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JC 
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ソウルメイトにまつわる、あなたの体験談をお聞かせください!本ページで発表させて頂きます。

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 今週は7件のご投稿をいただきました。結婚後に出会うソウルメイトには2件のご投稿をいただきました。ありがとうございました!


NEW!
僕は子供の頃から「こんな女の子と結婚したいな」と願っていた通りの女性と出会って婚約しました。

7年くらい前から、ソウルメイトに関心がありましたが、運命の出会いは自然にやってくるので求めてはいけないとも聞きましたので、特に異性との出会いを意識しないで生活してきましたが、ブログに少しだけソウルメイトとの出会いへの憧れを書いたりしていました。

でも、今の彼女と出会ったのは、やはり自然なかたちでした。

ただ、彼女にソウルメイトの話題をしたら、変な顔をされました。「はあ?私がソウルメイトじゃなかったらどうするの?」って言われて、たしかに好きな気持ちにソウルメイトかどうかは関係ないなと思いました。

僕はこれまで自分がなぜソウルメイトを求めていたのか、大好きな人に出会えた今は、恐れることなく自分の本当の気持ちを見つめてみることができました。

僕は本当は恋人に裏切られて傷つくのが怖くて、単に自分が好きになれる人じゃなくて、特別な深い縁がある人を求めていたんだと気付きました。

でも、実際に大好きな人と出会って、自然に心から信じ合えるようになれると、やっぱりソウルメイトだと思える反面、ソウルメイトじゃなくても全然かまわないとも思いました。

僕のブログを見た5人くらいの女性から、「あなたは私のソウルメイトだと思います」と言ってもらえましたが、ごめんなさいと言ってお願いしても納得してもらえずに、数名からは今でもストーカーのようにされたり不幸のメールなどの嫌がらせを受けています。

そういう経験もあって、ソウルメイトという言葉は僕にとっては息苦しい執着の想念のイメージも強くなりました。でもその苦しさもソウルメイトだからと言ってずっと気持ちを訴え続けてくる人たちもいます。

僕の彼女は僕の気持ちを第一に考えてくれています。お互いに相手を求める気持ちが強くても、相手の幸せを第一に想ってしまいます。それはキレイごとでも忍耐でも自己犠牲でもなくて、無理のない自然な気持ちであることを僕は経験から学びました。もちろん周りの誰かを不幸にしてしまうような選択はありえません。みんな僕たちを祝福してくれています。

ソウルメイトとツインソウルって、理由にしてはいけない気がします。ソウルメイトだから特別なんじゃなくて、特別な人が当然ソウルメイトでもあるんだと思います。相手を思う気持ちが息苦しいのなら、それは執着だと思います。

僕は自分がソウルメイトにこだわっていたことを今は反省しています。
直人さん♂(2009/06/28)


親記事
人って、直観が鋭くなる時期があるのでしょうか。私は中学3年生の時、学校の渡り廊下を歩きながら、ふと「私って晩婚なんだ・・」とか「結婚する相手の人は、歳は少し離れていて・・ 苦労した人なんだ・・」そう直観したことがありました。早いものであれから20数年。30代も後半となった私は、今だに独身ですが、約2年ほど前の夏、仕事がきっかけで、少し歳の離れた男性に出会いました。出会ったその瞬間「あっ、この人だ!」と、自分がずっとずっと心秘かに待ち続けていた人だとわかりました。そして不思議なことに、その人は私から離れていて、こちらを向いているわけでもなく、別のことをしゃべっているのに、彼の中から私に向かって「結婚しよう、結婚しよう」と声のようなものが聞こえてきたのです。それも何度も繰り返し聞こえてきました。そんな体験ははじめてのことで驚きましたが、彼と同じお部屋にいる間中、そして2度目に彼に会ったときも、その声らしきものが、ずっと彼の中から私の方へと聞こえてきていました。

彼とは個人的な会話すらかわすことはなく、そののち数回ほど遠くから一方的に姿を見ただけでしたが、私はそれまで誰にも感じたことのない深い愛情を、彼に感じていました。すぐに彼には奥さんがいると知ったのですが、何故か私は、彼と結ばれる・・そう直観しました。と同時に、彼とともに生きること以外に、私は自分がこの世に存在する理由を見つけることはできないだろうとも感じました。。。

そばにいれば、彼から離れられなくなることは分かっていました。恐らく一度でも手が触れてしまったなら、もう二度と離れることはできないのです。。しかし何よりも彼の立場を考えると不倫はできません。私は、本当に彼が私の運命の人ならば、絶対に自分が直観した通り、良いときがやってくれば必ず、必ず彼と再会できると自分に繰り返し言い聞かせ、影で涙を流しつつ彼から離れていきました。

良いビジョンには、自分から辿り着いていくものなのだそうです。私は、再会を果たし、愛する彼とともに生きていけるようになるために、日々、気づくべき事に気がつき、歩むべき道を歩めますようにと祈り、浄化の過程で辛く重苦しい日々が続き、繰り返し落ち込み、挫折しそうになっても、その度に”ここを越えられますように”と祈り、祈りと浄化を繰り返して、切ない日々を過ごしてきました。そして、最近になりやっと、ほぼ準備は整った!そう思えるまでになりました^^

ソウルメイト、ツインフレーム、そういった関係の人なのに、会いたくてたまらないのに離れている・・そんな辛い期間、どれだけ自分を深く見つめ精神的・霊的に成長していくかによって、二人が出会えるのかどうか、出会ってどういう体験をするのかが異なってくるそうです。私は、彼から離れたことに対する後悔の念が頭をもたげようとする度に、自分の直感が間違っていたのではないか、道を誤ったのではないかと繰り返し疑いの念がおこってくる度に、彼は必ず迎えに来てくれると信じ、その希望を原動力として生きてきましたが、最近では未来は明るく輝いていると確信が持てるようになりました。彼に再会できて結ばれるだけでなく、一緒にいて心から彼に幸せを感じてもらえる自分になれるよう、ともに素晴らしい体験を積み重ねていけるようにと日々神に祈りつつ、毎日を過ごしています^^
ティアラさん♀(2009/06/24)


NEW!
ティアラさんの記事、私の心にしみこんでいくようでした。

よくわからないのですが、幸せと涙のフィーリングに近いものがこみ上げてきました。

きっとその人との再会を、昔に約束していたんでしょうね。

きっと素敵なこれからが待っています。

私もそう信じています。
na-さん♀(2009/06/26)


NEW!
ティアラ♀さんへ

こんにちわ。
ティアラさんの文章に惹かれて、投稿しています。★。。

私も忘れられない人が居ます。やはり、彼と再会するには「浄化」は大事なのかなと思いました。。。

私は彼に依存してしまいそうです。たぶん、そうなるといい関係を築く障害になってしまいそうで、彼が居なくても自立(自律)した自分でいれるように、彼が愛してくれなくても、愛してくれても、「愛」の存在でいれるように、なる為に、こんなに会えないのかなと思いマシタ。。

私は彼をきちんとした形で受け入れ、愛される為に、愛する為に、まだまだ「愛」の勉強をしているのかなと思いました。。。

気になる人がいて、その人が他の人と違ったつながり(絆?)を感じ、私は彼との事でいろんなビジョンが浮かんできます。もし近くに居てくれたら、こんな感じになるのでは?といろいろ浮かんできます。陰ながら、関係を見守るというか、待つということができるティアラさんはすごいですね。。。そう時が熟すまで、自分磨きを怠らず、彼と再会できた時に、うまく彼を愛し、自分も愛をうまく受け取ることができますように。。。彼を包み込むことができる程、寛容でおだやかな愛の人になっているように。。。彼以外の人もうまく愛せるように私は勉強中です!!

もし再会できた時に、ああ、今までの自分磨きの時が無駄では無かった。。。いろいろ勉強したから、こうやってうまく彼と愛の関係を創造することができるのだと思える日が来るように・・・と思っています。。。。。
夢子さん♀(2009/06/29)


NEW!
ティアラさんとケースは違いますが、少し似たような経験があります。私も昔、ある男性を一目見た時に、「この人だ!」ってビビビ〜〜〜〜ッ!!!!!って、今まで体感したことのない、非常に激しい直感がありました。以来、彼のことが頭から離れず、会えなくても彼を想うだけで、すごく幸せな気持ちになれる自分がおり、美しさにも磨きがかかりました。好きとか愛してるという次元を遥かに超えて、もうDNAレベルで彼を求めていました。ティアラさんも同じお気持ちかと思います。

ただティアラさんと私が違うのは、私はその彼と結婚することになる…という感覚がなかったことです。ですが、本当に愛してしまい、片思いで、一生独身でもいい!とすら素直に思えるまで至ってました。かれこれ想い続けて5年以上が経っておりましたが、彼は私の夢に出てくれることも多々あり、デートをしたり楽しい時を過ごすこともありました。そして、ある日、また彼が夢に出てきた時に、私は彼に告白をしました。「本当に貴方のことを愛してるの。だから一緒になりたいの」と。そしたら彼は、「僕は君の結婚相手じゃないんだ。そんなに好かれても困るよ〜。友達のままならいいよ。これからも仲良くしようね」と言われ、やっぱり結婚する相手じゃないんだな、と思いました。そして、それから間もなくして彼は別の女性と結婚しました。

