 自分をおさえられなくなるのかな?と思います。 だから神様は触れ合う事をまだ許してくれないのかな? と私の場合おもいました。。。 それとも、この出会いはなんだったんだろうと思いました。。。ソウルメイト・ツインソウルって本当に不思議です。空気みたいooo
ゆう子さん♀(2008/06/16)
私の思いに共感してくださる方々がいて嬉しくなります。ありがとうございます。 人はそれぞれ「出逢う時」と「悟る時」があるのではないでしょうか。私が彼と出逢ったのは15歳の春。そしておぼろげながらも悟ったのはそれから25年後です。出逢った瞬間に運命の相手だと気づく人もいるでしょうし、また私のように時を経て気づく人もいるでしょう。 それと何と表現したらいいのか分かりませんが、私の場合は、長く彼と疎遠な時期を過ごして、色々な人と付き合って、経験値を積んでみたことによって、彼が特別な存在であることが際立った・・・といえばいいのかな? ずっと特別な人だったけど、「より際立った」という感じです。 こんな風にして特別な存在を知る人もいるんです。 出逢った瞬間に、お互いにお互いをそれと悟ることができて、しかも独身同士で、結婚適齢期だったなんていう人が羨ましいです。たとえ既婚者の恋愛でも互いにその相手だったと気づけたら本当に素敵なことだと思います。 ただし、既婚者のページにもあるように、その立場ゆえに悩んでいる人も多いと思います。でもそれは、すべて生まれる前に決めておいた「舞台」と「脚本」そして「約束」なのだと思います。 どんな道を選んで、誰と過ごすかを決めたとしても、そこに残るものが「学びの道」なのだと思います。 どんな道を選んだとしても、「私の人生にこの人が関わってくれてよかった」と、「俺の人生にこいつが関わってくれてよかった」と、互いに思い合って生きていけたら、それこそが最高の出会いで運命の相手、つまりツインソウルとかソウルメイトと呼ばれる人だと思うのです。 少なくとも私は、彼が私の人生に関わってくれて本当によかったと心の底から思い、関わってくれた彼に恥ずかしくないような女性になろうと励んでいます。今は、それが私の学びの道のつもりです。それと私と出逢うことを「約束」して生まれてきてくれた彼に対する恩返しです。 ねえ皆さん、「約束」って一人ではできないんですよ。約束してくれた相手に感謝、感謝ですよ。
ちよさん♀(2008/06/28)
ツインソウルっていうのと魂のシンクロする相手というのは同一なのでしょうか?今の旦那さんと出会った時は、お互い奇跡的な偶然によってとんとん拍子に話がまとまったのですが、人生にそういう時期はつきものかなと思ってます。 もちろんツインソウルの前に、自分の潜在意識に向けて働きかけましたので自分が納得した相手であり、これ以上ない好きな人です。 でもツインソウルではないような気がします。自分と全く違う点もあるし、だからこそ惹かれるし、毎日びっくりすることの連続で飽きないのです。 皆さんの投稿を読んでも一体何をどう解釈すると、ツインソウルだと思えるに至ったのかなと思います。 またツインソウルに会うというのは今世で2倍修行を積まなければいけないような場合だと聞いたことがあります。 簡単に幸せになるとは思えないことです。
ゆきさん♀(2008/06/08)
ゆきさんの投稿読んで、シンプルだけど大切な事思い出した。ツインでなくてもソウルでなくても、彼が大好きです(#^.^#)彼とはツインだけど、ツインと自覚して、関係はより良くなったし深まったけど、「ツインだからずっと一緒だよ」 よりか「大好きだからずっと一緒だよ」の方が、私だって、彼だって、多分誰だって、理屈抜きでうれしいO(≧∇≦)o
ゆきさん、ありがとう
ミルクさん♀(2008/06/16)
ミルクさん、拙い文章なのに理解してくれたこと感謝します。私も結婚して母になるに伴い、魂と触れ合うというのを人生で初体験しているところです。自分の実家は愛のある家庭とは言えなかったので、子供に愛情を注ぐというのが逆にとっても苦しくて、ぎこちなかったけど、旦那の家が裏表のないとても自然な人で、旦那も自然児。子供も物事に頓着しない立ち直りの早い子で、泣いたり笑ったりしてるうちに、だんだん強くなってきた気がします。そして自分の親のことも距離をもってみられるようになりました。ソウルメイトも大事ですが、自分の置かれた環境や人生の課題をともに戦っていく相手として旦那を選んだのか、それとももしかしたらご先祖様のお引き合わせかなと思います。結婚って自分じゃなくていろんな人が納得して初めて決まるところがあるのでツインソウルなのに結婚できない場合も悩まなくてもいい気がします。 私にもう少し強い霊感があればもっとはっきり言えるのですが、今はたまに教えてもらう程度です。どうやら私の守護霊様は私の食事中の態度まで気になる厳しい人らしく、礼儀作法を身につけたいと思ってるところです。