でも不思議とショックではなかったんです。結婚しても、死ぬまで彼らが添い遂げるとは限らない、という思いがすぐに浮かびました。人生何があるかわからないものですしね。でも、彼を奪い取ろうという気持ちも皆無で、本当に穏やかな日々を過ごしております。すっかりと自分の話が長くなってしまいましたが、ティアラさんにはお幸せになって欲しい!と思っています。変な意味ではなく、相手が既婚者であろうがなかろうが、自分の想いは潰さないでいただきたいです。生きている今、後悔しない人生を歩むことが大事ですもの!「結婚」というのは、人間が創り上げたシステムにすぎないと思っています。魂レベルの想いはとても強靭だし、また別格なのではないでしょうか。ティアラさんの投稿を拝見して、自分のことを久しぶりに思い出しました。私もティアラさんと同年代ですが同じく独身です。でも、一生独りではないという確信があるので、真のパートナーと出会えることを楽しみに待ってる所存です。ティアラさんの幸せを陰ながら祈っております♪
わたあめさん♀(2009/07/02)


親記事
最近の日本でのスピリチュアルブームに何となくしっくりしない感覚があります。

私は海外に住んでいるのですが、英語で言うスピリチュアルと日本で俗に言われているスピリチュアルとは似てて非なりと感じています。

もともと人間は全ての人がスピリチュアルな感覚を持っていると思います。そして本当の意味でのスピリチュアルとは、自分でそれに気がついて、正しく理解して、現実に心を開いて、現実をちゃんと見据えて、地に足を着けて歩む為に心の支えにするものが、英語でのスピリチュアルだと私は解釈しています。

ソウルメイトと言う言葉も使いますが、もっと神聖な意味合いの恋愛関係に使われていて、現実の結婚問題に目を背ける為の代名詞でも、幻想の恋愛関係の代名詞にも使われ方はしていないように思います。

私はスピリチュアルな精神を大切にしながら、現実もちゃんと見据える心構えでいつまでもいたいと感じています。
コロさん♀(2009/06/12)



コロさんにお伺いしたいのですが、日本のスピリチュアルは日本オリジナルのものなのでしょうか?私がなんとなく感じるのは、アメリカ西部のニューエイジの影響を受けているような気がするのですが、アメリカ北東部の知識層の人たちとは違うような感じを受けるのですが、アメリカのニューエイジでは 不倫相手をソウルメイトを言う人は少ないのでしょうか?
ルークさん♂(2009/06/23)


NEW!
ルークさん、はじめまして。
そして、ご質問ありがとうございます。

私も日本のスピリチュアルブームはアメリカのニューエイジの流れを汲んでいると思います。ただ、私の感想は、日本のスピリチュアルの考え方は、アメリカのニューエイジの考え方からも少し離れて、日本独自に日本流に変化及び解釈されているような気がしています。

私はそんなにニューエイジの本を読んだことが無いのですが、読んだ数冊の本の中には、不倫の関係をソウルメイトと解釈している本は無かったです。

どちらかと言うと、恋愛に関しても何に事に関しても(人生で起こる全ての上手く行かない出来事に関しても含みますが)「本当に一緒になるべき縁のある相手であれば必ずいつか一緒になるはずだから、今は何も手を下さないで、流れに任せる事を覚えるべき。上手く行かないのは、時期が良くない証拠で、それに対してあれこれ手を下すより、現状ある問題に目を向け其処から何かを学ぶべき事。学ぶ事が全て終わったら、縁のある人とはいつか必ず結ばれるはず。」と教えるものが多いような気がしています。

私は北米の東海岸に住んでいるのですが、TVや雑誌などで見る私が正しいなぁと思うスピリチュアルの考え方は、スピリチュアル的な要素は個人個人が心の奥底に持っているものなので、占い師や、スピリチュアルリーダーの言うに任せるのでは無く、自分自身の内面に正しく向き合って、過去や未来を焦点を当てて生きるのでは無く、常に現在に焦点を当てて生きることが一番大切で、そして正しい行動を取り、選択する事を心がける事が重要である事。そうすれば、人生、道を外す事は無いのだと私は解釈しています。


ルークさん、前述の私の投稿は少し言葉足らずだったと思いますので追加させてくださいね。

「現実の問題に目を向ける」と書いた意味は、例えば、不倫をしている場合は、まず現状の夫婦関係にちゃんと目を向けることが大切だと言う意味で書きました。

人間ですから、結婚していても外に目が行く事もあるでしょう。でも、それが遊びではなく本気になってしまうと言う事は何か現状の夫婦関係に満たされないものを感じているからだと想像します。特にここのフォーラムに参加されている方であれば、ソウルメイトを信じて、夫婦関係以外の相手への本気の度合いは強いのではないでしょうか。

でも実際問題、今ある夫婦関係の問題(満たされない部分)に目をつぶって、外の恋愛に手を伸ばして果たして心が満たされるのでしょうかと言うのが私の疑問です。

ソウルメイトと言う物が実際あるのだとすれば、2人でいて心は満たされるはずで、そうで無く不倫の関係が苦しく心穏やかでいられないのであれば、何かが上手く流れていない結果だと思います。一生不倫関係を続けていたい方は続けていかれれば良いのですが、そうでないのなら現状の自分の心をもっと見つめて、夫婦関係の問題を直視して正しい行動を取る事が苦しみから抜け出す一歩ではないかと思ってしまいます。
コロさん♀(2009/06/30)


親記事 自分のことをひたすら思い続けてくれる人。
自分のことをひたすら探し続けてくれる人。
自分のことを一番に愛してくれる人。
そういう人がいたらいいのに、という願望はどこから沸いて出てくるのでしょう。
この世に生まれたとき、私たちは両親の愛を無防備に信じました。
自分だけに愛を注いでくれるものと信じきっていたのです。

ですが、兄弟もいるし、そもそも、両親が愛しあったことで自分が生まれたのだということを、
いつか知ることになりますね。

自分だけを愛してくれる人。

この幻想が、たぶん人を苦しめます。
あらゆる欲が淘汰された後にも、最後に残る欲なのかもしれません。

婚姻関係、ツインソウル、いろんな言葉で、自分とその人との関係を特別なものにしようとするけれど、
それはやっぱり、幻想を真実に変えたいという思いが作り出した、枠決めだと私は思います。

愛とは、時空を超えて、全ての存在の間に流れているもの。
拒絶も嫉妬も、怒りも涙も束縛も、
じっと見つめてみれば、それは愛の裏返しでしかありません。

愛の裏返しは、確かに幼稚な表現ではあるけれど、
とても人間らしく、愛しく、美しいものです。
ひねくれたような巧妙なやり方で愛を表現すればするほど、
それは幼く、愛しいものですね。

成長して、大人になれば、たぶん簡単なやり方で愛を表現するようになるのでしょう。
そばにいてよ、と言ったり、会えないと寂しいと言ったり、
死ぬまで一緒にいたい、と言ってみたり。
抱き合ったりするかもしれません。

しかし、魂はいずれひとつの器に帰るのだから、
自分の愛する人が、他の誰かを愛していてもしょうがない、
自分だけを愛して欲しいなんて、エゴなんだから…というのは、
正しいようでいて、正しくないと私は思うのです。

私たちは神さまではなくて、ちっぽけな人間だから、
目の前にいる大好きな人が、他の誰かのことを愛しているなんて、
想像しただけでも悲しくて寂しいのだ、
ということを認めなくてはいけないと思うのです。

自分だって、いろんな人を愛しておきながらも、
だけど、大好きな人が自分のことだけを愛してくれたらいいのになぁ、
なんて都合のいいことを思い浮かべている(幻想を抱いている)、
ちっぽけな生き物だと気付いたとき、
初めて、ひとひらの人間として、
宇宙の一部になることができると思うのです。
相手のことも許すことができる。

では、人と人との関係を特別なものにするのは、何でしょうか。
婚姻関係でしょうか。
ツインソウルというカテゴリーでしょうか。
あるいは、ワンネスなのだから、特別な関係などというものは、
存在しないのでしょうか。

私は「縁」だと思います。出会い。
他の人との間でも、強い絆を結ぶことができたかもしれないけれど、
ちっぽけで限られた「生」の時間の中で、
その人と出会ったという事実は、間違いなく特別なものです。
(魂なんて、所詮同じもので構成されているのだから、別にこの人でなくてもいいはず)
と考えるのは、
「生」という時間の限界を知らない子供のような
無邪気とも言える失敗です。

短い人生の中で、全ての縁を均等に重視することはできません。
この縁は特別だと直感したら、
最善を尽くして守り抜いていく中にこそ、
本当の学びがあるのだと思います。

かけがえのない縁を逃すという、
大きな失敗をしなければ縁の大切さに気付くこともできないから、
そのことを気付かせてくれる出会いもあるでしょう。

相手を裁く心や自分だけのものにしたいという欲が、
大切な縁を失わせたと気付かなければ、
大きな失敗も成長には結びつかないかもしれません。

縁を守るということは、相手が大切にしているものを壊すことなく、
ただ、自分にできることをする、ということです。
相手が大切にしているものとは、
家族や友人、仕事、信条、誇り、身体などです。

自分が愛していると思っている人が、
大切にしているものは何かを、
私たちは本当に知っているでしょうか。

何が好きなの?
どうしてほしい?
どんな宝物をもっているの?

よく聞いてみれば、自分が与えたいと思っているもの、
与えられるものと、
大きく違っているかもしれません。

へぇ、そうなの、そんなものが好きで、
そんなことがほしかったの。

と思うかもしれません。

そのやりとりこそ、全て。と思います。

愛を守るために行う対話が、愛の行為そのもの、
愛そのものと思います。

またいつか、素敵なソウルと出会えたら、という願いを込めて…!
今ある出会いを、しっかりと守りつつ。
さん♀(2009/05/29)


NEW!
mさんへ

とても素敵な投稿をありがとうございました。
コピペして、デスクトップにファイル作って、何度も読みました。特別に心に感じ入るものがありました。

あなたは、人間と人間の心、人生について、とてもよく分かっている方ですね。私は、あなたの考え方がとても好きです。

mさんの文章を読んでいて、数年前にお会いしたある方のことを思いました。自分の危険を顧みず、私のことを守ってくれた方です。その方も、mさんのような考え方をする方だったように思います。

Thank you for everything.
HJさん♀(2009/06/22)


5月29日のMさんの投稿の記事を、
夏至の今日、読み返しています。

読み始めるなり、涙があふれてきます。

新月を前にして、
心にひびいてくるものがあります・・・。

記事をUPさせてくださってありがとう。

ほんとうに。
とまと(ゆかりん)さん♀(2009/06/22)


親記事
みなさんこんにちは。
ちょっと疑問があったので投稿してみました。

「ツインソウル」というのは、もともとが「ひとつ」であった魂が女性と男性(場合によっては同性どうし?)に分裂したものを指すのですよね?私には、この「ひとつ」という意味が良く分からなかったりします。

例えば、スピリチュアルカウンセラーである江原啓之さんの説明によると、もともと、それぞれの人たちには「魂の故郷」というものがあり、それを「類魂」(魂レベルでの家族みたいなもの?)と言うそうなのですが、彼の説明の中で、その類魂は、「水の入ったひとつのコップのような世界」として例えられています。

で、それぞれが、その水の入ったひとつのコップのような世界・・つまり、類魂から、「ひとつの水滴」(類魂から分裂した魂)としてこの世界に降りてきていて、肉体を持っている間は、他者と区別のできる「個」となってはいるけれど、あの世に戻れば、魂はまたコップの中に戻って、全てが “一体” となる、という感じだそうです。 スピリチュアル用語で言うと、「ワンネス」(全てがひとつ)と言うのかな。

・・と、いうことは、それって「個」ではなくなるわけですよね?生きている間は「肉体」という隔たりがあるために、他者と区別が出来るけれど、あの世に戻れば、そういう観念がなくなるということで…。

生まれる前も、コップの中の水の一部だったわけだし、あの世に帰っても、コップの中の水の一部に戻るわけだし。。要するに、魂は、「ひとつ」として数えられるような孤立したものではないということで、肉体に宿っている間の魂は、「ひとつ」として解釈できるとしても、もともと、コップの中の水から生産されているのだとすれば、「ひとつ」とは考えにくいような気がするのです。

だから、「類魂」に関しては “ひとつのグループ” として数えるのは正しいと思うのですが、その中から生産され続けている魂を「ひとつ」(独立した個体)という観念として考えるのは難しいのではないかな?なんて感じています。

なので、「ツインソウル」に関しての良くある解釈で、もともとが「ひとつ」であった魂が女性と男性に分裂する・・とはどういうことなのかな、と。

ちなみに、江原さんの「ツインソウル」の解釈としては、話を聞いている限りでは、「類魂」から複数の魂が降りてきている場合に、それを「ツインソウル」と呼んでいるみたいです(本来、「類魂」から複数の魂が地上に降りてくることはないそう)。

説明が難しいのでうまく伝わるかどうかは分かりませんが、何か意見があれば他の方の話も聞いてみたいです。同じように疑問を抱いている人はいないのかな?

近頃、「ツインソウル」とか「ソウルメイト」とか持て囃されていますが、良くある単純なロマンスとか、夢見がちな理想としての解釈で納得したり終わらせるのではなく、もっと根本にある「謎」を自分の考えとして追求して考えるのは必要かと思います。

ブログにそういうスピリチュアルな体験談を載せている人もいますが、こわいくらいにそれに同調している「乙女」が多いので、ちょっと疑問に思うことがあるのです(体験談を否定しているわけではないです)。


先ほど投稿させてもらったのですが、読み返してみたら長々として分かりづらかったので、補足として、分かりやすく単純に説明すると、

『魂とは、「数」として数えられるような孤立した存在なのか・・ということ。肉体に宿っている間は、他者との区別ができるから「ひとつ」「ふたつ」と数えられるけれど、ワンネスという言葉があるように、生まれる前は全てがひとつだったわけで、あの世に戻ってからも、すべてがひとつに戻るわけで・・その辺りがどうなっているのかということが疑問』

ということです。
ここまで読んでくださり、ありがとうございました。
R.Aさん♀(2009/05/13)



R.A.さん

こんにちは。

以前、本でこんなことを読んだことがあります。
他人と自分の区別、境界線はないのだと。

私たちは、魂として一つ一つが分離されているような気がするけれど、それは孤立した存在なのではなく、大いなる創造主(宇宙)の側面を、それぞれが反映した存在なのだと思います。

つまり、R.A.さんもおっしゃっていた、ワンネス。宇宙は無限です。私たちはその一部分をもったユニークな存在であり、かつほかの宇宙のユニークな創造物を観察する観察者なんだと思います。

ツインソウルとかは、確かに特別な存在だと思いますが、それに出会うことが到達点ではなくて、私たちが更に上昇していくために助け合う仲間のようなものだと思います。

私は以前、今世でツインソウルと出会い、結婚するといわれました。私たちはそっくりで、まるで兄弟のようだそうです。

こんなことを言われたもので、私もツインソウルについて本をいくつか読んだりしました。そのとき思ったのは、ツインソウルはお互いに本当の愛を教えてくれる存在なんだということ。(もちろん、ここでいう愛とは、恋愛ごとに限定したものではありません)

その出会いは、まったく危険なこともなく、ごく自然に訪れるそうです。そしてお互いが合わせ鏡のような存在であり、自然に愛情を与えられる存在。ロマンチックなものかどうかっていうのは実際分かりませんが、ロマンとかそういうものに価値をおくならば、ツインソウルでなくても良いと私は思います。ツインソウルとの出来事は、確かに印象的なようですが、彼らが出会い、そう感じたのは、本当の愛情を知れたことによって心からの喜びを感じたことからくるのかな、と私は思います。

こうして皆さんとスピリチュアルな考えをシェアできるのは、とても楽しいです。ここに参加できることを感謝します。
shimejiさん♀(2009/05/22)


NEW!
Shimejiさん

Shimejiさんの投稿を拝見させてもらい、少しほっとしました。
私にはツインソウルと思える人がいます。その人とは、出会ったのにもかかわらず、お互いに色々な迷いや周りのしがらみ、自分たちの問題から逃れられず、未だに一緒にはなれません。
私たちはお互いをツインソウルだという事をわかりながら、なぜかお互い別の方向に進もうとしています。 どうしてわかってくれないのだろう、とお互いに思っています。
しかし、Shimejiさんの、”ツインソウルはそれに出会う事が到達点ではなくて、私たちが更に上昇していくために助け合うなかまのようなもの、ツインソウルはお互いに本当の愛を教えてくれる存在。”その言葉読んで、私は諦めずにこの言葉を信じたいと思いました。
そして彼にも教えてあげたい。私たちは本当の愛を知りたいがために苦しみ合っているんだということ。
それは特別なことではなくて、ごくごく自然なこと。
彼を見ていると”宇宙”という言葉があてはまります。そのくらい私にとってツインソウルは大きな存在です。
いつかお互いに分かり合う日が来ると信じて、私たちは使命を果たすために、これからも生きていきます。
hanaさん♀(2009/07/01)


R.Aさんの投稿を読ませていただきました。

確かに、もともとが「ひとつ」であった魂といわれても、なんだか分かりにくいですよね。そこで、体は宇宙と調和した存在で、小さな宇宙という話を思い出しました。ということは、体を宇宙に例えることも出来るのでは?と考えてみました。 体=宇宙。私たちは、1細胞=魂。
1細胞が男女2つに分裂して、それぞれ経験を積んでいる。
細胞=魂は個別の存在だけど、それぞれが一つの体としての一体感を持っている…という感じでしょうか。

自分なりの考えですが、少しでもR.Aさんの疑問を解決できる要素になれれば…と思います。
さん♀(2009/05/15)


R.Aさん

私は、魂のしくみとか本当の姿についての諸説というのは、どれが正しいかということよりも、それを唱えている人たちの動機のほうに注目すると真実が見えてくるような気がします。

類魂やツインソウルという概念も昔からあるようですが、ツインソウル説がかなり熱烈に支持されているのは、良く言えばそれに勇気付けられている人が多いこと、あまり良くない意味ではそれを自己都合で利用している人が多いことだと感じます。後者のことが理由で、江原さんたちもツインソウルをおおげさに考えることをけん制しているような気がします。

私は不倫関係でもツインソウルはアリだと思います。前の投稿で「ツインソウルは若いときにしか出会わない」と断言する人の著書を紹介しましたが、それとて、著者自身が若いときに結婚しているので、厳しい見方をすれば不倫と同様な正当化とも言えるかもしれません。

類魂説も、スピリチュアリズムの学者にとっては、もしかしたらそういう説を構築することで都合が良い事情があるのかもしれません。

精神世界における諸説は、何が正しいかという公平な立場よりも、無意識のうちに、何を信じたいかという願望が反映しているように私には感じられてしまいます。

だって、「ひとつの魂が二つに分裂した」とか「類魂にもどってひとつになった」って、実際に本人が見たわけではないのに、なぜそこまで断言できるのか不思議です。せめて「そういう気がします」と言えるくらいが普通ではないでしょうか。ましては周囲にそれを断言して主張する意図は、相手の理解力を考慮しているとは思えないのです。

そうでなければ、ツインソウルを声高に主張する人のほとんどが不倫関係にあることの理由が説明できないような気もしますが、なかには「ツインソウルとの出会いはほぼ全て不倫関係という試練が与えれるのです」と断言する人すらいます。ご本人がそうでない場合は説得力があるのですが・・
ルークさん♂(2009/05/16)