ゆきさん♀(2008/06/21)
いつも拝見させて頂いております。 皆様のようなソウルメイトとかツインソウルではないかも知れないのですが、 私には付き合っている訳ではありませんが、何故か離れられない人がいます。 疎遠になりかけても、何らかのきっかけでものすごく近づくのを繰り返しているのです。 気が合うし、一緒に居ると楽しく落ち着くし、気を遣わなくて良い存在ですが、 でもその反面、本気の激しい喧嘩も多く、自分とすごく似ている部分と、また正反対な部分があります。 正反対な部分でよく衝突するんだと思いますが、 私の良くない部分をこれでもか。と否定、指摘されたりして、有り難いとも思いますが、言われすぎてしんどいのです。 多分図星だからかも知れないんですけど… もしソウルメイトなら、何の障害もなく穏やかに仲良く、お互い成長出来るもんなんですよね? 私達の関係性は、どういうものなんでしょうか…? ただの腐れ縁でしょうか? 詳しい方がいらっしゃったら是非教えてください。
kannaさん♀(2008/06/12)
私もツインソウルと出会っています。お互い30代半ばの独身同士で自分にも相手にも恋人はいません。 私の疑問は独身同士で出会ったのなら確実に結婚できるのかということです。私のなかでは「ツインで独身同士でも結婚は必ずしもできる訳ではないのでは?」と思ったりもします。 片方が精神的な闇を抱えていたり持病を抱えて結婚を諦めなければならないような場合、本当に一緒になることができるのかなと思うのです。 惹かれあっているのは感じていても歩み寄りをしようとすると逃げてしまう。この繰り返しで何年もきてしまいました。出会って3年経つ今でも未だ付き合えてもいません。 でも相手の感情が伝わってきたりする為ツインである事は確信しています。
フローライトさん♀(2008/06/06)
フローライトさんへ
私も彼と独身同士で出会いましたが、三年目の頃、フローライトさんと似たような感じで悩んでました。五年経った今は、あの頃の事を笑ってますo(^-^)oたまに、彼に、あの頃の事を軽く突いて恨みを晴らしてます(笑)ツインなら試練も倍、でも 幸せも倍ですよ フローライトさん、彼が本当に好きだから 真剣に悩むんだと思います。ファイト〜☆
ミルクさん♀(2008/06/16)
私は現在、アメリカ人とお付き合いしています。 とある占いサイトで私たちは「ツインソウル」であるとの占い結果でました。その占いでは私たちの出会ったきっかけや、私たち与えられた試練についても占い結果にあり記載されており、驚くほど当たっていました。 私たち2人に与えられた試練は「距離」と記載されていました。実際私たちは付き合い始めて数ヵ月後に遠距離恋愛をしなければならなくなり、私たちが乗り越えなけらばならない課題は「距離、時間」と言う事を実感してていました。 彼との出会いは偶然に近いきっかで知り合い、初めて会った時は正直、初めてあった感じがしなく以前から知り合いのような感覚があり、お互い正反対の性格ですが、好きなことや休日の過ごし方が全く一緒で、一緒にいることで安心感を感じていました。 いつまで遠距離恋愛が続くのか解りませんが、お互いこの試練を乗り越え結婚した際に私たちが「ツインソウル」、やっと出会えた人だと実感するのかもしれません。
Appleさん♀(2008/06/08)
Appleさん、驚きました。私が書いたのかと思いました。私もアメリカの彼と遠距離中です。彼がツインソウルかどうかは分かりませんが不思議な縁には違いありません。出会ったのは私の癌が発見される直前、その後回復するまでの間の短い付き合いでした。疎遠になって、彼が帰国して2年くらいの間は連絡も絶えていたのに、あるとき突然メールが来て「アメリカに遊びに来て」と。それは再び私が弱っていたときで・・・。今また弱っているのですが、メールがいつもより密に届きます。何故かいつも私が弱っているときに現れ支えるような感じです。私も彼もお互いの言語が十分ではないので会話は少ししかできません。でもいつも「言葉いらないね」と思います。ずっと昔からいた幼馴染みたいに自然で、存在自体が優しくて。帰国した時点で二度と会わないだろうな、と私は思っていましたが、彼は必ず会うと思っていたと言いました。恋愛感情というより、「うちの子」という感覚です。前世では頼りない姉を見守る優しい弟だったかもしれませんね。
pochiさん♀(2008/06/13)