優さん、ルークさん、お返事どうもありがとうございましたm(_ _)m
読ませて頂いて、更にいろいろ考えてしまいました。

・・話題がズレでしまうのですが、ルークさんのお話の中で「ツインソウルとの不倫」についてのお話が出たので、これについても書かせてください。

以前、本屋で立ち読みしたツインソウル関連の本にて書かれてあったことをうろ覚えですが思い出しました。

ツインソウルについての見解をお持ちの方、ご意見などを聞かせて頂きたいです。

書かれてあったことをまとめると・・

。。。

「離婚しないままで他のツインソウルと愛し合うのは、人間として罪なことではないのか?」という問いに対する光(神様?)の答え⇒

●社会においての「人としての罪」とは別に、「魂としての罪」も存在する。
●即ち、ツインソウルに出逢いながらも、愛の交換をおろそかにしてしまうということが「魂の罪」。
しかし、ツインソウルにに出逢ってしまった場合、愛の交換をおろそかにすることなど出来るはずない。

。。。

これについて、ずっと疑問だったのですが、ルークさんの『どれが正しいかということよりも、それを唱えている人たちの動機のほうに注目すると真実が見えてくる』・・という言葉に、なるほど!と思ったのです。

ルークさんのおっしゃるように、何が正しいか・・というよりも、スピリチュアル世界を説く本人の意識(無意識を含む、本人の願望や価値観,固定観念など)の影響が大きいのかもしれません。納得です。

その本に書かれてあるようなことは、他のツインソウル支持者にも似たようなことを言っている人は多いですし、私が驚いたのは、「ツインソウルと出逢えば問題なく幸せになれるので、現在、ツインソウルではないパートナーと結婚している人は、早く離婚してツインソウルを探してください。そうすれば、何の問題もなく幸せになれるのです!」・・みたいに言っている人がいたことです。

そして、本文に書かれていた中で私が疑問なのは、

何故、“ツインソウルと呼ばれる存在” とこの世で出会うと、愛の交換を疎かにしてはいけないのか? また、「愛の交換」とは何なのか? SEXのことなのでしょうか?

そもそも、何のための出会いなのか? 社会的に大きな貢献をするための出会い?
使命使命と騒がれているけれど、その使命とは…?

不倫でも何でも、ふたりが出逢うことで本当に大きな貢献をするというのなら別かもしれないのですが・・ただの「密会」のようになっている人達が多いような気がします。

例えば、 “吸引力”(陰と陽で磁石的な作用?) が強いから離れることは不可能・・とかも良く聞きますけれど、正直、結婚後などに、ツインソウルではなくても、「スピリチュアル絡みの異性」(例えば、過去生で結ばれたくても報われなかった・・とか、ありがちですが)と出会うということなんて、いくらでもあると思います。

そういう場合はどうなのだろうなぁ、と…。 「ツインソウルの場合は特別」ということになるのだろうか、と。。

正直、ツインソウルではなくても、そういう相手と出会った場合の吸引力はものすごいと思います。現に、私がそうでした。

過去生も見てしまったし、互いの間で尋常ではないものを感じていたけれど、自分の気持ちに正直になり過ぎればどうなるかが分かっていたので、離れました。

魂のメッセージに忠実にしないこと=「魂の罪」ということなのでしょうが、私は逆に、“魂の本能”の赴くままに行動すれば、身を滅ぼす危険性が多々あると思っています。

それとも、何かしらを犠牲にしてでも、「愛している!」という気持ちを貫き、ツインソウルと添い遂げるということが、「真実の愛」ということ・・なのかな?
そして、そうしないことは、「魂の罪」であると…?

うーん。。まぁ出会いの意味なんてそれぞれあるので、そうすることが「課題」の人も中にはいるのかもしれないけれども…。でも、あまりしっくりとはこないですね。

・・もっとも、ルークさんのおっしゃるように、『ツインソウルを声高に主張する人のほとんどが不倫関係にあることの理由が説明できない』というのは私も感じているので、やはり本人の願望や意識による「正当化」なのかな、なんて感じます。

けれど、何か思うことがある方は、意見など聞かせて頂きたいです。昔からずっと疑問に感じていたことなので。

ただ、このような本が続々と出版される中で、何が真実か?・・ということは置いておいて、自分達の都合の良いように解釈され、「エゴ」=「真実の愛」であると正当化し、ただ「愛の探求を!」「真実のパートナーを!」と必死になっているスピリチュアラーを見ていると、危機感を感じるのです。
R.Aさん♀(2009/05/21)


R.Aさん、
江原さんの本も読みましたが、一般の人にわかりやすくするために、ある程度簡潔に書いていると思います。

確かに、魂はもとは一つというか、根源が一緒と思います。じゃあ、死んだら魂はそこにすぐに帰って、水みたいに溶け合うのかって行ったら、そうではない、と思うんです。(江原さんの本にも、魂は幽体とかいろいろなものを着ている、と書いてある本もあります。)

最終的に溶け合える場所があるかもしれませんが、そこに至るまでに、魂はありとあらゆる経験を積まねばなりませんから、輪廻の中にいます。それが生まれ変わりで、輪廻の中は時間軸を未来へ進むものらしいので、魂が満足するまで未来へ進むのでしょう。きっと、これまでいろんな過去生を生きてきています。

魂はそういう意味では一人です。ずっと、同じ魂が長い時間の中の輪廻を駆け巡ってます。でも、死んだとき、魂の一部を仲間と交換したりすることはあるでしょう。私は優しさについて学んだけど、勢いが足りなかった、私の優しさをちょっとあげるから、あなたの勢いをちょっとちょうだい、ってな具合に。それがソウルメイト同士だったりするのではないかなあ。

そして、輪廻の外に出るとき、それが次の段階、だと思うんですが、そこには更なる大きな輪廻みたいな枠に入るのかもしれない、と思っています。

私の勝手な想像では、今、われわれは人間ですが、それこそ星にでも生まれ変わるのは?、、、なんて思っています。星って一人じゃなれないから、きっとソウルメイト全員とかでなるか、むしろ地球で今の時代を生きている人全員で恒星でも創るのかなあ、とも思っています。そういうとき、あるソウルメイトと呼ばれるグループで一つになり、別のソウルメイトも一つになり、そうやってどんどん一つになって行くのかもしれません。でも、そういう大きな枠の輪廻に入る前に、もっと並列次元での輪廻、たとえば他の星とかも経験したり、ようは自分たちが考えるより、いっぱいいっぱいのことがあるんではないかなあ、と思います。

あるものがばらばらに分かれるときは、まず一つのものが二つに分かれ、そしてそれらが更に二つ分かれていきます。そして、我々が魂と呼んでいるものまで分かれたんですが、その最後の分かれた片割れがツインソウルなのかなあ、と思います。だから、会うと懐かしく仕方ない、とかそういう感情が生まれたりするんだと思います。

でも、ツインソウルと会ったらすべてうまくいくって訳ではなく(まあ、うまくいくって定義もなんですが、、)、そこは人間として生きている以上、いろいろありますね、ってことですね(笑

ワンネスの捉え方を間違えると、想念が形にならないでふにゃふにゃしたものになりやすい、経験がおざなりになりやすいなあ、と思います。この世に生きている以上、それでは意味がないのですね。(←自戒を込めて(笑
あまねこさん♀(2009/05/23)


僕の体験ではないのですが、2年ほど前にネット上で偶然見かけた(自称)透視霊能者?の男性がいて、ブログで霊視カウンセリングの実例を多数公開なさっていたので、「こんな能力のある人もいるのかなあ」と思って読んでいたら、彼はツインソウルと出会って、その人と結婚するために当時の奥さんと離婚したと書かれていて、「ツインソウルと出会ったら離婚してでも必ず結婚すべきです」と強く主張していました。

そして僕の友人が彼に興味を持ってメールで悩み事の相談(有料)をしたのですが、なぜか透視結果は友人の現状を言い当てているとは思えず、未来透視も、友人が選択するとは絶対思えない行動を言われ、さらに友人の亡父からのメッセージというのも、本人が言いそうもないような内容でしたので、友人は強い不信感を持っていました。

それから2年が経過しましたが、友人の現実生活は透視結果とは全く違った流れとなって今日に至ります。

もちろんこの例だけで全ては語れませんが、スピリチュアルな世界の人たちがツインソウルについて語る説は、あくまでも参考程度にして、自分自身の感覚を一番大切にしていくのがよいのではないかと感じました。

僕自身は未婚ですが、自分がツインソウルと結婚したりしても、あまり公言はしたくないと思っています。たとえば、養子の子供よりも、生き別れた実の子供のほうが可愛いと思ったりはしないのと同じように、ツインソウルはあくまでも関係であって、他の人たちとの愛情の比較ではないと思うのです。
エメラルドさん♂(2009/06/11)


エメラルドさんに・・というより、どうもこれを読む人の中に、この内容が役に立つ方がいるようなので、あえてここに書き記すことにしました^^

どういう人たちと出会い、その人たちとの間でどういう出来事を経験するのか、それらはすべて意味があることなので、自分にとってそれら一つ一つの出来事が、いったい何を意味しているのか、それを突き詰めて考えていくことが大切だと思います。たとえば、ちょっとうっかりしていて、刃物で指先を傷つけてしまった・・そんな些細なことでさえ、本当は意味があるのです。だから、私たち人間は、しっかりと目を開けて、目の前の出来事の意味を考えながら生きていくべきなのです。

神の計画は、これは個人的な場合にあてはまるのかどうかわかりませんが、どうも3年ほどの期間のはばを持たせていらっしゃるようです。もし、示されたビジョンが良いものならば、必ずその道にいけるようにと祈ることが大切です。そして、その途中で、もし神からのメッセージらしきがあれば、それが本当かどうかを自分で吟味し、選択をしていかなければなりません。間違った選択をしたり、気付くべきことに気がつかずにいると、示されたビジョンの通りの人生にはならないので、原因を探してみるといいと思います。原因は、知りたいと心から願えば必ず、直観とか、人の口から出てくる言葉など、何かしらの方法でわかると思います。

目の前にあるすべての出来事は、自分から派生してきているので、どうして自分はそれを引き寄せたのか。。そういう観点からすべてのことを見ていけば、起こってくるすべての問題を解決ししながら、楽に生きていけるかも知れませんね^^
ちーさんさん♀(2009/06/18)


一年と半年ほど前、インディーズのミュージシャンのライブに行き、M氏と握手をしてもらった瞬間に “以前から知っている”“やっと出逢えた”“離れたくない”というような感覚がありました。初めて握手を交わした時の事です。握手の途中でたまたま他のメンバーの方がM氏に話しかけ、手を握ったままずっとお話をしていたので、尚更ココロの中が爽やかな高原に突然吹き荒れた風のような感じがし、奥深いところでざわめきという言葉ではおさまらない気持ちで一杯になりました。

とても好きなミュージシャンで、自分の街でも彼等のライブを観たいと思い、協力して下さる方がいて実現しました。数名にご意見など頂いたりして、その中にN氏という、こちらも又、ほぼ初対面なのになんだか安心できる男性に出逢いました。

どうやら、両者とも前世でくり返し夫婦などのソウルメイトだった方らしく。N氏は既婚者ですが頼りになるお兄さんといった感じです。

その上、そのバンドの中の別の方S氏が、今世でソウルメイトになる方だったようです。こんなにも一度に、こんなに重要な方々にお会いする事があるのでしょうか。。

M氏との握手の時に余りにも衝撃を受け、それからはM氏の事ばかり考えていました。自分から告白した事のない私が、彼に想いを伝えました。彼は、音楽に人生を捧げるという信念をお持ちで、断られました。とても紳士的に断って下さり、今でも前と変わらずお話をしたりしています。

M氏は前世で私を縛り付けた為、今世では私を自立させるカルマをもっているそうで、共同作業なども避ける傾向にあるようです。

私が余りにもM氏に執着してしまった為、その時出逢った今世でソウルメイトとなりうるS氏の事に気付けなかったんだろうか、もう手遅れなのかしら。と思いが巡ります。
nocoさん♀(2009/06/03)


私はいま、とある会社で新製品を開発しています。仲間とともに、数ある苦悩に立ち向かいながら光に向かって一歩一歩進んでいます。成功するか、失敗するか、何とも言えません。言えることは、この仲間はまさにソウルメイトであって、性格的には合わないところがあっても、お互いの能力を認め合いながら、私たちは戦っていると言うことです。

それでもまだ戦場における同士や恋人同士や親子の思いには届かないと自分自身の甘さを恥じる日々です。(この世界のどこかには残念ながら戦場がまだ沢山あります。)

そういう意味では、この日本で、恋人や不倫相手をして語られる、ツインソウルや、ソウルメイトには鼻白む思いです。そうかもしれないが、それがどうした。その成長とやらを、その狭い世界の中で達成してくれ。

私は、そういった誰にも出会わず、また出会ったとしてもその正当性を不当に強調することもなく、孤独のうちに戦う人々により強い友情を覚えずにはいられません。
ブルーキャットさん♀(2009/04/17)


ブルーキャットさんへ

同感です。
ポコさん♀(2009/04/25)


ブルーキャットさん、ポコさん、人がそれぞれ違った環境に生まれるのには、すべて理由があるのではないでしょうか。その人生で、その人がどんな課題を越えていくのか、それぞれに違うし、成熟した魂を持っている人、そうでないまだ若い魂の人、それぞれではないのでしょうか。

神は、すべての人が仲良く兄弟のように手を取り合って生きていくことを望んでおられます。人を批判したくなる場合、その相手の姿は、実は過去世の自分の姿であると言います。 ブルーキャットさんは、何か大切なお仕事をされているようですが、神が真に人間に望んでおられることは何だと思われますか?確かに、人のためになる物を開発するために日々尽力しておられるのかも知れませんが、神には、その人がどれだけ愛の状態でいるかということの方が大切なのではないでしょうか。

それから、私はキリスト教の信者ではありませんが、イエスが「蒔いた種を刈り取る」と言った意味を深く考えたことがありますか?人に対して向けた思いは、必ず自分にかえってきます。まったく過不足なく、きっちりと自分にかえってきます。

私は、自分の過去世がわかり、どういう行動や思考をしていたか、人にどういう思いを向けていたかをたくさん思い出せるようになってきているのですが、それはすべて人間のオーラフィールドの中、肉体にもきっちりと残っています。それらをすべて自分の身を持って受けるとすれば、一体あと何百回、いや何千回人間に生まれ変わり、どれ程の思いをするのか、それどころか、良いカルマを積まなければ、雪だるま式に、坂を転げ落ちていってしまうかも知れません。

もうこれは、改心して神に救って頂く以外に手はないだろうと私は思うのです。それは、この世に生きている人間で、過去世に人をたことのない人は、もう皆無といっていいそうです。それも、一人や二人どころではなく、もっともっと多くの人を殺してきてしまっている私たち、今の姿しか分からないために色々な事を言いますが、私たちの心が、思考が、口が瞬間瞬間にさらなるカルマを作りだしていってます。

人との差異を認めることができなければ、ブルーキャットさん、ポコさんの前に、あなたに敵対する人間が繰り返し現れるでしょう。そして、あなた方が人に向けた思いの程度に応じて、人に馬鹿にされたり見下されたり、あるいは踏みつけにされるような経験を、現世であるいは来世で必ずするでしょう。そういう因を積んでいらっしゃることにどうか早く気づかれますように。。。
SATOKOさん♀(2009/05/04)


Satokoさんへ

なんとなく気になってから日々がすぎてしまったのですが…。
すべて、人に向けた感情が自分に返ってくる、というご意見、ほぼ同感です。
でも、私はブルー・キャットさんとポコさんの批判(非難ではなく)も、とても健全なような気がしました。批判とは、いい点、悪い点、意見をきちんと区別して、整理することだと思っています。

ソウルメイトのテーマは、親密な関わりに関することなので、下手すると主観に溺れて、バランス感覚を失ってしまうことにもなりがちです。

私達は、深いところでは、つながりあっているのですから、何か健全でない方向へ行こうとしている危険を察知したお二人が、信号を発してくれた、ということではないのかな、と思っております。

主観に溺れてしまうことも、また素敵ですけど、やっぱりバランス感覚も必要です、スピリチュアルな世界では特に。私も、まだまだそのバランスのとり方を修行中ですが。
Sophieさん♀(2009/05/28)


久々にこちらにお邪魔して、何だか姑のようなことを書いてしまいますが・・。

人は、とかく他人のことを批判的に見がちですが、そういう感情もすべて過去あるいは過去世から培ってきたものです。何かの場面で、何かの感情、怒りや悲しみや落胆や、人の批判までも、そうなのです。

自分を浄化して敏感になってくれば分かると思うのですが、何かしらの感情が湧きあがってきているときに、自分の肉体とオーラフィールドの中をよくよく観察すると、ほとんどの場合、それらの感情はハートの中心以外のところからきています。当たり前といえば当たり前ですけれど。

肉体やオーラフィールドの中に、これまでの人生でのあらゆるエネルギーが残っていて、それに反応して、思考や感情が生じてきているようです。そしてそれが行動につながる・・といったようになっています。

もし、他人を批判したくなったら、(もちろん、批判だけではなく)そういう感情はすべて浄化されることをお勧めします。毎回毎回、その感情・思考を野放しにしていると良くないでしょう。私の経験から、日々、常に湧き上がってくる感情・思考を観察して、それを浄化していくことが大切で、それを地道に続けていくと人生は確実に少しづつ良くなっていきます。私は、今では、この世って実は「天国」なのかも知れないと思えるようになってきました。

浄化はとっても簡単です。何かの感情・思考が湧きあがってきたら、意識をぐっと集中させて、それを自分の頭から追い出すように、つまり考えたり感じないようにして、「良くなるゥ良くなるゥ」そう心の中で念じるだけ。。。ずっと続けていくと、それまで腹が立って仕方なかったことが笑えるようになったりします。

お仕事などで、日々、お忙しいことと思いますが、休みの日などはゆっくりとイスに座り、どんな時にどんな感情を感じたのかを思い出し、それらを浄化してみてはいかがでしょうか。。。
マーガレットさん♀(2009/05/08)


ソウルメイトの誕生日が分かる本みたいなものを所持していて、でもまわりにはいないな〜と思っていたところ、とあるところから知り合いになった男性がソウルメイトの人でビックリしました。そして私の本当に理想的な男性だったので一方的にのめりこみ、短期間でしたが彼に猛アタックをしました。会って二回目なのに結婚してほしいとまで…言ってしまうほど。でも相手の彼は最初こそ占いを信じてくれている素振りをしていましたが、最終的には「今は誰にも依存されたくない」との理由で振られました。私は今でも彼のことは忘れられません。でも全力でアタックして砕けた恋なので後悔がないといえばないです。でも、もう少しだけ一緒に時間を過ごしてみたかったな、と思える相手でした。私と離れた今、彼が幸せであることを祈っています。
さりぃさん♀(2009/05/06)


ソウルメイトは縁のある人ということで、なんとなく実感できる人たちがいるのですが、ツインソウルというのは、いろいろな解釈があるようで、本などを読んでもいまひとつ良く分からないのです。

「運命の人」と結ばれる宇宙の法則 (ブルーシャ西村 著) という本によると、ツインソウル、最後の転生を迎える人が出会えるもので、生きている間に出会える人はまずいないそうで、出会うとしたら、とても若い頃だとのことで、それはなぜかというと、恋愛であれこれエネルギーを使うよりも、仕事(使命)に集中するためだそうです。筆者は幼い頃からビジョンで見ていたソウルメイトと20歳の頃に出会って結婚したそうです。恋愛の試練や既婚者同士の壁などでエネルギーを使っている関係などは、お互いを磨くための相手であって、ソウルメイトとは言えてもツインソウルではないようです。

私はそれが本当かどうかは分かりませんが、なんとなくですが、ソウルメイトだツインソウルだと言ってそれに多くのエネルギーと時間を費やしていたり、そのことが最大の幸せのように言っている関係を私が望んでいるかというと、そういうことよりも、もしツインソウルに出会ったら、二人だけの世界に没頭せずに、なにか世の中のためにエネルギーを使いたい気がします。

私には大切な恋人がいますが(結婚を考えていますが)、彼女がソウルメイトだとかツインソウルだとかってあまり考えたくないんです。彼女に出会う前はとってもソウルメイトに憧れていましたが、出会ってからは、彼女への信頼と愛情で心が満たされて、逆にお互いに執着せずに、相手に背を向けて、自分たちがそれぞれすべきことをしたいという気持ちになっています。なんだか、相手がソウルメイトかどうかにこだわること自体が、執着というか、ある意味では信頼感の欠如を物語っているというか、またはそういう意味づけをすることで何かを正当化しようとしている無意識の動機があるような気がするんです。

この掲示板を閲覧している方の中で、ソウルメイトやツインソウルに出会って、逆にまったく執着がなくなったとか、自分たちの二人の世界に浸ることよりも、使命感に目覚めたという方や、いかに他の人とツインソウルが違うかを強調するよりも、他人をツインソウルと同じように愛せないことを恥ずかしく思うようになった方もいるでしょうか? それともやっぱり二人だけの世界に夢中になってしまうのでしょうか?
ルークさん♂(2009/04/25)


私もルークさんと同感です!!そうそう簡単にツインソウルに出逢えるものではないと思っています。「愛人」として出逢うということはまずないと多くの著書に書いてあるのを目にします。今回ご縁があって出逢えたことに感謝しながら、せっかく出逢えたのだから、このご縁を大切にしていきたい…とは思いますが、ソウルメイトやツインソウルというカテゴリーで他人と区別したり、必要以上にそこに囚われたりはしません。思い込みという勘違いが多くのトラブルを引き起こす要因にもなりかねませんので。
momoさん♀(2009/05/01)


ルークさんへ

初めましてこんにちは。
私自身は結婚後に(たぶん)ツインソウルに出会った者ですが、人それぞれ10人いれば10人の見方、考え方があると思うのですが、私なりの拙い経験の中で得た、私なりの感想を伝えたいと思います。

先日、私は信頼のおける先生にヒプノしてもらいました。疑問であった「なぜツインと思われる彼と、結婚後に出会うのか?どういう意味か?」です。

私自身、少し前世を記憶していた部分もありましたが、やはり彼とは今までいろんな時代を共に生き、出会い〜別れを繰り返しているようでした。愛について色々な形で学んでいるようです。
今生ではあえて、私の結婚後に出会う設定になっていたようです。それはなぜか?
その方がお互いの経験値があがって、よりお互いの重要度が分かるから、なんだそうです。

私が結婚後に出会うなんて悩んでいたことは、すべて魂の上ではお見通しというか、あえてその設定を選んで生まれてきていたのですね。

私は彼に会うまで、ソウルメイト、ましてツインソウルの存在など、あまりというか全く信じていませんでした。ツインという言葉も知りませんでした。
そんなことより現実の方が忙しく、憧れはしますが、まるで都合のいい夢物語のような気がして。

まさか自分が会うとは全く想像もしたことがなく、
まるで天と地がひっくり返ったような衝撃度です。

ルークさんのおしゃっている通り、この出会いがツインなのか?ソウルメイトなのか?等、いろんな事を考えるより(私自身さんざん時間と多大なエネルギーを使い、悩み考えたクチなのですがゥBこのサイトで出会った純さんにもとてもお世話になりました)、今は私自身とても大きな安心感で満たされているので、出会えただけで感謝し、いずれは今がんばっている資格がとれたら、世の中に私なりの方法で還元したい。と思っています。それは元々私の夢でもありましたが、それまではなかなか勇気が出ずに一歩が踏み出せなかった私ですが。
こんな気持ちになれたのは、彼のとてつもなく大きな愛情に接して、失いかけていた自信がもてたのです。それだけでも彼と今生でも出会った甲斐があった、とつくづく思っています。

ルークさんも今の彼女さんと出会い、心が満たされてお互いがお互いのすべきことをしたい。という気持ちになっているそうですが、やはりそれは最高の幸せな、本物の関係なんだと思います。
話が今までと矛盾するようですが、それこそルークさんにとってのソウルメイト、ツインソウルの間柄なんだと思いますよ。
ルークさんは無事、結婚前に最高な関係を築ける彼女さんと出会われて私からするとちょっと羨ましいです(^^)
これからも末長くお幸せにいてくださいね。
momoさん♀(2009/05/01)


こんにちは。 ソウルメイトについて思うことがあり、投稿しました。 この数年間に出会ってお付き合いをした男性は、2人いるのですが、その2名共、出会った瞬間に強く感じるものがあり、ソウルメイトだと思っていました。 今は違う男性とお付き合いしていますが、彼には出会った瞬間、感じるものはありませんでした。日に日にお互いの心が近付くにつれ、彼は私にないものを持っていることが分かり(性格的なものです)、「彼こそがツインソウルだ」と、思うようになりました。でもそれからというもの、嫉妬や束縛で、自分の心が苦しくなりました。先日、彼の体や心、魂が、自分のものと溶け合って、一つになったような気がした瞬間がありました。彼はそばにはいませんでしたが。 その一つに溶け合う感じがした後に考えると、これまでお付き合いした2名の方とは、結局恋は実りませんでしたが、私の人生に学びの機会を与えてくれました。前世でのカルマの解消という意味、も感じています。今の彼にも、今の自分に必要な学びを与えてもらっている、という感じがしています。 そして、今の彼は私にないものを持っていて、ちょうど補い合っている関係だと思っていましたが、前の2名の方とも、その時の私に足りない部分を補ってくれていた関係でした。 更に、恋愛関係にある人だけに補ってもらえるのではなく、自分と関わる全ての人から、得られるものもあるのではないか、だから出会う人、全てがソウルメイトであり、ツインソウルなのかな、と思います。 もちろん、恋愛関係からしか得られないものもあるでしょうし、「ツインソウルだ」と思い込むことで得られる気付きもあると思うので、ソウルメイトに関する考え方を、否定をするつもりはありません。 自分の想いの整理も兼ねて、書かせて頂きました。読んで下さった方、ありがとうございました。
miさん♀(2009/01/07)


miさんへ ソウルメイトやツインソウルは、はじめに、そうだと思い込むということ自体が違うと思います。 大切なのは、自分の気持ちや意思であって、今までとは違う何かを感じ、それがソウルメイト等だったというように、後から気づくものだと思います。 それから、今の彼がツインソウルとの事ですが、ツインソウルは自分にとって、唯一無二の存在だと思います。以前の方と比較している時点でそこまでの存在とは思えないような気がします。 すみません、言葉がきつくなってしまって。 ツインソウルは、そんな生易しいものではないということを、痛感したばかりなもので・・・。
とらぞうさん♂(2009/01/10)


とらぞうさんへ
「以前の方と比較している時点でそこまでの存在とは思えないような気がします。」というご指摘、ありがとうございました。確かにおっしゃる通りです。何か、私の心の中に引っ掛かるものが出てきましたので、それを見つめていこうと思います。 そしてとらぞうさんのように、後からソウルメイトやツインソウルだったと気付く場合もあるのですね。私が付き合っている間にそう思っていたことは、自分にとっては事実なので、こればっかりは何とも言えません。もしかしたら、いつそう感じるのかは、人それぞれなのかもしれませんね。

前の記事では詳しく書きませんでしたが、私の場合、ソウルメイト・ツインソウルと思い込む事で、安心して相手と付き合い、お互いの愛情を感じることが出来ました。ただ、楽しい、嬉しいことばかりではありませんでした。嫉妬や憎しみ等も沢山ありました。愛情が深い分だけ、憎しみも深くなって。今の彼に対しても、ツインソウルだと思っていた間は、そうでした。でも、そういう経験があったからこそ、自分の今世の人生における色んな学びを、その都度得ることができたと思うのです。でも、恋愛関係から私が得ようとしていた゛愛゛は、彼氏からだけではなく、別の記事で純さんが書いてらっしゃったように、あらゆる対象から、全ての瞬間に、感じることが出来る、と気付いてからは、ソウルメイト・ツインソウル、という考え方に対するこだわりがなくなってきました。そして、嫉妬や憎しみに支配されることもなくなってきています。 今は、彼と将来どうなるのか、という不安や期待なく、ただ純粋に相手との関係を楽しめているような感じがしています。上手く言えないのですが、「一人でいても楽しいけれど、二人でいると、もっと楽しい」という感じでしょうか。
miさん♀(2009/01/15)


miさんへ

ずっと迷っていたのですが、どうしても、miさんにもう一度お聞きしたくて、投稿しました。

miさんの今は、落ち着いた状態でしょうか?荒波にならなければいいのですが、もしかしたら、miさんは既に、ツインソウルに出会われているのではないですか?miさんの文章から察すると、今の彼ではなく、以前お付き合いなされた方のお二人のどちらか(たぶんお二人目の方)ではないかと思うのですが・・・。

間違いなら、ごめんなさい。でも、どうしても聞いてみたくて、ずっと止めとこうと思っていたのですが、ここを見る度に気になっていました。良ければ、いつまででも待ってますので、お返事ください。よろしくお願いいたします。
とらぞうさん♂(2009/03/23)


とらぞうさんへ

返事がとても遅くなり、ごめんなさい。しばらくフォーラムを見ていなかったものですから・・・。そして気にかけて下さって、ありがとうございます。

まずは、私の体験からお話しますね。記事に書いたお二人以前にお付き合いした方々とは、今振り返ると、恋に恋していただけでした。相手のことをちゃんと見て関係を持てたのは、記事に書いたお二人のうち、一人目の方でした。彼からは、人を愛し、愛されるとは、こんなに嬉しく幸せなことか、人生とはこんなに楽しいものか、ということを教えてもらいました。

記事の二人目の方からは、無条件に相手を受け入れること、そしてそれがどんなに、言葉にできないくらい大切で幸せなことか、を教えてもらいました。

今の彼に対しては、人それぞれの違った考えを認め、受け入れる、ということを教えてもらっているように思います。

初めて相手のことを見て関係を持った方との別れの時、自分を徹底的に見つめるきっかけをもらいました。それから今も続けていますが、その中で、自分が感じたくなかった感情から逃げていたことに気付きました。そして、それらの感情にちゃんと向き合うことで、自分が人生で望んでいること、進む方向性が見えてきました。

そんな数年間を過ごしてさらに気付いたのは、安心感、変わらない何かを求めていた自分でした。変わらない何かにしがみついて、安心したかったのです。愛やツインソウルという言葉に対しても、そうでした。変わることを恐れていました。でも、この宇宙全体で変わらないものは何もない、そして、自分が乗り越えられない苦しみや恐れは何もない、と気付いてからは、愛やツインソウルという言葉に対する概念が、自分の中でなくなってきました。とらぞうさんが、「二人目の方がツインソウルでは?」とおっしゃって下さいましたが、確かに彼ほど私を、ひどいことを言った私を、いつでも無条件に優しく受け入れてくれた人はいませんでした。両親にすらそんな態度で接してもらったことはなかった、と思っていた私でしたから、その嬉しさや感謝は、言葉では言い尽くせない程です。ただ、現実的な問題と人生の進む方向が違っていたので、その方とは別れることにしました。今でも彼とは時々メールのやり取りをしていますが、同じ地球上に、同じ時を歩む「同志」、という感じがしています。だからといってその方だけが特別だとは思っていません。出逢った全ての方々から、それぞれ違うことを教えてもらっている、という感じがしています。

そして、今お付き合いしている彼とはまるっきり平穏無事な日々、という訳ではありません。ぶつかる時もあります。ただ、以前の自分と比べるとそんな時でも感情の振れ幅が少なくなっていて、話し合いで解決しますし、後々まで引きずることがなくなってきています。自分の生活の中で、彼が関わらない時間も、楽しめるようになってきましたし、彼から、これからの私の人生の方向性について、ヒントをもらっているところです。もちろん、やり取りの中で自分の器の小ささを実感して、落ち込むこともあります。でもそんな時は、どこからともなく誰かからの励ましがあって元気になったり、自分で反省して気持ちを切り替え、彼に謝ることもあります。

今の私には、自分の殻を破って心に正直に生きること、パートナーシップ、という二つの課題があるように感じています。誰と一生を共にするのか、ということではなく、その時々で縁があって出逢った方に対して、自分が思いやりを持って正直に関わっていきたい、と思っています。長々と書き連ねてしまいましたが、とらぞうさんのご質問に、きちんとお返事できていますでしょうか?こうやってネットを通じて出逢う方々とのやり取りにも、色んな気付きやヒントを頂いていますので、ありがたく思っています。
miさん♀(2009/05/05)


miさんの投稿に思うところありまして投稿しました。以前の方との比較・・は女性なら誰もが経験することだと思います。 その時その時の自分の状態を振り返ってみる、または心と体の成長度合によって出会う人は必然的に変わるからです。たとえツインといわれる人と出会っていても10年たたないとお互いに気付かない・・こともあるように。そこにたどり着くことが目的なのではなくて、そこにたどり着くまでの過程が大切なんだ・・ということをおっしゃりたいのではないのかな?と思ったのです。

私も現在の主人と出会う前に5年ほどお付き合いした方がいました。タイプ・・というよりその時の心の状態やお互いの魂の成長度合がひきつけられる要因のひとつだったのかなと思います。価値観も性格もあまり に違っていたのですが、相手のいい部分だけではなく 悪い・・と思われる部分にでさえ何か惹かれるものを持っていたように思います。 今その時の自分に会えるなら「すっごく辛い思いもするけどとっても成長するし、思う存分生きてね」 ってことぐらいです。人って変わるなぁっても思います。さくさく相思相愛で結婚までたどり着くわけでもないし、いっぱい傷ついて、傷も抱えながら更に恋愛して、どこかで強くなっていくのかもしれません。 女の人は子どもも産むんですからなおさらだと思います。 ツインソウル・とかソウルメイトとかってみんな使っているけどそんなありきたりの言葉じゃ人生語れない気がしませんか? まず自分が変わっていくのですから。
ゆきママさん♀(2009/01/16)


数年前、この人は自分にとって運命の人だと確信がもてる人と出会いました。彼と出会ってからの私の生活は劇的に変化し、広がりをみせ、輝きを増しました。

お互い共通の言語を持たず、生きている世界も全く違い、半年に一度会うこともままならない距離ですが、とにかくお互いの存在がお互いに強烈に影響しあっているようです。先日、世界的に有名なソウルメイトリーダーの方に鑑定を依頼した結果、やはり前世で何度も何度も彼と私は恋人関係だったり、夫婦だったり、彼と死別した時代があったりと、ドラマティックな関係だったそうです。彼女のリーデイングでの彼の容姿の的確さに恐ろしささえ感じました。現実問題、たくさんのハードルと忍耐を強いられる状況ですが、一度しかない短い人生に賭けてみたいという思いが膨らんでいます。数年後、彼の隣で笑って佇む自分を信じています。
REIAさん♀(2009/04/25)


久しぶりにフォーラムを見ました。夫婦とか兄弟とか親子とか、ソウルメイトとか。そんなカテゴリーがなくなってしまえばいいと思いながら、その後ずっと暮らしていました。私は結合の途中で旅に出ました。愛する人を独占したいという気持ちは悪いものと決め付けられていますが、旅の途中で、それは人として自然なものだと気付きました。みんな、そうだから、やっぱり、自然なものだと思う。自然なものを否定しても哀しいだけだし、だからといって、愛する人を自分だけのものにしたいという気持ちだけを尊重して生きていけるわけでもないですね。愛する人が私だけのものにならないということで、私は愛する人を憎んだこともあります。平気で憎しみをぶつけていたのだけど、旅の途中で出会った別の人に、同じ感情をぶつけられて、自分がしてきたことの哀しさを学びました。愛ではなく憎しみを向けられることの辛さ、痛さ。今はそれを受け止めて、刻み込んでいます。世界が1つになること。ワンネス。とても素晴らしい言葉ですが、愛する人を自分だけのものにしたいという自然な感情を、乗り越えなければ訪れない境地ですね。
ruruさん♀(2009/04/20)


はじめまして。私もツインソウルと出会いました。ツインソウルと出会った方ならお分かりだと思いますが、ソウルメイトとの出会いと違って、かなり激しいものがあります。磁力が尋常ではありません。この、1つになりたいという力は、身体を持った人間にとって苦痛に感じられるほどの力です。抵抗はできません。性的なものを超えています。出会って、壁がひとつ取り払われるごとに、大量のエネルギーが行き交います。その壁の内側は相手であり、外側は自分です。つまり、自分が破るか、相手が破るか、です。たぶん、その壁は、ツインソウル同士にとっての壁でもあるけれど、自分が他の人との関係においても壁になっているものです。ツインソウルがいなければ、壁を作ったまま生きていけるけれど、ツインソウルと完全に1つになることは、本人の意志に基づくというよりは、「磁力」なので、壁を作ったまま生きることはできなくなります。ありとあらゆる壁を壊し続け、ありのままの人間の姿を追求し続けていくのです。これを、やり抜くためには、身体や環境を大切にしていかなければいけません。はっきり言ってハードなのです。

ツインソウルと出会った人に安らぎはありません。でも、出会ったら、ツインソウルと出会わなかった人生なんて考えられないと思うほど、充実した人生になります。決して別れることはありません。より魅力的に生まれ変わったツインソウルに再び出会い続けるだけのものになります。一生新鮮な愛が続くのです。愛は強くなる代わりに、ハードにもなります。だから、身体と環境を整えていかなくてはいけません。出会ってしまった人は、覚悟を決めて、素晴らしい人生に感謝しましょう。少しくらい会えないからと言って、グチをこぼさないように!
sanaeさん♀(2009/03/13)


sanaeさん、皆様初めまして。仁の片割れの美愛です。(^^)。

このフォーラムを読ませていただいて、本当に仁と私は貴重な体験をしているのだと、深く感じました。

そして、私達が辿ったようなこころの道程を経験をされている方が本当に沢山居らっしゃるのを心強く思いました。

そして、もし今、ツインソウルやソウルメイト(呼び方は、どのようでも良いのですけれど・・・。)に出会ったことで人間関係のいろいろな場面でくじけそうな思いに陥っている人がいらしたら、「自分をとにかく信頼してね。」とこころからのエールを送りたいと思います。

ツインソウルの仁と私がお互いの家庭を持っていても、私達は今、自分に正直な気持ちで周りの人と接する努力をしています。

努力というよりも、出会って2年余りになりますが、日々少しづつ自分なりの心の歩みの自然なテンポで、進んできました。。。

今までの人生での経験上、私は夫に自分のこころを隠しておくことができずに、仁のことを打ち明けました。息子にもです。それは、大きなリアクションがありましたが、正直に、素直にできるだけの誠意をつくして私の仁への思いを語りました。

家族は、全てを受け入れているわけではありませんが、私が「正直に語ること」で納得してくれている部分も大いにあると思います。その正直な思いとは、一人一人に対しての「愛する気持ち」は全く違った素晴らしいものであるということでした。

私は、仁という切っても切り難い「魂の片割れ」に出会い、素晴らしい「愛の感情」をこの人生でまた経験できて、本当に感謝しています。何があっても受け入れてくれる、受け入れられるという感覚は、この人生でこれまでに感じたことの無い感覚でした。仁は「本当の愛の本質」を常に思い出せてくれる素晴らしい存在です。

でも一方で、夫も愛している自分が居ます。もちろん、息子もです。そして、周りの人全てに、それぞれ違った愛の形を心の中に見ています。。。

人は、本来愛さずにには居られないようにできている、それを知るために時々「嫉妬」や「うらやむこころ」や「恐れ」を引き寄せるのかもしれません。それでいいと思うのです。そういうことがあるので、反対の「愛する」気持ちを知ることができるのですから。この2つの面があって完璧なのだと、このことを知っているのが大事なことだと思います。

そして、そのことを知った上で、自分の気持ちを信頼して、好きな人には好き、そう言えることがとっても大事な気がします。愛する人に「愛している」ということ、そして、他の愛する人に「この人も、違った形で愛している」。そう自然に素直に言えることの大切さ・・・。

ツインソウルの出会いは、時としてそんな正直さ、素直さの勇気を促します。

このフォーラムで見かけた方々も、もしかするとそういう本来の愛の質を持った自分を信頼することを知るため、思い出すために、魂の片割れに出会ったのかもしれませんね。

そして、そういったツインソウルたちは、「本来の自分・愛である自分」を思い出すことを周りの方に思い出していただく「存在」であるのかもしれません。。。

今、いろいろな貴重な経験をしているツインメイトの方々・・・こうして皆様にこのフォーラムで出会えましたこと、心から感謝です。

とりとめのないコメントになりました。皆様の「今」の瞬間が輝いていますことをお祈りしております。
美愛さん♀(2009/03/27)


sanaeさんこんにちは。
すばらしい投稿をありがとうございました。僕もsanaeさんと同じように、この出会いは男女の愛のレベルを超えていると感じています。

僕と彼女は結婚していてお互いに家庭があり、それぞれのパートナーと子供と一緒に暮らしています。そして、男女の愛のレベルを超えた出会いにはちがいありませんが、やはり女と男ですからその要素があるのも事実です。僕は結婚後に出会うソウルメイトに投稿しておりますので、よろしかったらごらんください。また、二人で書いているブログのアドレスはこちらになりますから、こちらもごらんくださると詳しいことがおわかりいただけます。

男女の愛については、このフォーラムにたくさんの方が投稿されていて、自分でもそれを経験していますから、みなさまのお気持ちがとてもよくわかります。

そしてsanaeさんの投稿では性的なものを超えているとお書きになっていますが、僕たちもそのことを深く感じておりますので、ほんとうにそのとおりだと感じています。

ソウルメイトやツインソウルという言葉は、人が作った言葉に過ぎません。それぞれに非常に似通った経験をしている人たちがいる、そんな人生を選んでいる人たちがいる、僕はそう感じています。

そしてそんな人生というのは、sanaeさんがお書きくださっている人生です。僕たちは、お互いに写る自分のすがたをすなおに見ることができて、二人のあいだにある壁を取り払ってきました。sarasさんがお書きくださっているとおり、壁がひとつ取り払われるごとに、大量のエネルギーが二人のあいだを行き交います。僕たちはこれを循環すると言っています。

壁を一つ取りはらうごとに、二人のあいだの距離が近づくのはもちろんですが、ほかの人に対しても同じように距離が近づいていきます。自分が変わっていくのですから自然にそうなるんですね。

僕たちがツインソウルと呼ばれている相手と出会うのは、ありとあらゆる壁を壊し続け、ありのままの人間のすがた、自分のすがたを追求し続けていくためだと僕も感じています。

それは自分の意志ではないように感じられますが、やはり誰のものでもない自分の意志でしていること、このために生まれてきていること、ツインソウルと呼ばれる関係の二人はお互いのために、お互いに機会を与えるために生まれてきていること、僕たちはそう感じています。

この関係はsanaeさんがお書きになっているとおり、ハードな関係なのかもしれませんが、僕たちはそれを喜んで受けいれ、進んでいこうとしています。自然にこうなれるところがすばらしいですね。

ツインソウルとの出会いを、このようにポジティブな機会ととらえられているかたがいらっしゃるのを知って、ほんとうにうれしく感じました。sanaeさん、ありがとうございました。
さん♂(2009/03/01)


仁さん&美愛さんへ

暖かいことばをありがとうございます。私も勇気がもらえました。

ツインソウルと出会ってから、私は多くの人から愛されるようになりました。特に男性からは、強く愛されているのを感じ、その愛の中には、必ず(自分だけのものにしたい)という気持ちが含まれていることを知りました。少なくとも(自分が一番でありたい)という気持ちです。そして、嫉妬、恐怖の心が生まれるのです。でも、私にとっては、愛は、一番も二番もないし、誰かのものになったりはしない私がいます。相手にとってもそうなのだということが分かるから、私には、ほとんど嫉妬心というものがありません。

愛というのは、二人の間に、どれくらいエネルギーが流れるのか(循環する)ということなのでしょうか。ツインソウルと出会ったことで、壁が少なくなり、多くの人との間に循環するようになって、愛されやすい私になったのかもしれません。

だから、私には、特別なパートナーはいないけれど、女性として幸せになりました。そばにいる人と、すぐに循環が感じられるからです。

でも、これから後に特別なパートナーが欲しいとは思います。それが、ツインソウルでなくても、夫でなくてもいいと、思います。どうして、特別なパートナーが欲しいのかというと、宇宙的な愛というのは、大勢に向かうことではなく、1人の人を愛しぬくことで、到達することができるものと私は思うからです。

1人の人間には、過去と現在と未来の記憶が含まれていて、ありとあらゆる感情やイデオロギーの芽が含まれています。好悪に関係なく、その全てを感じ合い、折り合う場所を 探し続ける努力をしていきたい。たった一人のパートナーに対して、分かり合う努力をせずに、地球規模、宇宙規模の愛の努力はできません。

男女の愛というのは、シンプルです。太古の昔から変わらないから。ですが、イデオロギー同士の愛は、どうなのでしょう。いがみ合い、傷つけ合って、決裂し、同じイデオロギーでなければ仲間に入れないという、哀しい歴史が繰り返されてきました。

そんなことはもう、やめなくてはいけません。

男女の愛という壁を越えてきた人で、多くの人に愛されることより、もっと深い人間愛の壁を越える努力を選びたいという人がもしいたら、また、険しい道を歩いていきたいと思います。
sanaeさん♀(2009/04/06)


sanaeさん

sanaeさんがお書きになっているとおり、ツインソウルとの出会いは、ありとあらゆる壁を壊し続け、ありのままの人間の姿を追求し続けていくためだと感じています。

二人のあいだに爆発的に循環する感情は愛であり、愛がもたらす喪失の不安や、愛する人を独占したいと願う気持ちも含まれている。

sanaeさんはその中から愛を受けとることをご自分に許されたのですね。

愛は、男女の愛であれ違うかたちに見えるものであれ、太古の昔から変わらないでシンプルなものだと僕は思っています。

ツインソウル(と呼ばれている存在)と出会うことで、あなたは誰? と問いかけられていると僕は感じています。

そして、その答を知るために、出会う前よりも深く自分を経験するために、ツインソウルとの出会いは二人のあいだに愛を循環させ、それまで経験したことのない自分を経験できるように、僕たちを強くしてくれているのだと今の僕は感じています。

ツインソウルとの出会いから何を感じるか、どうしていくのか、何を得るかはそれぞれにちがっているのが自然ですね。

sanaeさんが感じていらっしゃることをお伝えくださって、ありがとうございました。sanaeさんが選ぶ道を、しあわせを感じながら進んで行かれることを祈っています。
さん♂(2009/04/12)


こんにちは。ちょっと読まれている方に聞きたいのですがソウルメイト、あるいはツインソウルというものは人生の活動レベルが同じ人、人徳や精神を同じくする、つまり釣り合いのとれた魂同士でのみ発生する関係だと思われますか・・・?いまいちよく分からないんですが。ソウルメイトやツインソウルに出会うと嬉しいだけではなく人生はハードに、安心はなくなる。でも信じがたい愛を経験する。これ去年まで経験した私の感情そのものなんです。だけど社会的地位も生きるフィールドも人生のスケールも違う人に対してこんな感情抱いたまま生きていけなんてそんなご無体な事・・神様!と思って逃れようとするのですがどーしても今このとき愛の熱量が必要らしく毎日その人へ心が赴くようにしむけられてきました。(そのことについて感謝はしていますが)今はもうへとへとで自分に集中する機会をやっと与えてもらえた感じです。その人がこれまで築いてきた愛の道のりがすごかったというだけで私はそこにうまく感化されただけなのかもしれません。いまは平静な心が徐々に回復してきてかえってホッとしてるぐらいです。でもまだ心は戦っています。
羽音さん♀(2009/04/03)


 

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